募金で救える命!!!
こんなことを聞くとは思わなかった。 同郷の中学サッカー部時代の仲間が苦しんでる。
実際、別々に進んだ高校のサッカー練習試合で会った以来会ってはいない。
だけど、同じく中学サッカー部から今も仲良くしてる友達から聞いた。
俺もその友達も今年、父親になった。
まさか身近にこんなことが起きるなんて考えてもみなかったよ。
重い心臓病を患い、米国での移植手術が必要な富山市の小学1年、池田悠里ちゃん(6)を支援しようと「ゆうりちゃんを救う会」(高橋秀樹代表)が結成された。
同会は24日、県庁で記者会見し、協力を呼び掛けた。
悠里ちゃんは生まれつき難病の拡張型心筋症。3歳からペースメーカーを装着しているが、成長に見合った血液を送り出せず、状態が悪化している。現在は富山大付属病院に入院しているが、助かるには心臓移植しか道がない。
日本では15歳未満の臓器提供は法律で禁止されており、移植手術は海外で受けるしかない。しかし米国での移植手術には1億4000万円以上もの多額の費用が必要という。それを知った父健史さん(32)の友人ら約10人が今月、救う会を結成。募金を呼びかけることになった。
今月、主治医の市田蕗子・同大教授が米国コロンビア大に行き、移植を検討。
その結果、現地の受け入れ態勢は万全で、年明けすぐに同大の移植リストに登録されることを確認した。富山大付属病院は、医師や看護師5人で搬送隊をつくり、早ければ12月末にも渡米したい考えだが、制度上、移植費用のうち5000万円を12月10日までに支払う必要があるという。
会見では祖母の裕子さん(60)が「学校のみんなと勉強したい」という悠里ちゃんの手紙を読み上げ、健史さんが「皆さんの力を貸してください」と訴えた。高橋代表は「悠里ちゃんを元気にするために協力を」と呼びかけている。
問い合わせは、
▶救う会事務局(076・422・1660)か
▶ホームページで。 http://saveyuuri.web.fc2.com/
友達は募金するよと言っていた。
俺は今朝募金した。
覚えているのは、
あいつはいい奴なんだよ。
だから俺たちは募金した。
そして俺ができる事、
1日平均300人が訪れる、この俺ブログの1人でもたくさんの人の善意にお願いすること。
将来のある子供のために、ぜひ募金をお願いします。
助けてやろうよ。
JAHの。
------------------------------------------------------------------------
以上マイミクでありアメンバーの Rebelman★Army さんより。
一人一人の小さな力が必要です。是非ご協力ください。 他の皆さんにも知ってもらいたく思います。
よろしくお願いします。PIMPLION

B L E S S ゆうりちゃん!!!

