すばるのお腹
ポヨンポヨンしてる~
このお腹ね、2024年に40数日の入院期間中に禿げたみたいなの。
いや、違う。
退院してから禿げたの。なんで
気が付いたら、地肌見えていた。
でも、そんなに舐めているようには見えなかったので謎。
その後、産毛が生えてきたものの、以前のようにお腹も毛でフサフサ~っていうのはなくなってしまった
しかし、私は、このお腹をナデナデするのが好きである
嫌がられるけど。
猫ちゃんのお腹も背中も顔をうずめたくなるのよね~。
ここ数年
猫人気で、猫が家にいるって人が増えたと思う。
宅配に来るお兄さんとか、先日はイオンの配達のお姉さんが「ねこちゃんいるんですね~」って。
うちにもいるんです~早く帰ってモフモフしたいですって言っていた
整形外科のリハビリに来ていたおじいさんの手提げかばんは、猫柄だった
可愛いと思わず言ったら、私の担当のスタッフさんが「猫いるんですか?うちにもいるんです」
と猫談義しちゃったわ
すばるの
4代目のキャットシッターさんとの打ち合わせが終わりました。
3代目のシッターさんのご紹介です。
初代シッターさんは、ご実家のお母様の介護で長野へ帰られて途方に暮れた私。
すばるが
文句なしに懐いていたから。
2代目シッターさんをネットで探した。
家にもたくさんの保護猫がいて、捕獲等の保護活動をしている方で知識も経験も豊富。
すばるは
、ホイホイと寄り付いていい感じ~と思ったのに、匂いチェックをしたら怖がってしまった。
お世話に入ってもらったらご飯を食べなかったので、これはダメだなと。。。
たくさんの猫の匂いを瞬時に嗅ぎ分けたのね。
4代目シッターさんいわく「保護もされているので去勢していないオス猫の匂いを嗅ぎ分けたと思います」
すばるは室内育ちで野生を知らないけど、その本能というか遺伝子は「危険」
を察知したんだと思います。
で、3代目シッターさんをネットで検索。
猫のみに限るシッターさんにこだわった。
この方とは相性も良く、私の2度3度の入院中に、とてもとてもお世話になって安心していたのだけど。
彼女もまた、両親の介護のために郷里に帰ることになり。。。
致し方ないとはいえ、とても残念なことでした。
今回、紹介していただいた4人目のキャットシッターさんとの相性はどうでしょうか。
気になるところです。
べたべた寄っていくわけでもないけど、顔を見上げたり荷物チェックもしていたので大丈夫かな~。
早く決めておかないと何が起きるか分からないので、後日、長い外出の時に来てもらいます。
ご飯さえ食べてくれればいいのです。
ちょっとドキドキします。
個人のシッター業だと、こういうことも起きます。
会社組織になっていると、誰かがカバーできるのだろうけれど。
でも、個人の方がきめ細かいお世話をしてくれると思うのです。
すべてが信用問題になるから。
それは、どの業種でも同じかな。
いざとなったら動物病院かな。
すばるが
お世話になっている病院はホテルもやっているらしく。
でも、ケージに入ったままだとストレスになりそうよね。
旅行は、ほぼしないし夜のお出かけは少ないし、利用することはあまりないけど入院や事故など、なにがあるかわからないからね。
誰かと繋がっていることが大事と思います。
ちなみに、友人や姪っ子などにお願いすることはありません。
命を預かるって、お願いする方も緊張します。
だから、そこは「お仕事」で出来る方を探します。
人の「介護・看護」と同じですね。




