わたしは身体ではありません。わたしは自由です。
わたしは、今でも神が創造されたままのわたしだからです。

レッスン191 わたしは、神ご自身の聖なる子です。

朝から緊張していてとても疲れた。
間違えてるので、訂正をお願いして
気がつくと忘れてる。
そしてまた思い出して…を繰り返す。
忘れてるということは、訂正できてるのだろうか?
訂正をお願いし、見えなくなってる光を目撃させてください。とお願いした方が良いのかな?
最近、嫌なことをしなくてはいけない?ので憂鬱な日々を送っているのだけど、
今日はなんで嫌なのかについて、ふと思った。
この状態がずっと続くのが嫌だと思ったいた。
今以上に忙しくなったら嫌だなと思っていた。
でも、この状態はずっと続かないし
今以上忙しくなることもないだろう
逆にもっと楽になるかもしれないし
この状況から見た愛を目撃するだろうし


あら。また逆らっていた。
今あるものは神からのギフトだった。
私がお願いしたことのギフトのひとつ。

何を願ったことのギフトかわからないけど。



わたしは身体ではありません。わたしは自由です。
わたしは、今でも神が創造されたままのわたしだからです。

レッスン190 わたしは、苦痛の代わりに神の喜びを選びます。


喜びを選んでいたいのに、苦痛を選んでしまっていて。
恐ろしい…

どうにもできないのに、なんとかしようと頭の中で考えて
そしてできるわけ無いから苦しくなる

その繰り返し。

目を背けるわけで無く、ちゃんとその場にいれますように。
ちゃんと受け取れますように。

また嫌だと思ってた。
嫌なものは嫌なの。
嫌だと言っても伝わらないと思っているかも。
本当に嫌なものは嫌!
だけど、この奥の光を見せてください。

なんか、おかしい。
神の喜びだけを選びます。

わたしは身体ではありません。わたしは自由です。
わたしは、今でも神が創造されたままのわたしだからです。

レッスン189 わたしは、自分の内に、今、神の愛を感じます。

緊張することが続いている。
失敗できないと思っている私がいる。
どうしても気が焦り、あれこれやらなきゃ、時間が無いと思ってしまってた。
遠い所でそんなに焦らなくても…
そんなにやることあんのかな?と、うっすら思っているけれど、どうにもこうにも辞められず。
すると鏡は、あれこれ言い出した。
今日はほっといて欲しい…と思った。
やるべきことを考えてる最中にあれやこれや言い出す。
今日は本当にやめてほしい。とっとと帰って!
心の底から思った。
すると鏡は、私のやることを書き出し、何かをしようとするのだけど、
今日は鏡にお願いすることはほぼ無い。
強いて言うなら、メールを…とお願いすると、それはやらないという…。
そして、今それどころじゃ無いものを掘り返し、これをやるから、あれをやれと違う仕事を押し付ける。

そして、やんわり断ってみると、君がやってないから悪いのだと責められ。

もう…早く帰って…
そもそも仕事を増やし、休みも減らし働いてるのに…
と、腹が立ち、ただ早く帰って!
それだけを祈る。

帰った後、不満を同僚にぼやいてみた。

すると同僚は、
でも、あれ優しさですよね??
と言われた。

え?どの変が??

鏡は何かをしてくれようとしていた。
でも、私は欲しいものではなかったので無視をした。
鏡は私が感謝をしないから腹が立ったようだ。
…欲しいものが欲しいです!
が、何が欲しいかわかりません。

愛を貰っていること
愛にいることいつもいつも感じてられますように



レッスン208

わたしは身体ではありません。わたしは自由です。
わたしは、今でも神が創造されたままのわたしだからです。

レッスン188 神の平和は、今わたしの内で輝いています。


起きてるか寝ているかわからないようなそんな日だった。平和はわたしの内にあって、心地よい。
でも忘れるなと言わんばかりにえごりんからの声がする。
一瞬そこに浸かりそうになるけれど、間違えに気がついてお願いをする。
この声が聞こえる時が誤りなんだと。

そうか。
私はさみしいと思っているのだね。
誰も大事にしてくれないと思っている。
だからこの雲を超えて光をみたいです。
わたしは身体ではありません。わたしは自由です。
わたしは、今でも神が創造されたままのわたしだからです。

レッスン187 わたしは、わたし自身を祝福するのでこの世界を祝福します。


ずっと言えなかった事があって、今日はそれをシェアリングした。
あぁ、こんな感情が残ってたのね。
というか、いつまでも過去に生きれるのね。
どんだけ時間が経っても、あっという間に戻ってしまう。
時間は無いのだ。
訂正してください。
私は不幸だと思ってるみたいです。
私が足りないから不幸だと。

わたし自身を祝福してください。
見せてください。
わたしは愛だとわかるように。
世界を祝福します。
世界は愛だとわかるように。