こんばんは。うかです。
タイトルにもあるとおり、「愛着障害・トラウマ・精神医療の在り方」について、書きます。
これは、常に私の脳内に君臨する考え事ベスト3に入るのですが、(私は自分を分析するのが大好物なナルシストなので←え。でもほんとそう思う。)
私は精神科通院歴がそこそこ長く、発症した時は幼少期で、問答無用で大人に依存せざるを得ない立場だった且つ、
幼いが故に、自分の気持ちも上手く言えないので、親や医者に急に異常者だと認定され、よく分からない薬を飲まされ、◯にたいと言えば、
それは統合失調症のせいだと言われたのですが、
「私」の気持ちは蔑ろにされて、あぁ、統合失調症と診断されたら、◯ぬことさえ自由にできないのか…と思い、絶望に打ちひしがれながらいける屍のように生きていました。
(この世の大人が全員◯ねばいいと思っていた笑😢)
今思えば当時は、社会全体の精神的な分野の医療が未熟で、私は、病院や入院施設がトラウマを作ったり、大人を信用できないまま大人になった人が、愛着障害的な傾向で苦しむことも少なくないと思っており、
本当に、メンタル的な分野の医療は、その人が置かれている環境であったり、してきた経験(或いは挫折など)や、性格などが複合的に積み重なってキャパオーバーになる、という人が多いのではないかと思うので、
大切なのは、その時、周りの大人や、専門家がどう関わるか、だと思います。
まさに、一筋縄ではいかない、というか、非常に難しい問題だと思います…。
私も、自分は愛着障害の傾向があると思うのですが、そういう方、たくさん世の中にいるのではないでしょうかねえ…
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まあ、もう一つ言えるのは、当時の私に、よく頑張ったね、あなたのおかげで、今の私があるよと伝えたいということですかね…
でも私は、そんな人間が好きなんです。笑
何か気持ち悪くて、でも奥深い生き物だなーと思いますね。
こんなつらつらと書いた文を、読んでくださり、ありがとうございました🙇🥺😖
あ、でもこれは私も色んなお医者様の文章を読んだり、精神医療についてネットサーフィンしまくって分かったこともベースにあった上での
私見です笑
ご承知おきください😖🙂↕️
では、おやすみなさい✨