ありがとうでミラクルを起こす! -24ページ目

ありがとうでミラクルを起こす!

2015年5月出発米国三越CRプログラムに挑戦し日本語面接不合格
→2015年4月、ギリギリに合格をもらって2015年夏〜2016年春までWDWで働いていました!
また、2019年5月~2020年4月まで2回目のプログラムに参加していました。
「面白い人生にする」が目標の博多っ子です♪

二ヶ月ちかくぶりの更新!いつものこと!汗

 

最近ある決意をしたので、その目標宣言をここにしておこうと思います!

 

私は、次のGuest Relationsの募集があったら応募します!!

 

本当は、社会人をせめて3年はやってからじゃないと、と思っていたんです、が。

 

私もうひとつやりたいことがあって。

 

結婚して、子供が欲しい。ということ。

 

やっぱり子供を作るなら早い方がいい。

けど、WDWにももう一度戻りたい。

それで色々考えた結果、次回の募集で応募して、

願わくは2018年冬〜2019年春で渡米して、

2020年中に結婚したい、と。

 

だから、今度のチャレンジは私の中で一回きり。

もしダメなら諦める。(次の年度には持ち越せない…)

 

家族には絶対に反対されることが目にみえているので、

仮に合格できたらその時に報告しようと思います。

多分バトルになるけど、もう自立した大人なので…

 

その代わり(?)友達にはいろんな人に受験宣言をしています。

周りにいうと、モチベーションも上がるので!

 

本当は色々思うことがあります。特に今の会社を2年足らずで辞めようと考えていることについてとか…

自分のわがまま、会社に迷惑でしかないし…

その後の就職活動でも「なんでこんなにすぐやめたの?」という感じで、マイナス要素にはなってもプラスにはならないでしょう。

 

けど、自分で決めたことだったら、私はあとでどんなに大変でも後悔はしない、とわかっています。

 

自分で決めずに周りのアドバイスでやりたいことを我慢したり、将来安定しそうな道を選ぶことは、たしかに長い目で見ると良い選択のこともあると思います。が、「やりたいと思っていたことをやれなかった」という後悔はずっと残ります。しかも、最終的に人のアドバイスを聞いて決めたのは自分なのに、「あの人がこう言ったからこうしたのに…」とついつい人のせいにしてしまうこともあると思います。

 

やってみて、「やっぱり堅実に勤め続けるべきだったな、前の会社は良い職場だったな…」と思うことも確かにあると思います。でも、やりたいと自分が思ったことをやるわけですから、その責任は全面的に自分にあって、だからこの先も頑張ろうって心から思える。

 

同じ大変でも、気持ちが全然変わってくるんじゃないかな、というのが私の持論です。

 

なんかごちゃごちゃしちゃったけど、言いたいことは

 

自分の直感に従ってやりたいことをやるのがいいんじゃないか!ということです。

 

とりあえず私は応募のための書類を準備しつつ、英語とスペイン語を頑張りつつ、お仕事も頑張ります!

 

いつ募集が開始されるかわからないですが、次回は募集が開始されて書類を出したら更新しようと思います!