ピースなひととき -31ページ目

ハイゲージ











               John Smedley            



このてのハイゲージのカーディガンが


心地よい季節となりました。


何枚あっても重宝するし、永く着れるし。


良いお値段はしますが、長い目で見れば元はゆうゆうと取れます。













価格重視の安いモノとの違いは?


やはり、経年による味わい、雰囲気。


あとは決定的に違うのは、モノのもつオーラ。


もちろんウールの質など。。。


大体こんなところでしょうか?


ぜひ、ご自身のワードローブへ!



お知らせです。

明日は定休日になりますので、


皆様お間違えのないよう


よろしくお願いいたします。








            HAVERSACK ATTIRE

FILEUSE D'ARVOR






フランスのバスクシャツもセントジェームズ、ルミノール、オーチバルなど


多々ありますが最近はこれですね。


1年くらい前から扱い始めた、フィールズダルボー。


生地がニット編みで耐久性があり、尚且つヌメ感が素晴らしいです。


フランス製に拘り、昔ながらの製法で生産しています。


大人が着るに相応しいボーダーですよ。