時は 27日 午前1:00
俺の名前は WILDピースケ
相棒のmilkyと 中村橋一帯の飲み屋を 包囲しようとしていた・・・
相棒のmilkyが ここへ越して来た時に
なんだか怪しいと目を付けたBARへ
早速 潜入捜査だ
中には 俺達と同世代らしき人達が
女性が1名 男性が3名
店主は なんだか怪しげで小奇麗なカッコでこちらの様子をうかがっている
俺は 思った
(様子をうかがうより 飲み物うかがえよ
)
やっぱり 何かにおう
「生
」
ミルキーがいつもの様にすかさず頼む
こちらの隙を見せない様に 俺も
店内の怪しげなビンを舐めるように観ながら
「フォアローゼス ロックで」
気品溢れる 額の汗を 俺達に魅せ付けるかのように
アピールしながら 飲み物を出した
(
この店主 未成年かどうかの確認無しに こんな危険な飲み物を
出しやがって
)
ますます 怪しさを増す中
年齢層高めのお客をターゲットにしているかの様な店内の中で
まったくお構いなしのトーク展開の中
俺達側に座っていた女性と一番奥の男性が一緒に店を後にした
俺は思った
(一緒に帰る程仲がいいなら隣に座っとけよ)
すると 女性が俺達に一言
「お騒がせしました
おやすみなさ~い
」
突然の出来事に ひるむことなく
俺がすかさずこう返した
「MaryXmas
良いお年を~
」
すると向こうが 1度閉まった扉を わざわざ開けて
「良いお年を~
」
なんて イイ返し 笑いながら 去って行った
(そんな感じのいい人なら話しかければよかった
と)
ここから 潜入捜査第一段階の大詰めを迎える
他愛もない話でBARのマスターと打ち解け始めた時
残りのお客 男性2人も酒の力で 割って入って来た
俺は すかさず
「親友のミルキーはプロでギタリストやってますんで
よろしくっ(*`・ω・)ゞシャキィィィィン」
男性2人は
「俺達 アマチュアですけどヨロシクです」
ん
なんの アマチュアかって
聞かずと知れた
呑んだくれのアマチュア
である
この男達 怪しい・・・
突き詰めて聞きこんでみると 1人は雇われシェフ
もう一人は すぐ近くで店をやってる焼き鳥屋の大将だと言うではないか
営業時間を聞き 俺とミルキーは 目で合図を送った
(明日は焼き鳥屋を調査だ)
俺の記憶が確かなら 鳥梅 って名前だったような
その大将が言うには
中村橋派出所のところの歩道橋を登って降りると
すぐ出てくるという
ん
違和感を感じた俺は こう切り返した
「歩道橋を登って降りたら 渡ってないよね
それって裏技みたいなものかな
渡らなくていいんだよね
登って降りたら出てくるんだぁ~
じゃあ帰る時は また登って降りて 隠しておかないとダメ
」
・・・
爆笑したことは言うまでもない
ここに記したことは あくまで第一段階
数ある中の氷山の一角にすぎないことを言っておこう
CTU捜査官 WILDピースケ調査報告日記
(C.CRYEDのギタリストミルキーと
T.とんでもないおバカなピースケの
U.うさんくさい物語)
今回も
画像が無かったことを
本当に
すまないと思う
俺の名前は WILDピースケ
相棒のmilkyと 中村橋一帯の飲み屋を 包囲しようとしていた・・・
相棒のmilkyが ここへ越して来た時に
なんだか怪しいと目を付けたBARへ
早速 潜入捜査だ
中には 俺達と同世代らしき人達が
女性が1名 男性が3名
店主は なんだか怪しげで小奇麗なカッコでこちらの様子をうかがっている
俺は 思った
(様子をうかがうより 飲み物うかがえよ
)やっぱり 何かにおう

「生
」ミルキーがいつもの様にすかさず頼む
こちらの隙を見せない様に 俺も
店内の怪しげなビンを舐めるように観ながら
「フォアローゼス ロックで」
気品溢れる 額の汗を 俺達に魅せ付けるかのように
アピールしながら 飲み物を出した
(
この店主 未成年かどうかの確認無しに こんな危険な飲み物を出しやがって
)ますます 怪しさを増す中
年齢層高めのお客をターゲットにしているかの様な店内の中で
まったくお構いなしのトーク展開の中
俺達側に座っていた女性と一番奥の男性が一緒に店を後にした
俺は思った
(一緒に帰る程仲がいいなら隣に座っとけよ)
すると 女性が俺達に一言
「お騒がせしました
おやすみなさ~い
」突然の出来事に ひるむことなく
俺がすかさずこう返した
「MaryXmas
良いお年を~
」すると向こうが 1度閉まった扉を わざわざ開けて
「良いお年を~
」なんて イイ返し 笑いながら 去って行った
(そんな感じのいい人なら話しかければよかった
と)ここから 潜入捜査第一段階の大詰めを迎える

他愛もない話でBARのマスターと打ち解け始めた時
残りのお客 男性2人も酒の力で 割って入って来た
俺は すかさず
「親友のミルキーはプロでギタリストやってますんで
よろしくっ(*`・ω・)ゞシャキィィィィン」
男性2人は
「俺達 アマチュアですけどヨロシクです」
ん

なんの アマチュアかって

聞かずと知れた
呑んだくれのアマチュア
であるこの男達 怪しい・・・
突き詰めて聞きこんでみると 1人は雇われシェフ
もう一人は すぐ近くで店をやってる焼き鳥屋の大将だと言うではないか
営業時間を聞き 俺とミルキーは 目で合図を送った
(明日は焼き鳥屋を調査だ)
俺の記憶が確かなら 鳥梅 って名前だったような
その大将が言うには
中村橋派出所のところの歩道橋を登って降りると
すぐ出てくるという
ん

違和感を感じた俺は こう切り返した
「歩道橋を登って降りたら 渡ってないよね

それって裏技みたいなものかな
渡らなくていいんだよね

登って降りたら出てくるんだぁ~

じゃあ帰る時は また登って降りて 隠しておかないとダメ
」・・・
爆笑したことは言うまでもない
ここに記したことは あくまで第一段階
数ある中の氷山の一角にすぎないことを言っておこう
CTU捜査官 WILDピースケ調査報告日記
(C.CRYEDのギタリストミルキーと
T.とんでもないおバカなピースケの
U.うさんくさい物語)
今回も
画像が無かったことを
本当に
すまないと思う

(笑)




して 14:00~17:00まで
ありがとうございました




だったな

の図

一目ぼれする


雷門






ただこれが使いたかっただけぇ~の図












て言っても





5分ほど経ってもバスが来る気配もない
ので
今さら入ってもゆっくり出来ねぇーし

