ぷにぷに日記

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ゆるーく気が向いたら更新してますー

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若者達の貧困について本気で考えている人は何人いるんだろう。

そして本当に少子化について考えているのだろうか。

忘れられてはいないだろうか?



一つに絞って言うとしたら
学費がかかりすぎでは?


大学専門短大
ありえない金額が動く。


あんなお金を1人ギリギリ払えても2人3人と払えるのだろうか?


大体の家庭は、親が出せず子供が奨学金を借りて払っていくのだろう。


一人暮らししなければならない人はそれだけでも大変であるのに



大学専門短大に行っても確実に就職できる教育はできていないだろう。


頑張って4年間勉強しても就職できない人に残るのは巨額の負債。


それってなんなの?



日本に生まれたのに助けてすらもらえない。


国立大学等も、全部の教科が同じくらいできないと入れない。


それってなんなの?


例えば、ものすご~く英語できないけど、ものすご~く化学ができる人は能無しになるの?


良いじゃないの?
化学ができる人は化学を。
それを広めるために英語得意な人を。
助け合えば良いでしょう
同じ人間として生まれたのだから。



なのになぜ均等にできるひとにこだわりを持つのでしょう


学費をなんとかしないと子供が減ってゆく



税金はもう少しとって良いんじゃないですか?

きっと国民の目には
税金は取られる一方で、税金の無駄遣いをしているように見えるのでしょう


だから税金上がるのを反対するのでしょう



くだらない党を立ち上げるお金があるのなら
福祉に使って下さい。



そう私は客観的に考えます。