魔法の呪文をふりかけて…ポンポコ コンコン -66ページ目
こんばんは。kiriです。

オヒサってことで。
すんません。

オイラは不義理モンです。

さぁ、久々に行ってみよう。
音楽の話です。

ノッコ、ちがうなぁ、レベッカだ。
すごかったなぁ、と思います。

オイラはさ、当時、まるっきり、レベッカ知らなかった。
聞かなかった。
損したと、ウン、思う。



なんなんだろうなぁ。
このすごさは。

本当にすごいのは、こういうことなんじゃないかと
思ってしまう。

そう、自然体で、
真摯だ。
でさ、カッコつけてないよなぁ。
でもって、これだぁ。

オイラはわさ、今、こういうことはできないよな…。

音楽なんてさ、
理論とか理屈とか
そさ、そういうこと知らなくたって、
オイラは、できると信じてた。

でさ、それをやってたつもりだったけど
いつのまにかさ…アハハハ。

すげえな、レベッカ。

おっとっと、タイトルのやぶれかぶれと破れ傘ってのは
なんだったんだろうなぁ。

アハハハ、タイトルに偽りありってことかぁ。
すんません。

けど
レベッカには、そういうのを感じてしまう。


節分、立春も過ぎ、
旧正月ということで、
皆さま、いかがお過ごしでしょうか。
スタッフAです。

今日は、kirigirisuと旧知の仲である
野澤和之監督の最新作品をご紹介します。

ドキュメンタリー映画
『がんと生きる 言葉の処方箋』

東京にある順天堂大学病院教授の
樋野興夫先生が「がん哲学外来」
というのを開いています。
これは院内ではなく、病院とはちがう
場所で講演を行ったり、患者さんと直接
あって言葉を処方しているものです。

「がん哲学外来は、医療の隙間を埋める。
誰にでもできる」
そう話す先生と出会った癌患者さんたちが
全国で個々にメディカルカフェを開催し、
癌患者や家族と悩みを打ち明けたり、
励まし合ったりしています。

この映画は、自らも癌患者でありながら、
メディカルカフェを主宰する方
(幼子を抱えたシングルマザー、
脳腫瘍を経験した高校生など)と、
樋野先生の哲学に共感した外科医、
そして樋野先生を追ったドキュメンタリーです。
人は病苦から逃れることはできません、
だからこそそのときどう生きるか、
多くの方に観て欲しい作品です。

『言葉の力を信じる』
私の心にも突き刺さった言葉です。

当社は、音楽を担当しております。

公式サイトができましたので、
是非、ご覧ください。

この映画が、
この映画を必要としている人の下へ届きますように。
心より祈っています。

上映場所などが正式に決まりましたら、
公式サイトで案内が出ると思いますが、
当社ブログでもお知らせいたします。
公式サイトでは、樋野先生の言葉、監督、プロデューサーの
言葉なども掲載していますので、
そちらも合わせてお読み頂けると幸いです。

ドキュメンタリー「がんと生きる 言葉の処方箋」
公式サイト
https://kotobanosyohousen.wixsite.com/website

予告編(公式サイト内からも予告編は観られます)
https://kotobanosyohousen.wixsite.com/website/blank-2

なんだかスケジュールが凄いことになってます。

人間、
普段は呼吸をしていることを忘れがちですが、
ああ、忘れちゃだめだなって思います。

深呼吸

深呼吸

「皆さま、インフルエンザには気をつけましょう」
by kirigirisu

ということで、それでは~
スタッフAでした(^_^;)

あけましておめでとうございます。
本年もよろしくお願いいたします。

今年の干支は亥です。
十二支の最後の動物で、
たまに住宅地に出没する猪。

さてさて、
亥年生まれの人は、
猪のように猪突猛進が多いと言いますが、
果たして本当なのでしょうか?

私の周りには亥年生まれがひとりしか
いないので何とも言えないのですが、
その人は、どちからというとそうですね。
無鉄砲なところがあります。
皆さまのまわりの亥年生まれの方は、
いかがでしょうか。

干支と性質を絡めて考えるというのも、
なかなかおもしろくて、
あいつは申<さる>だから、
あの人は丑<うし>だから、
なんていうふうに観察するのも愉快です。

とにかく、とにかく、
災害の無い、戦争の無い年になり、
すべての人が健康で笑顔で暮らせますように。
そう願っております。

スタッフA




昨年も同じタイトルで年仕舞いしました。
今年も同じタイトルで終われますこと、感謝します。

振り返れば今年一年、何してたかなぁ・・・
可もなく不可もなく、
いや、不可もなく不不可もなく、かな。
地面すれすれの低空飛行ってところでしょうか。
でも、健康だったらそれで善し!

今年もブログにコメント、いいね!を頂戴し、
ありがとうございました。

良い年の瀬をお迎えください。
来る年が実りある年でありますように、
心よりお祈り申し上げます。

平成30年12月28日
kirigirisu スタッフA