愛には色々あって
素直に伝えれる愛
見え隠れする愛
想うだけの愛
見せない愛
無償の愛
どれも素晴らしいけど…
ありがと、ごめんね、
この言葉を見返りも無く
口に出せるのが
一番の愛だと思う
そんな当たり前の見えない愛を
感じ、大事にしなくては駄目だと
思わしてくれる曲
しるしは家族愛なのかな…
愛した家族との永遠の別れを
迎えた時の曲
非日常の事でも
突然現実を突き付けられる
単なる別れじゃ無く
その人の人生の別れ…
それを見届けられないなら
どれだけ悲しいのだろうか
愛し過ぎたからの切なさ…
でもそれが現実で、
生きてるしるしだと思う
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