子供らの勉強からの逃避でピアノやバイオリンに興味を持った訳で…
…
…
…もあります
私1人が躍起になっても空回りするばかり、なかなか思うように長男に響かないので目先を変えてみようと考えました。
お子さんにバイオリンとピアノを習わせ始めた友人と話している中、うちはつくづく文化資本が低いと気付きました。
鈴木メソードに興味があるも「お高い習い事」とバイオリンは自分の中で線を引いていました。
改めて鈴木メソードの概要を読み、文化資本を身につける事は目先の「勉強」だけではない「豊かな人間形成」に向かうのでは無いかと気付いたのです。
そうは言っても現実的に目先は大事、でもその成長過程を支える屋台骨が無いと子供らは薄っぺらい人間になってしまう?と危惧しました。
考える中で、文化資本=私の中では読書や音楽鑑賞だけでは足りず「楽器を習う」事が追加されたのです。
とても長くなりましたが、目先も一応やっています
先日の記事に加えて、長男英検準二級リベンジ合格しました。
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二次はタイミングが合わず受検せず。
一月に二級チャレンジ予定です。


