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- 昨日はお休みの日。
当直続きだったので、荒れた部屋を片付けながらゴロゴロ&DVD観賞
- ブタがいた教室 (通常版) [DVD]/妻夫木聡,原田美枝子,大杉漣

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無類の豚ラヴァーとして、映画化された時から見たいみたいと思っていて・・・・・だいぶ経ちましたね
6年生の担任になった妻夫木先生が、『いのちをいただく』ということを子供たちに学ばせるためコブタを飼い始めます。最後に食べるということを前提に・・・・
でも子供たちのコブタちゃんへの愛情が日増しに強まり、卒業がせまる中、子供たちは苦渋の選択をせまられます。
コブタちゃんはどうなるのか・・・
子供たちの演技が本当に自然で(台本ないのかな?と思うくらい)、真剣にコブタちゃんの命を考えている姿にジーンときました。
『作られた』感の無さが、最後には感動をよんだのだと思います。
見てない方は、ぜひおススメ!!!
それにしても、豚ちゃん、かわいかったな~![]()
今日のテーマは・・・いきたいところ!
今日もいろいろ勉強しました@地球の歩き方。
いきたいところ&やってみたいことをいろいろ書いちゃおうと思います。
①ホーチミンの街をあるく!テクテク歩く!
中心となるのは、サイゴン川のほとりの ドンコイ通り~~ハムギー通り~~レロイ通り
三角形をなすこの3つの通りが、やはりメインとなるようです。
ドンコイ通り:ショッピングセンターやブランドショップなどが立ち並ぶおしゃれストリート
ハムギー通り:地元の人でにぎわう通り。
レロイ通り:道幅が広く、土産物屋や露店などが多い。
この中で言うなら、レロイ通りが楽しみですね。露店で値切り交渉・・・できるだろうか・・・(人見知り
)
②アオザイ着る!
この3つの通りに囲まれたなかに、アオザイを来て写真撮影ができる『アイカ』という店があります。
150着の中から好きなアオザイを1着選んで、メイク&ヘアセットもしてもらって撮影
または、そこから少し離れた、文化公園の近くに『創寫舘』(そうしゃかん)という、日本人経営のスタジオもあります。
こちらは、2着着れてメイクしてもらって60万ドン(3000円くらい)![]()
どっちかに行ってみたいと思います
アオザイは買いたくなるかもしれないけど、日本では着ないだろうからな~
③シルクのオーダーメイド!!!
アオザイの代わりと言っては何ですが、ベトナムに行くならシルクのドレスは作ってもらったほうがいいよ~と、友人にアドバイスされました。
確かに、シンプルなドレスとかワンピース系なら結婚式の時とかきれるもんね。他人のね
しかも1日~2日でできるので、こりゃ着いたそうそう行こうと思っています![]()
狙うは『ザッカ』というお店。レロイ通りから少しそれたパスター通りというところにあります。
④ベトナムの歴史を知る!
ベトナムに行くからには、ベトナム戦争のことも知らなきゃだめだと思いました。
1946年にベトナム人民軍とフランス軍との戦いが始まり、1954年ディエンビエンフーでの戦いでベトナム人民軍が勝利した。
これをきっかけにアメリカ軍が北ベトナムに侵攻し、1965年に始まったのがベトナム戦争。
1975年のサイゴン陥落までの10年間、戦争が続いたことになる。
この間、大量虐殺事件も含め、多くの命が犠牲になっている。
日本だと第二次世界大戦は私が生まれる30年以上も昔に終結していて、なかなか実感をもって受け入れることが難しいけれど、ベトナム戦争は自分が生まれる5年前まで続いてたと思うと、人ごととは思えない。
戦争証跡博物館に行って、事実を目の当たりにしてこようと思います
⑤ベトナムならではの面白いものをみる!
さて、『水上人形劇』っていうのが有名らしいんです。
その名の通り、水の上に人形が出ていて、それを舞台の後ろから操って、いろんな劇をやるんですが・・・
言葉が分からなくても、なんだか面白そう
まだまだあるけど、一旦終了
あとは帰ってきてからのお楽しみです