大阪大学(阪大)は、黒リン、グラファイト状窒化炭素との2成分からなる完全金属フリー光触媒を開発し、可視光・近赤外光の照射によって、水からの水素の高効率生成に成功したと発表した。

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人工光合成が太陽光電池を超えるか 
水から水素が高効率で生成可能に 
マイナビニュース
http://news.mynavi.jp/news/2017/09/29/233/