
私かなりの泣き虫です

いや、泣き虫というよりは涙腺がゆるすぎるといったほうがいいのかも。。。
それか、水分が汗より涙としてのほうが出やすい体質と
言ったほうがいいのかなって思う位よく涙が出ます
それか、水分が汗より涙としてのほうが出やすい体質と
言ったほうがいいのかなって思う位よく涙が出ます

ちょっとしたニュースでもすぐ涙がでる。一週間のうち2、3回は大泣きしてると思います

大体大泣きしたあとは顔が蜂にさされたかのように腫れ上がるので用事のある時の前で
泣く可能性のあるものは絶対さけるようにしてます

でも体に何か溜まってる時は率先して泣ける映画やドラマを見ると
その後とってもすっきりするのがわかってるのでストレス解消には便利な体ですね~


で、今までの人生で数知れず大泣き経験をしてますが
その中でも飛びっきり泣いた映画とドラマを2つ紹介します

この二本ともにたまたまテレビでやってて途中から見たにも関わらず見始めてから
最後まで泣き通した思い出の二本です

一本目は浅田次郎原作の小説「ラブ・レター」の日本人版ドラマ化したもので西田敏行さんが主演でした。(韓国映画にもなったものです。)(同名の岩井俊二監督の映画「Love Letter」も良かったですよ。)
鉄道員/ラブ・レター (講談社文庫)/浅田 次郎

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もうこれは泣き過ぎで死ぬかと思ったぐらい。
それもドラマの前半はみてません。見始めてすぐきた~
って思ったんですが既に遅かったって感じです。もう二度と見れません。浅田次郎さんの小説は大好き何ですけど泣くのは体力ないと後々の生活に響くので
最近は読みたいけど読めないです。
もう一本はざわわでお馴染みの「さとうきび畑」の主題歌の明石家さんまさん主演のドラマ『さとうきび畑の唄』です。
これはかなり有名なドラマだったと思うんですけどこれは泣くのがわかってたので
みないつもりだったのに
最後の30分位をたまたまみてしまって立ったまま最後まで泣きっ放しでした。
うちのべーちゃんは私の泣き加減に「えーこんなんでそんな涙出る?」いつもビックリしてますが、
そんなべーちゃんは大の犬好きなので、人間ドラマじゃ泣いたのみたことなかったのに、
犬のドラマは必ず号泣です。滝のように流れるってこのこと?って位、
犬ドラマに弱いべーちゃんでした。はじめてみた時は感動しましたよ。
絶対べーちゃんの前世は犬に関わる人だったんだと思います。
なので「池中弦太80キロ」の頃から好きな西田敏行さんの映画「星守る犬」はべーちゃんはボロ泣きだと思うのでみれないって言ってます。私も多分ボロ泣きだと思うのでみれません。

クレヨンしんちゃんでも泣きが入る私には意外だったんですが人それぞれ泣きどころは違うようですね~

今日も最後まで読んでくれてありがとうございます






みんなと同じ動きが全くできないとか、それによく右左を間違うとか、それから自分の足にしょっちゅうつまずく(^^;)などなど、今では懐かしい思い出ですが最初はなんともぶざまで自分でも笑っちゃうくらい鈍臭かった。。。








