放鳩地は晴天

 

2月1日、2026年春季が始まった。

 

ここ数年、200Kまで放鳩に行っている。

面倒なこともあるが、帰還率が良いと嬉しくなる。

今のところ天気取りも上手くいっているようだ。

 

前回、エサ吐きの写真をupした。

それについて、虫下しが原因でないかとの指摘があり、1週間ほど朝晩見ていた。

その後のエサ吐きはなく、薬の影響だと少し安心した。

 

100Kの結果は全鳩帰還。

連合会会員のほとんどが全鳩なのだからそんなに褒められたものではない。

それより、放鳩から戻ってみたら半分が入舎していなかった。

なにかとやってくれるトリたちだ。

とにかく、落ちないで頑張って欲しい。