ペントハウス3完走しました


ペントハウス1,2に続いて、やっと3まで完走いたしました![]()
いや~~~もう最後の最後まで、笑っちゃうほどありえへん世界てんこ盛り![]()
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こういうのっていわゆるマクチャンドラマというらしいですが、改めて意味をググってみました![]()
マクチャンドラマ(朝鮮語: 막장 드라마)あるいは略してマド(朝鮮語: 막드)は複雑にねじれている人物関係、現実的でない状況設定、非常に刺激的なシーンを利用してプロットを展開していくドラマを意味する。
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
ふむふむ、確かに、複雑にねじれた人間関係も現実でない状況設定も、非常に刺激的なシーンもどんだけ~~?!っていうくらい全てがてんこ盛りでしたワ![]()
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ってか、これ以上のマクチャンドラマって他にあるの~?
ちなみにこの脚本家、キム・スノクさんの他の作品調べたら、妻の誘惑、天使の誘惑、運命の誘惑、復讐のカルテット、皇后の品格などなど
どれも未視聴だけど、とにかく(タイトルからして)復讐劇が多いのね~![]()
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蒼のピアニストはチェジフンとチチャンウク出てるから観たかったドラマだけど、同じ脚本家さんだったとは![]()
さて、次はもうちょっと軽い現実的な(疲れない)ドラマを観たいかな~![]()
