四季のある日本、
日本に生まれて感謝です。
世界中で最も多く読まれている本、
そのベスト10に入る、
その題名は「夜と霧」、
フランクル氏との出会い、
何とも素晴らしいです。
強制収容所の劣悪な環境で生き延びたフランクル氏、
どんな状況でも決してあきらめない、
フランクル氏の体験、
誰でも世の中に役に立つ何かを持っている。
この素敵な日本に住んでいて、
生きていることに感謝、
周りに感謝して生きる。
どんな時でも決してあきらめない、
希望を持って生きる。
人して生命を受けて生きている、
そして、誰でも世の中に必要とされている何かがある。
だからこそ、それを見つける旅、
人生、
一日一日と大切に、
感謝して生きる。
まさしくですね。
フランクル氏の心意気、
何とも素敵なんです。
フランクル氏だからこそ、
強い意志、やさしい思い、
フランクル氏の心意気、
何とも素晴らしいですね。
ありがとうございます。
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今日の出会いは、
「世の中に役にたつ何かを持っている」です。
フランクル その174
フランクルは、次のように自問自答せよと説いています。
・「私はこの人生で、今、何をすることを求められているのか?」
・「私のことをほんとうに必要としている人は誰か?
その人はどこにいるのか?」
・「その誰かや何かのために、私にできることには何があるのか?」
この3つの問いを絶えず念頭に置き、毎日を生きることで、実現すべき意味・使命が発見できるとフランクルは言っています。
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