本日観てきました~「ルドルフ」
私にとっては、まず2006年の和央さんのコンサートで「ルドルフ」の曲
・明日への道
・永遠の愛
を聞いて、すごく感動したことがきっかけで本日の観劇とあいなりました~(=⌒▽⌒=)
特に和央さんと花總さんのデュエットが本当に美しくて![]()
ストーリーが、難しかった。
一国を治める立場に生まれ、誰もがうらやむ生活がある人がただの人間としていきたい。
そう思い出すきっかけが、一人の女の子だった。
生きるって何だろう。
2日続けて、結局深いテーマにつながる観劇となりました![]()
ルドルフとマリーのデュエットすべて素敵でした。
マリーの迷いがない一途さが、宝塚版とは違うより現実的な女性として描かれていたのが印象的![]()
人生何が真実か、、、本人のみぞ知るかなっ!!
今日の私の答えです。