何十年ぶりかに、大雄山最乗寺道了尊に行ってきました。
地元では「道了さん」と呼ばれて親しまれているお寺です。
駐車場もたくさんあり、総受付のすぐ下まで車で行けます。
総受付を抜けると、本堂があります。

その手前には藤棚があります。ちょうど綺麗に咲いていました。

鐘楼。柱に細かい彫刻がされています。

洗心の滝を右手に見ながら、結界門へ向かいます。

結界門では、小天狗(左)と大天狗(右)がお出迎え?してくれます。

御真殿へ向かう階段。

御真殿の横には高下駄があります。
昔は、この高下駄に上ったり、鉄下駄をはいて歩いたりしたものですが、今は立ち入り禁止になってしまっていました。

さらに奥へ進んでいくと、奥の院へと続く階段が見えてきます。

階段の下から上を望むと、こんな感じです。少しずつ休みながら、頑張って上っていきます。

まだまだあります。。。

上りきって下を見ると、かなり傾斜がきつく感じられ、落ちることを考えると怖いです。
すぐに落ちた時のことを考えてしまうのは、高所恐怖症の悪い癖です。(笑)

ようやく、奥の院にたどり着きました。

帰路は階段ではなく、奥の院を抜けたところから続く、細い下り道を延々と下って帰りました。
途中から膝がつらかったです。。。
大雄山最乗寺は、強いパワースポットのようなので、これからもたまには来てみようかと思います。
地元では「道了さん」と呼ばれて親しまれているお寺です。
駐車場もたくさんあり、総受付のすぐ下まで車で行けます。
総受付を抜けると、本堂があります。

その手前には藤棚があります。ちょうど綺麗に咲いていました。

鐘楼。柱に細かい彫刻がされています。

洗心の滝を右手に見ながら、結界門へ向かいます。

結界門では、小天狗(左)と大天狗(右)がお出迎え?してくれます。

御真殿へ向かう階段。

御真殿の横には高下駄があります。
昔は、この高下駄に上ったり、鉄下駄をはいて歩いたりしたものですが、今は立ち入り禁止になってしまっていました。

さらに奥へ進んでいくと、奥の院へと続く階段が見えてきます。

階段の下から上を望むと、こんな感じです。少しずつ休みながら、頑張って上っていきます。

まだまだあります。。。

上りきって下を見ると、かなり傾斜がきつく感じられ、落ちることを考えると怖いです。
すぐに落ちた時のことを考えてしまうのは、高所恐怖症の悪い癖です。(笑)

ようやく、奥の院にたどり着きました。

帰路は階段ではなく、奥の院を抜けたところから続く、細い下り道を延々と下って帰りました。
途中から膝がつらかったです。。。
大雄山最乗寺は、強いパワースポットのようなので、これからもたまには来てみようかと思います。
、などと鼻の下を伸ばして見とれている有様。

