完成されたものだけを届けるのがエンターテインメントのすべてじゃない



完成に近づくために

自分で現状を把握するために

この時私はここにいたっていう証明のために



いろんなことのためにある




道標はいつも「ビジョンがあるか否か」



無くなったらそこまで。



これは他人の目じゃない自分の自分を見る目が何より優先されるべきこと。



いちいち落ち込んで気にしいの自分が嫌だけど、それでも


すきっていってくれるひとが最低限1人はいてくれる。


見られたくてステージにいる訳じゃない

って言っても理解されないだろうけど

ステージにいることでしか経験できない成長できない学べないことが余るほどある