お久しぶりです!
おはようございます、こんにちは、こんばんは!
社会人4年目のピグです。
気が付けば前回の更新から約5ヶ月が経っていました。。
更新頻度は最低過ぎますが、自分のペースで継続していきます・・!
本日は、私の所属している組織への思いについて綴ってみようと思います。
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【発足したばかりの組織への配属】
私は今年の8月に中途入社で現職に就いているのですが、
配属先は発足して約1年ととても若い組織でした。
上長以外は中途入社組と新卒の計20名程で構成されている組織です。
結論から申し上げますと、この組織が大好きです。
この組織を大きくするために、自分は何ができるのか。
自分の役割は何か。
考えない日はありません。
では、なぜ自分はこのような気持ちでいられるのか改めて考えてみると
以下2点がパッと浮かびました。
- 組織の上長の存在
- 組織のメンバーの存在
全て人ですね、私の原動力です!
まずは上長について
私の所属している組織の上長は、とにかくかっこいいんです。
本気で一人一人に向き合い、期待してくれます。
口だけの先輩や上司ってよくいると思うのですが、
この組織の上長たちからは、淀みなく期待感が伝わってきます。
言葉にするのは難しいのですが、全てが温かいんです。
この人たちを輝かせるためなら何だってできると思わせてくれる上長たちです。
また、メンバーのことを仲間と呼んでくれるのが本当に素敵です!
次に組織のメンバーについて
メンバーは本当に心優しい人間ばかりです。
自分が困っている時、どんなに忙しい状況下でも時間を作って丁寧に教えてくれますし、
こんな組織は他にないと心から感じてます。
このメンバーで成果を沢山あげて、組織を大きくしていきたいという思いを芽生えさせてくれます。
いつも感謝しかありません。
しかし、心優しい人が多すぎる反面、
今後馴れ合いの組織になってしまわないかが正直不安な点としてはあります。
上長たちが目指しているのは『楽しく明るい組織』ではありません。
年間○○億円と『結果を出す組織』でなければなりません。
「ダメなこと/良くないと感じた行動は、きちんと相手に言葉で伝える」
「甘やかすのと優しさは違う」
これは4月入社の同級生と11月入社の後輩に言われて突き刺さりましたね。。
まさにその通りだと思います。
自分たちがこの組織の中で仕事ができているのも
上長たちが体を張って、人生を背負って、守ってくれていることを忘れてはいけないですし、
結果で上長たちを輝かせるのがこのメンバーの使命だと思ってます。
そのためには、メンバーに遠慮せず、時には厳しく、本音でぶつかり合うことが必要だと感じてます。
そういった機会を増やすべく、2022年は積極的に周りを巻き込んでいきます!
決して優しさの意味を取り違えないように、
みんなが同じ方向を向ける組織になれればとても素敵ですし、
結果もついてくるのではないかと思ってます・・!
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つらつらと現職の組織に関して、文字に起こしてみましたが、
一年後今の組織がどうなってるか、自分がどうなっているのか
とても楽しみです!
大前提、自分もまだまだ至らない点ばかりの半人前なので、
2022年は定量定性ともに全身全霊でコミットできるように
そして、
上長たちが掲げてくれた
現在の組織を『日本一の組織』にするために・・
力を合わせて頑張るのみです!
ではまた〜!