昨晩の旦那の御言葉。
昨日はなーんにも出かける用事が無かったのですが、部活の試合に行ってる息子からお迎えの要請が有りそうな予感。
なので午後になって私は化粧して、出れるようにしてたんですね。
旦那は昨日の記事の通り、スポーツサークルに行ってたので。
ところがお迎え要請の電話がきたのは夕方6時過ぎ。
夕飯の仕度に取り掛かってたので、帰宅していた旦那に行ってきてもらいました。
まぁそれはそれでいいんです。
その後の出来事。
私「あー、せっかく化粧してたのに結局ムダだったぁ~
旦那「そもそも化粧なんて要らないんだよぉ
なぬ?
もちろん自分の妻は化粧が要らない美人なんだと言ってるワケではない。
どーいうことっすか?
私「だってなるべくキレイに若々しいほうがいいでしょーよ。なんにもしないでいるとシワシワのシミだらけになっちゃうよ?
旦那「みんな同じように年取るんだからさ、べつによくない?
んーー??
そりゃそーだけど…
自分の妻にはいつまでも若々しくキレイでいて欲しいと願うもんじゃないっすか?
それとも今さらどーでもいい?
こういうコトを言う男の人ってけっこう居ますよね。
この場合の理由はたぶん2種類。
その一「化粧とは仮面をかぶるように、本来の自分を隠してしまうもの。あるがままの人間でいて欲しいと願うモノ。
その二「妻が他人にどう見られるかなどに興味もないし、自分もたいして気にしない。ムダ。
うちの旦那は…二番だろうね。