あまりJWを責め立て,懐疑的になると人生を破滅にもたらします。
エホバの証人で学んだこたは、「嘘でもいいから信じつづけること」です。
例え嘘でも信じることに価値があるのです。
信じることは希望であり生きる活力です。
エホバをやめてから世の中に対して不安を抱き、なにも信じられないというのは悲しいことです。
世の中は悪い人達に支配されていて、様々な不祥事や悪質な事象ばかりに目を向け、懐疑的になると誰も何も信じられなくなります。
寧ろ私達がエホバで学んだのは、例え嘘でもそれを信念、信仰とすることで、自分の出来事、現実を良い方向にも変えていけるということです。
何かを信じるということには、計り知れない価値があるのです。