自信を持っていいものか、
自信は閉まっておくものか、
立ち止まることがよくある。
自信が先行し過ぎて天狗になるのも違うけれど
自信のないセッションを提供して不安にさせることもまた違う
この気持ちをどこに着地させるべきか
「ちょうどいい」ところがいいのだろうけど、それはどのあたりか
何年経ってもわからない
目の前の人に、
その日最高の時間を提供したい。
痛いという人の痛みが消え、
動かないと思っていた部分が動くようになる。
諦めていたことにまた挑戦できる体を手に入れてもらう。
そういうことが実現できる人を志してこの世界に入った。
でもその気持ちを忘れかけていると気づかされる。
立ち止まるか進むか。