「あなたと並んで いつまでも道を行けるかと思った・・・」
君と過ごしたときは
いつも安藤裕子の曲が流れていた。
幸せだった。でも一瞬だった。
安藤裕子の曲は、その後の別れを
予感させていたのかも知れない。
「ふたりの時間も泡みたいになって・・・」
いまひとりで安藤裕子の曲を聴くと
あのときみた青い空や暖かい風や
君の香りがよみがえってくる。
「あなたといた町 思い出せなくなる前に・・・」
ひとりで生きてみよう。
「あなたと並んで いつまでも道を行けるかと思った・・・」
君と過ごしたときは
いつも安藤裕子の曲が流れていた。
幸せだった。でも一瞬だった。
安藤裕子の曲は、その後の別れを
予感させていたのかも知れない。
「ふたりの時間も泡みたいになって・・・」
いまひとりで安藤裕子の曲を聴くと
あのときみた青い空や暖かい風や
君の香りがよみがえってくる。
「あなたといた町 思い出せなくなる前に・・・」
ひとりで生きてみよう。
もうすぐねえやんの新譜がでます!
楽しみです!
君と見上げた夜空は 変わらぬ星を
浮かべた僕らをあの日へ誘うメロディ
君に伝えたいから「さよなら」云うよ
風が吹き呼ぶ夜は 君を想って進むよ。