久しぶりにブログを書いています
或陽で新しくミニアルバムを作ったのでそれについて書こうかなーと思ってやっと書き始めることに成功しました!
解説って程のことでもないですがせっかくなのでミニアルバムにまつわる制作の話や楽曲の話をたらたら書いてみようかと思いますので暇な方は読んでみてくれたら嬉しいです。
ちなみに今までこういうことをブログにした事は無いんですけども、書こうと思ったきっかけがありまして
kolksというバンドのギターボーカル久下さんが最近出したミニアルバムについてnoteを書いてて、それを読んでなんかイイなー と思ったので自分も書いてみることにしました
それでは本編スタート😈👼😈👼
或陽というバンドが2020年に始まりまして、活動を重ねていく内になんとなくバンドの方向性などが見えてきたのでここらで一旦今ある曲たちをレコーディングしよう、と思ったのが今回ミニアルバムを作るに至ったきっかけでした
なんやかんやあり(なんやもかんやもない)キーボード、ギター、ドラムのちょい変則的な3ピース編成で固まりまして、僕が作る楽曲も段々とテイストが定まっていきました
或陽ではギターボーカルのひろしさんも作曲するので曲の雰囲気がガラッと変わる時もありますが、なんとなく軸としては同じなのかなーと勝手に思っております
ではとりあえずジャケットとタイトルと収録曲をドン
「生死」
1.生き様と死に様
2.Joker
3.ホシカッタモノ
4.夏が来るたび
5.友達以上恋人未満
6.Witch
7.Q.E.D. -instrument ver.-
今のところはCDでしか聴くことができないのでぜひライブでゲットしてくれたら嬉しい限りです
1.2.4.6の4曲を僕が作詞作曲、3.5がひろしさん作詞作曲です
7曲目にボーナストラックとしてQ.E.D.のインストゥルメントバージョンを収録しています!
ひろしさん監修のもとピアノとバイオリンでアレンジしてみました🎻
(Q.E.D.はサブスクで聴けますのでぜひそちらも聴いてみて下さいー)
とりあえず今回はこんなところで
実はこれを書き終えるまでに先延ばしまくってたら書き始めてから2週間くらい経っちゃいました
次回はアルバムタイトルとジャケットについて書きます
テーマを決めちまえば書くべきことがとっちらからずにある程度定まるので、ムロワンマンのブログの時のようにそのスタイルでいこうかと思いました
次のライブは5月4日(水)レトロポップで
THE PINKEYSとの2マンライブです!
個人的にとても好きな二人で仲良し(だと思ってます)なのですが
全くタイプの違う2組なのでお互い良い刺激になるライブが出来たらと思っております
ちなみに喜三郎君と僕は誕生日が同じです(11/24)
良いライブが出来る様に練習頑張ろう
では

