ABOVE AND BEYOND
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クラスメイトの女の子達に


ベジタリアンの子が多いのですが、


理由はそれぞれ違うようです。




キムちゃんは宗教上の理由で。

ヨハナちゃんは、家畜用飼料のために大豆が換金作物として

大量生産される事で
、貧しい人達の生活を脅かしているため。

アイリーンちゃんはお肉の味が苦手で、

ジェーンちゃんは絶滅保護動物(特にお魚)を毎度確認するのが面倒だから。

などなどだそうです。

共通している事は、みんなスタイルがめちゃくちゃいいのです。



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私もなろうかな、ベジタリアン...。

・・・痩せたいから。




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ウサギマフラー、ウサマフ。

クラスメイトに「動物虐待の環境開発大学院生!」とつっこまれても、

めげずにまいて通学しています。







ドイツ北部ハノーバーにあるクッキーの老舗メーカー、バールゼンの本社の看板から、同社のシンボルとなっている金色のクッキーの模型が盗まれた。2013 年1月29日に会社に届いた「犯行声明」には、米教育番組「セサミストリート」の人気キャラクターで、クッキーが大好物のクッキーモンスターに扮(ふん) した人物が金色のクッキーをくわえる様子を写した写真が同封されていた(写真、ハノーファーシェ・アルゲマイネ提供)。
   金色のクッキーは横50センチ、縦40センチ、厚さ4センチで重さは約20キロ。本社正面の高さ5メートルの場所に掲げられていた。警察によると、1月 21日になくなっているのを従業員が発見。バールゼン社は1000ユーロ(約12万4000円)の懸賞金を用意し、情報提供を呼び掛けた。
 会社 と地元紙に届いた犯行声明は「クッキーはもらった。返してほしければ、入院中の子供たちにミルクチョコレートを配れ」と要求。懸賞金は動物保護施設に寄付 するよう求めている。声明は新聞や雑誌から切り抜いた文字を組み合わせて作られていた。いたずらの可能性もあり、警察は慎重に捜査を進めている(2013 年01月29日)            【AFP=時事】  



なんちゅーいい写真^^





日本のネオンは白いけど、ロンドンの夜はオレンジ。

戻ってきたなーという気になります。

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みんな、ありがとう(;_;)

お寿司のキャンドル、空港で検査で見られて恥ずかしかったよ...
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可愛いスリッパをありがとう。

朝起きるのが楽しみになりました!





ちなみに私は、空港の預かり荷物のランダム検査でいつも止められます。

あの検査、不思議とアジア人ばっかりつかまっていないですか...。

(搭乗前の検査で止められるのは中東系の方が多いのに...偏見や...)

グランドスタッフに聞いてみたら、


「肉は持ち込み禁止なのに、アジア人はスーツケースに忍ばすからね。」


お肉もってそうって事か!!

やっぱり偏見!!!事実やけど!




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お母ちゃんの愛(;-;)

3キロ分しっかり蓄えさせてもらいました... ありがと!!






イギリスに戻る準備ができてしまった!


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今学期は・・・

1)体調不良で授業を休まない

2)成績を上げる

3)勉強以外も一生懸命取り組む


中学生並の目標、がんばって達成するぞーー





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よく考えると乙女ちっくすぎて、

恥ずかしくて渡せなかったお土産...。


ウィーンのクリスマスマーケットから

願い事が叶う天使!