タイトル:相棒 season24
製作年 :2025年
製作国 :日本
キャスト:水谷豊
寺脇康文
森口瑤子
鈴木砂羽
川原和久
山中崇史
山西惇
田中隆三
篠原ゆき子
松嶋亮太
神保悟志
片桐竜次
小野了
杉本哲太
仲間由紀恵
石坂浩二
話数 :(ABCテレビ)
通常は全話録画し終わってから一気見するのだが、レコーダーの容量を空けないといけないので、ちゃきちゃき見ていきたいと思う。
海外ドラマや映画を見ればいいんだけど、日本ドラマが他のことしながら見れるから楽ちんだよね。
レコーダーの中の日本ドラマはもうこの『相棒』しか残ってないので。
----- 2026.01.02 -----
第1話「死して償え~疑惑の殺人?人間国宝の闇」
ゲスト:片岡鶴太郎 / 阿知波悟美 / 細川直美 / しゅはまはるみ / 青柳尊哉 / 余貴美子
わんこと右京さんはとんでもなくかわいかったんだけどねぇ。
潜入捜査も良いと思うんだけど。
なんか面白くないかも。
なのに次回に続くスペシャル回とは…。
作務衣姿の右京さんもとても良い。
第2話「死して償え~白骨は語る!右京の奇策」
ゲスト:片岡鶴太郎 / 阿知波悟美 / 細川直美 / しゅはまはるみ / 青柳尊哉 / 余貴美子
第1話の感想があんな感じで、その続きなのでね…。
それと、こんな捜査の仕方良いの?というのもある。
マトリ以外はおとり捜査できないって聞いたことあるけど、それと潜入捜査は違うのか?潜入捜査は合法か?
特命係のやり方はかなり強引に見える。
エンタメなので仕方ないとは思うが、もう少しリアリティのあるドラマが見たいかも。
----- 2026.01.03 -----
第3話「警察官B」
ゲスト:加藤清史郎
お、少年Aだ。
警察官の身長や体重の制限は撤廃されているのかな?
ドラマ等を見てると絶対体重足りないだろって女優さんを見かけることが多かったけど、撤廃されてるなら問題ないのか。
ストーリーはごく普通の殺人事件で、こういうのでいいんだよと思った。
ただ、エントランスのドアが解放されっぱなしのマンションは気になっちゃったなぁ。
第4話「みんな彼女を好きになる」
ゲスト:かたせ梨乃
私、「白い巨塔」を見てからかたせ梨乃が苦手なんだよねぇ。
役柄にもよるんだろうけど。
今回は詐欺師なのでやはり嫌いだわ。
結末も好きじゃない。
財産全部あの人に相続されてしまうのが納得いかない。
本人やその家族が良ければ良いんだろうけど、私は納得いかない。
第5話「昭和100年」
ゲスト:黒崎レイナ / 堀内正美 / 高橋洋
あまり面白くなかった。
てか、途中で寝た。
ゲスト俳優が全然知らない人だと興味がひかれないな。
演技力も足りなかったのかも。
第6話「ティーロワイヤル」
ゲスト:矢島健一
親子関係はどうかと思うけど、良い感じの絆もあった。
あと、カフェがお洒落。
紅茶は飲めないけれど。
紅茶もコーヒーも美味しさがわからない。
紅茶入れた直後に呼び出されて機嫌を損ねる右京さんかわいい。
第7話「息子」
ゲスト:矢野聖人 / 大西利空
角田課長を「オヤジ」と慕う男の子が失踪。
結末はとても残念だった…。
善人のフリした悪人は腹立つよなぁ。
第8話「梟は夜に飛ぶ」
ゲスト:中田喜子 / 福山翔大
面白そうだったのに。
録画失敗してた。
30分しか録れてなかった。
第9話「カフカの手紙」
ゲスト:小須田康人 / 宮本真希
冒頭のような紙幣が落ちてるシーンを見ると、どうしても『LEAK 猟奇犯罪捜査班・藤堂比奈子』という本を思い出してしまいます。
もちろん全然違う話だけど。
藤堂比奈子シリーズはとても面白いのでオススメ。
さて、このエピに出てくるカフカさん。
名前の由来は作家のフランツ・カフカだそうで。
読んだことないわー。
『変身』という作品が1番有名って右京さんが言ってた。
東野圭吾の『変身』しか知らん。
右京さんが言うならいつか読んでみようかな、いつか…。
第10話「フィナーレ」
ゲスト:段田安則 / 濱田マリ / 月城かなと / 黒沢あすか / 谷田歩 / 森優作
孤島のホテルでの密室殺人。
人形が一体ずつ壊れていくところとか、アガサ・クリスティーみたいで楽しかった。(『そして誰もいなくなった』しか読んだことないけど。)
特に、なぜか捜査一課の3人が別件で居合わせたところがめちゃくちゃ良かった。
なのに。
後半急に甲斐亨がチラッと出てきたりして、よく覚えてないからよくわかんなくなって面白くなくなった。
寝ちゃったし。
少し時間置いてから改めて見直そうかなと思う。
とりあえずここまで。
第11話以降は都度見るか一気見するかは不明。


