息子よ、偉い!!
いつものように絵を書いていたコーニーに
「これ、だれ?」と聞くと、
「お母さん」
「このむらさき色の(手のところの丸いもの)何?」
「ゆびわ」
(私の持っている指輪は、結婚指輪だけなのだが。
子どもの前では、指輪ほしいとかいったことないぞ。)
ウーさんに向かって私。
「ねえ、ねえ、お父さん、お母さんが、紫の指輪してるんだって。
誕生石かねぇ」
ウーさん、
「ふーん、そう。」
しばらくたって、新しく書いた絵に
「これ、だれ?」
「お父さん」
「この、赤と緑って(手のところの丸いの)何?」
「ゆびわ。お母さんにあげるところ」
ウーさんに向かって私、
「お父さんが、お母さんにゆびわ、あげるんだって」
「・・・・・・・・・」
ウーさん、寝たふり。
息子よ、君はお母さんの味方だ!!
代弁者コーニー。
「これ、だれ?」と聞くと、
「お母さん」
「このむらさき色の(手のところの丸いもの)何?」
「ゆびわ」
(私の持っている指輪は、結婚指輪だけなのだが。
子どもの前では、指輪ほしいとかいったことないぞ。)
ウーさんに向かって私。
「ねえ、ねえ、お父さん、お母さんが、紫の指輪してるんだって。
誕生石かねぇ」
ウーさん、
「ふーん、そう。」
しばらくたって、新しく書いた絵に
「これ、だれ?」
「お父さん」
「この、赤と緑って(手のところの丸いの)何?」
「ゆびわ。お母さんにあげるところ」
ウーさんに向かって私、
「お父さんが、お母さんにゆびわ、あげるんだって」
「・・・・・・・・・」
ウーさん、寝たふり。
息子よ、君はお母さんの味方だ!!
代弁者コーニー。
おもちゃ
6ヶ月のヒロは、すでにLEGOのブロックを触っている。
3才で家にLEGOをもらって
早速組み立て始めた兄ちゃんのコーニーとは
LEGO暦の早さに違いがある。
だから、どうってことはないんですけど、
とりあえず、
OKの状況だなあと思っているわけです。
おもちゃって、適齢年令が書いてありますよね。
遠方のおばあちゃんは、
<まだ早いだろう!>というおもちゃを送ってくるんですよ、これが。
でも、この、<まだ早いだろう>が、
逆に、
親の勝手な思い込みだったりするんですよね。
コーニーを見ていて気づきました。
親のほうが、
子どもの能力を見くびっているっていうか、
限界を勝手に想定しているっていうか。
子どもは自分の能力に合わせて、
その時に必要なおもちゃを、自分でセレクトできるんです!!
だから、
必要なときに、
子どもが選べるように置いてあればいいんです。
押し付けではなく、
興味を持つ時に、
興味を十分に満足させてやる状況を作りたいものです。
コーニーは、まだ、「かあちゃん」の言葉もたどたどしかった頃、
「ごみしゅうしゅうしゃ」だけはすぐに見つけて、
はっきり言えていたんですよね。
かあちゃんより、
ごみ収集車のほうが、
興味があったってことか。
いいよ、いいよ。
3才で家にLEGOをもらって
早速組み立て始めた兄ちゃんのコーニーとは
LEGO暦の早さに違いがある。
だから、どうってことはないんですけど、
とりあえず、
OKの状況だなあと思っているわけです。
おもちゃって、適齢年令が書いてありますよね。
遠方のおばあちゃんは、
<まだ早いだろう!>というおもちゃを送ってくるんですよ、これが。
でも、この、<まだ早いだろう>が、
逆に、
親の勝手な思い込みだったりするんですよね。
コーニーを見ていて気づきました。
親のほうが、
子どもの能力を見くびっているっていうか、
限界を勝手に想定しているっていうか。
子どもは自分の能力に合わせて、
その時に必要なおもちゃを、自分でセレクトできるんです!!
だから、
必要なときに、
子どもが選べるように置いてあればいいんです。
押し付けではなく、
興味を持つ時に、
興味を十分に満足させてやる状況を作りたいものです。
コーニーは、まだ、「かあちゃん」の言葉もたどたどしかった頃、
「ごみしゅうしゅうしゃ」だけはすぐに見つけて、
はっきり言えていたんですよね。
かあちゃんより、
ごみ収集車のほうが、
興味があったってことか。
いいよ、いいよ。
兄ちゃん先生、よろしく
車の後部座席で、いつものようにコーニーは
ひろと遊んでくれています。
(助かるねー)
「赤くてすっぱいものなーに?」
(なぞなぞ出してる・・)
「うめぼし・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・りんご、ばなな、いちご、
なんですか?」
(どういう選択肢なんだ?)
「・・・・・・・・」
もちろん、6ヶ月のひろが答えるはずもなく
すぐに次の話題に進んでました。
私のかける言葉は、
どうしても、ある程度決まった言葉ばかりで、
こんなに、いろんな言葉を投げかけてもらえる次男は
恵まれてますよね。
コーニーにいちゃん先生ありがとう
私も、コーニー先生に負けずに、
絵本を読んでいろんな言葉を掛けてあげようっと。
ひろと遊んでくれています。
(助かるねー)
「赤くてすっぱいものなーに?」
(なぞなぞ出してる・・)
「うめぼし・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・りんご、ばなな、いちご、
なんですか?」
(どういう選択肢なんだ?)
「・・・・・・・・」
もちろん、6ヶ月のひろが答えるはずもなく
すぐに次の話題に進んでました。
私のかける言葉は、
どうしても、ある程度決まった言葉ばかりで、
こんなに、いろんな言葉を投げかけてもらえる次男は
恵まれてますよね。
コーニーにいちゃん先生ありがとう
私も、コーニー先生に負けずに、
絵本を読んでいろんな言葉を掛けてあげようっと。
理解のある職場って
【WM友の会】 第7回TB企画
「子供を持つ女性に理解のある職場」
の参加です
それはまず、女性の多い職場でしょう。
と今は思ってます。
理解のない職場ではなかったけど、
結局子育てと両立できずに辞めてしまいました。
ほとんどが男性という職場です。
会社にとっては、いかに貢献するか(実績を出すか)
という中で、
厳しい経済情勢、男性もみんな頑張ってます。
よく仕事をします。
実績が出せなければ淘汰される側です。
子どもの迎え、時には病気と、時間の制約された中で
平日の仕事量はどうしても男性より少ない。
女性という特異性や、自分の得意な部分で積極的な
提案をしても、みんなが頑張ってる分、
それだけでは、生き残りには厳しい。
土曜仕事し、家で仕事し、早朝仕事し
出張をこなし。
子ども一人なら何とかできましたが、
二人となると、
もう無理と判断しました。
保育所のフルタイムのママは、
看護婦さんが多くて、
「私も看護婦になればよかった」と
旦那に愚痴ってました””
とはいうものの、おっちょこちょいなので
看護婦さんにはなれないんですけど、もともと。
ま、働ける職場探しを、
あるのかないのか、
やってみます!!
「子供を持つ女性に理解のある職場」
の参加です
それはまず、女性の多い職場でしょう。
と今は思ってます。
理解のない職場ではなかったけど、
結局子育てと両立できずに辞めてしまいました。
ほとんどが男性という職場です。
会社にとっては、いかに貢献するか(実績を出すか)
という中で、
厳しい経済情勢、男性もみんな頑張ってます。
よく仕事をします。
実績が出せなければ淘汰される側です。
子どもの迎え、時には病気と、時間の制約された中で
平日の仕事量はどうしても男性より少ない。
女性という特異性や、自分の得意な部分で積極的な
提案をしても、みんなが頑張ってる分、
それだけでは、生き残りには厳しい。
土曜仕事し、家で仕事し、早朝仕事し
出張をこなし。
子ども一人なら何とかできましたが、
二人となると、
もう無理と判断しました。
保育所のフルタイムのママは、
看護婦さんが多くて、
「私も看護婦になればよかった」と
旦那に愚痴ってました””
とはいうものの、おっちょこちょいなので
看護婦さんにはなれないんですけど、もともと。
ま、働ける職場探しを、
あるのかないのか、
やってみます!!
やっぱり違う 2人目育児
同じ男の子なのに、次男のろっくんはあまり泣かない。
もちろん、泣くけど、
抱くと泣き止む。
長男のコーニーのときは私のほうが泣きそうだった。
「オムツ替えたし、お乳飲んだし、だっこしてるじゃない」
仕方ないので、ユラユラいすを買った。
何とか少しは泣き止んで寝るようになった。
でも、また泣き始める。
(もー、なんで・・)
個性もあると思う。
でも、私の、接し方も
きっとあるんだよね。
コーニーのときは4ヶ月で職場復帰。
6ヶ月しか休んでいないのに、
産休中、情報も得ていたのに、
休み前の仕事状態に戻すことさえ、予想以上に苦労した。
旦那のうーさんは、子育てには、(お風呂入れるとか)協力してくれたが、
育給から復帰する仕事の立場は、理解できなかっただろう。
仕事・仕事となっている私に対しては結構冷ややかだった。
仕事と夜泣きで疲れ、
時間に追われて、いらいらし、
笑顔でゆっくり話しかけたりできていなかった。
よく、うーさんから、眉間にしわが寄っていると言われた。
その時も、少しは気づいていたけど、
うーさんも、そう言ってたし、
私がいらいらしている時は、コーニーも機嫌が悪くなる。
今、次男に対するような、
笑顔とやさしさで、
接していたら、
コーニーも、逆にあそこまで、
泣かなかったのかもしれないなぁ。
あの時は、ただただ、必死だった。
ワーキングマザーを妻に持つ旦那様、
産休復帰のたいへんさをどうぞ理解してあげてください。
それと、今回二人目で
育児専念6ヶ月目にして思うのは、
やはり、育休が1年というのは
妥当な期間ですね。
0歳育児は、たいへんな仕事だ
35歳以上の出産は、特に体力的にもそう思う!!
力説!!
仕事仕事で、あんまりかまってやってないけど、
愛する長男コーニーは保育所で、やさしく元気な子に育っています。
もちろん、泣くけど、
抱くと泣き止む。
長男のコーニーのときは私のほうが泣きそうだった。
「オムツ替えたし、お乳飲んだし、だっこしてるじゃない」
仕方ないので、ユラユラいすを買った。
何とか少しは泣き止んで寝るようになった。
でも、また泣き始める。
(もー、なんで・・)
個性もあると思う。
でも、私の、接し方も
きっとあるんだよね。
コーニーのときは4ヶ月で職場復帰。
6ヶ月しか休んでいないのに、
産休中、情報も得ていたのに、
休み前の仕事状態に戻すことさえ、予想以上に苦労した。
旦那のうーさんは、子育てには、(お風呂入れるとか)協力してくれたが、
育給から復帰する仕事の立場は、理解できなかっただろう。
仕事・仕事となっている私に対しては結構冷ややかだった。
仕事と夜泣きで疲れ、
時間に追われて、いらいらし、
笑顔でゆっくり話しかけたりできていなかった。
よく、うーさんから、眉間にしわが寄っていると言われた。
その時も、少しは気づいていたけど、
うーさんも、そう言ってたし、
私がいらいらしている時は、コーニーも機嫌が悪くなる。
今、次男に対するような、
笑顔とやさしさで、
接していたら、
コーニーも、逆にあそこまで、
泣かなかったのかもしれないなぁ。
あの時は、ただただ、必死だった。
ワーキングマザーを妻に持つ旦那様、
産休復帰のたいへんさをどうぞ理解してあげてください。
それと、今回二人目で
育児専念6ヶ月目にして思うのは、
やはり、育休が1年というのは
妥当な期間ですね。
0歳育児は、たいへんな仕事だ
35歳以上の出産は、特に体力的にもそう思う!!
力説!!
仕事仕事で、あんまりかまってやってないけど、
愛する長男コーニーは保育所で、やさしく元気な子に育っています。
大きな古時計
6ヶ月の息子には、○○のひとつ覚えのように、 「大きな古時計」を歌っています。三輪明宏さんの話をきいてからですね。正確には子守唄の話をされていたのですが。「(子どもが大きくなって荒れてきたとき、)何も言わずに、台所で後ろ向いて赤ちゃんのときに歌っていた子守唄を歌うのよ。母に抱かれて安心していたときのことを脳が思い出すと、それで通じるものなのよ」とこういった話でした。そうかもしれない、きっとそうだろうと思いました。まるごと愛されていた記憶は、必ず脳の奥深く残って、癒してくれます。理屈じゃないですね。 今愛されていることが、息子の記憶に残るようにと歌っています。ぐずっていても泣き止んで、私の顔をみて聞いています。 「大きな古時計」は、私を誰よりも愛してくれた祖父を思い出し、私自身が癒される歌です。 子守唄の話になってしまいましたが、お母さんが好きなゆっくりした歌であれば、お母さんの声で伝わるのは、気持ちのほうなんじゃないでしょうか?
マギー司郎さん
たまたまNHKのテレビをつけたら、マギー司郎さんがゲストでした。
マジシャンで
「耳がおおきくなっちゃったー」の
マギー審司さんの師匠でもあります。
マギー司郎さんは前から好きな芸人さんではありましたが、
とぼけていながら、その実、素敵な教育者ですね。
一層ファンになりました。
弟子が多くおられますが、
弟子を怒ることはないそうです。
あんまり怒られないので、
自主的に自立しなきゃと思ってきた、と弟子の一人が言ってました。逆に弟子や後輩から怒られる(教えられる)ことはよくあるそうで
「若い人から教えてもらえるってうれしいことでしょ」と師匠。
視聴者からの相談コーナーもあって、
本人の自主性を待つことも半分は大切よとやんわり話されてましたが、
「それ(勉強して、よい学校に行って)は親の都合の押し付けでしょ」と
ははっきりした言い方で、その顔は真剣でした。
すぐに「要するに幸せになれればいいんでしょ」と
いつもの調子に戻られてはいましたが。
感心したのは、
「100聞けば必ずひとつや二つ教えられることがある」と言われていたこと。
本当に100まで聞くって、相当難しいことだと思います。
でも途中で終わらず、意識して最後まで聞かれているようです。
<太字>全部を聞く事、時間をかけて待つことその信頼関係の築き方は、
今の時代に必要な教育者の姿に見えました。
とぼけていながら、本質の核心を捉えられているから、
はやり廃りに関係なく多くの人に愛され続けてるんじゃないかな。
いずれにしろ、私は理屈抜きに好きですが・・
マジシャンで
「耳がおおきくなっちゃったー」の
マギー審司さんの師匠でもあります。
マギー司郎さんは前から好きな芸人さんではありましたが、
とぼけていながら、その実、素敵な教育者ですね。
一層ファンになりました。
弟子が多くおられますが、
弟子を怒ることはないそうです。
あんまり怒られないので、
自主的に自立しなきゃと思ってきた、と弟子の一人が言ってました。逆に弟子や後輩から怒られる(教えられる)ことはよくあるそうで
「若い人から教えてもらえるってうれしいことでしょ」と師匠。
視聴者からの相談コーナーもあって、
本人の自主性を待つことも半分は大切よとやんわり話されてましたが、
「それ(勉強して、よい学校に行って)は親の都合の押し付けでしょ」と
ははっきりした言い方で、その顔は真剣でした。
すぐに「要するに幸せになれればいいんでしょ」と
いつもの調子に戻られてはいましたが。
感心したのは、
「100聞けば必ずひとつや二つ教えられることがある」と言われていたこと。
本当に100まで聞くって、相当難しいことだと思います。
でも途中で終わらず、意識して最後まで聞かれているようです。
<太字>全部を聞く事、時間をかけて待つことその信頼関係の築き方は、
今の時代に必要な教育者の姿に見えました。
とぼけていながら、本質の核心を捉えられているから、
はやり廃りに関係なく多くの人に愛され続けてるんじゃないかな。
いずれにしろ、私は理屈抜きに好きですが・・
<輝いている>ぴかりんネット
「どうしてこんなにすることが多いの!!」と
子育て中の主婦なら1度は叫んでいるでしょう!
はい、私も、今日そう叫んでました。
授乳して、オムツ換え、の合間に離乳食を作って、はい,
またお乳。
といってる間に、夕飯の時間。
洗濯、掃除に家計のやりくり、主婦の仕事はきりがない。
現在、新人専業主婦はそう実感しながらも、
この新鮮さを楽しんではいますが・・・
とはいうものの、ワーカー暦十数年(退職)、
ワーキングマザー4年の私は、
やはりワーカー、
ワーキングマザーでいたいんですよ<
だから、4月には何としてもワーキングマザーに復活します。
仕事と子育ての両立。
今、そんな女性は随分多いし、増えてるでしょ。
でも、これからは、親の面倒も見る(介護)を加えた
3本立をこなしていかなければならない時代になると思うんです。
私はこの時代の先頭の方を走っています。(自慢?)
ところで、心理学関係の師匠から聞きましたが、
好きな形容詞、
女性が好きな第1位は、
<輝いている>だそうです。
やることは多くて、ストレスの種はとんできて、
いろんな面で余裕もなかったりするけど、
楽しく過ごしたいじゃないですか!
いつも輝いていたいじゃないですか!
楽しんで輝いてる人といつも繋がっていれば、
継続的に楽しんで、輝いていることができるんじゃないかな。
だからこのページを開設しました。
無理せず、気楽に、<ぴかりん>と繋がっていきたいなって思ってます。
子育て中の主婦なら1度は叫んでいるでしょう!
はい、私も、今日そう叫んでました。
授乳して、オムツ換え、の合間に離乳食を作って、はい,
またお乳。
といってる間に、夕飯の時間。
洗濯、掃除に家計のやりくり、主婦の仕事はきりがない。
現在、新人専業主婦はそう実感しながらも、
この新鮮さを楽しんではいますが・・・
とはいうものの、ワーカー暦十数年(退職)、
ワーキングマザー4年の私は、
やはりワーカー、
ワーキングマザーでいたいんですよ<
だから、4月には何としてもワーキングマザーに復活します。
仕事と子育ての両立。
今、そんな女性は随分多いし、増えてるでしょ。
でも、これからは、親の面倒も見る(介護)を加えた
3本立をこなしていかなければならない時代になると思うんです。
私はこの時代の先頭の方を走っています。(自慢?)
ところで、心理学関係の師匠から聞きましたが、
好きな形容詞、
女性が好きな第1位は、
<輝いている>だそうです。
やることは多くて、ストレスの種はとんできて、
いろんな面で余裕もなかったりするけど、
楽しく過ごしたいじゃないですか!
いつも輝いていたいじゃないですか!
楽しんで輝いてる人といつも繋がっていれば、
継続的に楽しんで、輝いていることができるんじゃないかな。
だからこのページを開設しました。
無理せず、気楽に、<ぴかりん>と繋がっていきたいなって思ってます。