今日は「ママが生きた証」スペシャルドラマが放映去れている途中である。。
なぜだろうか、無性にブログを書きたくなった。
フィクションなのかノンフィクションなのか見ている途中で気になったので
調べてみたけど、ノンフィクションだった。
ノンフィクションは予想通りだった。
人が人といる時の感情。人間が人間と感情を交えて会話をしている時の状況。
人が人として生きている時の感情が、一番よく出る。
ただこのドラマは少し脚本が良くないかな~と思った。
まだ途中だけど、ノンフィクションにはやはり人間らしく生きていく
人の姿がそこにあるような気がする。
原点があるのではなく、原点が出てくくるのだと思う。
それが人ということなのではないだろうか。
大病をして初めて気付くこともあるだろう。
些細なことが幸せだと気付くのだろう。
大病をしなくてもそれに気付けるようになりたいと思う。
人が言う幸せとは、そんなところにもあるのではないだろうか。
もうドラマは終わりましたが、どうか生まれてきた子どもと育てる父親の幸せを
願っています。
「ママが生きた証」 {生きたかった明日が、今日なんですね。。。}
ツイッターの一言が印象に残りました。