記事わけしましたが...嵐アリーナツアー。
最後にアリーナを踏んでから9年たったんだとおもうとやはり彼らとともに走ったわたしのヲタク人生(笑)
櫻井担ではありますがはっきりとわたしの記憶に焼きつき離れないのは
生涯何があっても愛する人へ
そう、二宮和也です。
なぜ彼だと言われれば私も疑問なくらい(笑)
ただやはり彼の世界観が私には凄く合うんでしょう。
同じ音楽人として本当に、彼の言葉が好きです。
何故二宮担じゃないかと聞かれれば理由はきっと櫻井じゃないとダメなのかなと。
japonismに入るまで実はかなり悩んでたのに
デビューして3年経つか経たないかの彼らからずっと見てきて、ここ数年何故かうまく受け入れられずにいたんです
だけど今回もまた途切れる事なくツアー参戦して気付いたんですよね
熱し過ぎたままだと苦しい
その感覚を掴んだら妙に楽になりました。
だからやっぱり一緒に過ごし見てきた彼らとの時間や姿を簡単には置き去りに出来ず
また一緒にと。
その今、アリーナツアー。
情報が入った瞬間 持病の精神疾患により麻痺しかけていた感情がほんのり蘇った感覚になって
泣きそうでした(笑)
また逢えるね、来年も。
絶対に逢いたいね。
逢えますように。