自分の過去を思い出しながら言葉にしてたら
いろんな感情が生まれてくる中で
すこし息抜きの内容でも書こうかなっておもった。
来年3月に28歳になる
正直ばたばたと動いてきた
誰にもまけたくないっておもって
ただただやたらビジネスやさまざまな教養を付けるために
睡眠時間を削って健康を削ってやってきた部分もある。
一週間に4時間しか寝れない時もあった。
でもそれでもよかったんだ。
目標は漠然としてたけど
誰にも負けたくないって事だけだった。
物事から逃げ出したことだってある。
人と多くの衝突もしたし、理解の食い違いが多く生じたこともある。
ただ、そんな時、多くのことが時間が解決してくれた部分が多い。
その間に自分自身も成長していくのであろう。
そう思う。
2008年の締めくくりが目の前に迫る中、
今いろいろと来年のことを考えながらこの瞬間を生きている。
この年末から新年にかけて今まではいていた靴を
全て一回脱ぎ捨ててみようと思う。とても勇気の必要なことだ。
そこから新しい、今の自分の足に合う靴をはいて
来年一年を終えれたらと思う。
時々過去を否定したくなることもある。
ただ、今の自分は過去からの贈り物だとおもうと
すごく素敵なことのように思えてくる。
悪いものは捨て、良いものをより輝くすことによって
未来の自分への贈り物を今の自分も創っている。
とてもとても大切であるかけがえのないことだ。
30歳になるまで810日
さぁ、どう生きる。