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忘備録ーvaconce travailのゆくえ

2013/06末より始まったワーキングホリデー@フランス。日々の様子を(忘れない様に)綴ります。

昨日1日引き込もってたおかげで、体もだいぶ軽くなりました。

いざ今日からは語学学校を探さねば。
と思いつつ結局出かけるまでにものすごい時間が。

節約&運動になるかとヴェリブを使ってみました。改めて、良いシステムだなーと思います。

ヴェリブ velibとは、
市内の至る所に設置されているレンタル自転車サービス。1日、もしくは7日(もしくは1年!)の登録料をまず支払って、あとは30分以内に空いているステーション返却すれば利用料はかからない(30分~1時間継続利用だと1ユーロ、という感じで料金が上乗せされていく)

というとってもエコで気軽に自転車を利用できる便利なサービス。

パリの端から端まで駆けずり回り、
人が多くて一旦保留、閉校...、時間切れでまた明日来い、だったり。

出発時間遅かった上に無謀なチャリの旅、明日へ持ち越し。


一日中外を走ってたけど、
日本より排気ガス臭い?様な気がする。

そしてやたら埃っぽい。こればただ工事現場の近くを通る事が多かっただけなのか?何だか服が全体的に砂まみれな気が...

チャリをブッとばしている最中、向こうからブラックなお姉さんがやって来た。何気なく着ていたTシャツに目をやると

「おかめ納豆(イラスト付き)」のプリント。

私ニヤリ、お姉さんニヤリ。スュペール言いながら手を振りました。何だか心温まりました。