朝から、「帰りたい」

まだ家を出る前から「帰りたい〜」

「学校行きたくない」と言う息子、、悲しい




気持ちは分かる

私も仕事行きたくな〜い

そう思うから〜





「そうだよね、行きたくないよね〜」

と共感はする。でも、

「行かなくていいよ、休んでいいよ」

とは、なかなか言えない、、悲しい





1ヶ月に1回くらいと決めて、好きな時に

休ませてるよ、というお母さんの話を聞いた事が

ある。





それを聞いて、そういう日を作るのもいいかもと

思っていたけど、なかなか、そういう、

その日を、自分の中で決断するのが難しい、、

休みぐせがついてしまいそうだし、、






でも、思い切ってそういう日、、

ちゃんと作ろうかな。






毎日、頑張ってるからね、、




ベテランパートさんのミスを本人に伝える時


どうやって伝えようか


とても悩む😕




明らかに間違えてると分かっていても


伝え方によっては


すごく不快な気持ちにさせてしまう。




そのベテランさんは、とても良い方で

「私、ミスしやすいから、

間違えてたら言ってね」と、

普段から言ってくれている。




でも、それでも言い方が難しいな〜不安


でも、言わない訳にはいかないし、、




思い切って

「私の勘違いかもしれないんですけど、、」

と切り出し言ってみた。





予想では、

「そうだったね!間違えちゃった」と、

軽く返ってくるかなと思っていたら、





数秒沈黙があり

「そうだっけー真顔

と、少し納得していないよう、、





気まずい空気が流れたあせる





数分後




「わかった。ちょっと確認してみるねー。」

と言われ、




確認後、

「◯◯さんの言ってるのが合ってるね。

私、ずっと間違えてやってた〜。

教えてくれてありがとー。」

と、納得してもらえた。




その後、何となくギクシャクはしたけれど、

そのベテランさんから雑談をしてきてくれたりして、和やかな空気をつくってくれた。




良かった泣き笑い




自分が逆の立場になった時は、

このベテランさんのように、

振舞えるかな。


3連休のなか日

今日も娘は部活で、私は朝から弁当作り

中学生がこんなに忙しいとは。。



日々の息抜きに

この前小学校の時のママ友と、

近所に新しくできたご飯屋さんに行った。

結構お客さんも入っていて気になっていた。





店に入ると

若い女性の店員さんが、

「いらっしゃいませー」と席まで案内してくれた。




席につき、メニューを見てると、

同じ店員さんが、

「どうぞー」と水を持ってきてくれた。


 


手元を見ると、長〜いキラキラの綺麗な

つけ爪をしてる、、




しばらくして、

「お待たせしましたー」と、食事を運んできてくれた。




普通の流れ

別に何も問題はない




問題はないのだけれど、




すごく気になることがあった。




それは、




終始、真顔😐





一切笑顔を見せることなく、

全く口角は上がらず

むしろ冷たいくらいな表情




もちろんお会計も、

「ありがとうございましたー」と、




真顔😐





全く気を使うことのない、このテンション



私がこのテンションの時って、と、ふと考えた



、、、、



そうだ

家でテレビ見ながらポテトチップスを食べてる時のあのテンションだひらめき電球




それと同じだわひらめき電球




そんな事を考えながら、

私もこのテンションで仕事ができたら、

もっと楽だろうなと感じた




いつも必要以上の笑顔と、

必要以上に「すみません」を口にしている





だから、毎回よけいに疲労感がすごい、、




仕事が終わって、家に帰っても、

20分位は誰にも話しかけられたくないし、

少しボーっとしていたいチーン




でも玄関のドアを開けるとすぐ

ママお腹空いたーと飛んでくる子供の声に




ママもお腹すいてるんだけど!ちょっと不満と、

キレてしまう時もある




そんなに疲れるなら、

そんなに気を使うことないのに。

多分、そこまで求められていない。



あの女性と同じ様なテンションで仕事ができたら。



不思議と、あの店員さん

無愛想だけど、嫌な感じはしなかった。



私には、全く同じようにあのテンションで

仕事は出来ないけれどあせる



もう少しチカラを抜いて

リラックスしてできたらな。







10年位使っていなかったコタツを

最近だしてみた。





コタツに入ると出れなくなるよとか

すぐ寝ちゃうよと、

あまり良くない評判を聞いていたけど、





使ってみると、

末端冷え性の私にとって

すぐに足元が温められて、とても快適ひらめき





去年までは、エアコンと床暖房だけだったけど、

床暖房は電気式で電気代が高くつくのであせる

寒くても我慢する事が多かった。





そして、そこから何となく体調不良、、





もちろん床暖房の方が部屋全体が温まって

どこでも動けるし快適だけど、





コタツでも、スイッチを入れると即暖かくなって

ある程度足が温められるので、

コタツからも割とすぐ出られるひらめき電球

電気代も安い。





この時期はまだコタツで充分だなー





そして、何より嬉しいのは

家族が近くにいることが増えたニコニコ





子供達もコタツで勉強し

ゲームもコタツに入ってやる。





そこで、私もコタツに入ると

向かい合ったり、隣りになって

何となく会話がうまれる。






ぬくぬくと温まりながらの話は

ゆっくりできて、心も和むニコニコ





自然と気持ちが穏やかになる。





コタツの存在自体、忘れかけていたけど、

こんなに優れものだったとはひらめき電球




今までもったいないことをしていたな泣き笑い


デイサービスが大好きな母。



今も、毎日でも行きたいと言うほど

気に入っている



あまり色々としてあげられていない分、

母のそんな話を聞くとホッとする



工作も楽しそう😊




そして、デイサービス施設のサービスには

いつも感動してしまう✨




毎回、ペットボトルや洗濯バサミなど

日常の物を使って、手軽にできる

ゲームを考えてくれている。




その中で、頭をつかい、手や足をつかい、

目をつかい、人と関われる。




そして、何より簡単なルールで無理がない。




そんな、高齢者にとっては、

ちょうどいい刺激を与えてくれるゲーム。




これを考えてる人、天才だなと

いつも感心してしまう花




負けず嫌いな母は、そんなゲームにノリノリで、

負けないぞ!と必死に戦っている😅




こういう事が、認知症の進行をゆるめたり、

体力づくりになったりと、

色々な効果を生み出しているのだと思う。




高齢化社会の中、こういう、

施設のサービスが

どんどん進化してることが

本当に嬉しく、ありがたい✨