魔法の呪文をふりかけて…ポンポコ コンコン -58ページ目
皆さま、いかがお過ごしでしょうか。
スタッフAです。

なにやらkirigirisuは、
役者もどき?をやっているようでして・・・
喋るとマズイかな(#^.^#)

では、サイトラジオNO.28がアップされましたのでお知らせします。

No.28 ガン専門医が訴えるコロナ禍での“全体としての健康”の重要性
ゲスト:中川恵一さん(ガン専門医、東京大学病院准教授)
ガン死は毎年40万人、
人間はコロナだけで死ぬわけではない。
ウイルスにはリスク(危険)とベネフィット(利益)を
総合的に考えて行動すべき。
https://anchor.fm/sightradio/episodes/No-28-efne3u


ゲストの話を聴いていて思うのは、
立場変われば視点も変わるとうこと。
サイトラジオを聴いていると視点の数も増えるので、
考える材料が多くなります。

他人の価値観や意見にのかっるのは、
責任ないから楽ですけど、
そればかりやっていると本物の馬鹿になっちゃうので、
調べる、考える、疑問を持つ、これを大事にしています。

皆さま、ご自愛くださいませ。

皆さま、いかがお過ごしでしょうか。
スタッフAです。

今回のゲストは、政治学者・思想家の白井 聡さん。
そして大問題となっている持続化給付金を追及している
衆議院議員の川内博史さんです。

No.26 今こそ、地獄を生き抜くルールブック『資本論』を読め!
『資本論』から150年、資本主義の根幹部分は変わっていない。
我われはどんな社会に生きているのか? を理解する。
ゲスト:白井 聡さん(政治学者、思想史家)
https://anchor.fm/sightradio/episodes/No-26-efhcp9


No.27 持続化給付金での巨額税金、中抜き問題の巨大な闇
経産省がつくり出したアベノマスクと同根の“税金中抜きシステム“は、
日本の政治・社会を象徴する構造的な問題を抱えている。
ゲスト:川内博史さん(衆議院議員)
https://anchor.fm/sightradio/episodes/No-27-efkqtu


『スタッフAのつぶやき』
自分がどんな社会に生きているかを理解するのは、
確かに極めて重要です。
「資本論」ですか・・・
わかるかな?
と躊躇するならまず読んでみろってことですよね。

持続化給付金、これねぇ、なんですかね、あの変な会社は。
サービスデザイン推進協議会って。
電通、パソナ、トランスコスモスで設立した団体。
この会社名見ただけでイラッ
サービスデザイン推進協議会というよくわからん団体名の
事務所とされる場所に行った川内議員の話です。


政治は生活を左右する。
ウイルスが教えてくれましたね。












今日2回めのブログ失礼します。
またまた、
オイラの仲間、ヤツのブログを紹介します。

ヤツとはいろんな仕事をした。
懐かしいな。

で、また、しょうがないなと思う。

絶対にちがう。
ベタじゃないと
世の中には受け入れないよ。
ベタでいいんだよ。

まっ、ヤツもそこはわかってると思う。
でも、謙虚に…。
ちがうなフリしてるだけかも。
ま、いいか。

でさ
そう、そう、オブラートに包んで
ベタを感じさせないように
うまくベタ。

アハハハ、
えっ、kirigirisuは
オブラートにまったく包まないベタだって!?

ん、ん、ん…
そこをつくか。
オイラには
なかなか、うまくできない。
でも、
ダイジョブ、ダイジョブ。
そのうちどうにかなるだろう。

記事が素敵なんで、
また
リブログしました。

で、いっとくけど
オイラは、ゴーストしかみてないぞ。

アイダはホント、映画見ないヤツだって
ヤツに怒られたのを思い出す。
ずいぶん、怒られたよなぁ。
絶対に言い返してたけど。

ま、いいか。
よろしかったら、飛んでみてください。
無理しないで、OKですが。
タイトル、ダイジョブか
英語になってるだろうか。
ま、なってなくても、いいか。
おおらかに、いい加減にいこう。

オイラにとって、特別なワンパターンってことで。

真夜中におばんです。
kirigirisuです。

で、とっても特別なワンパターンの音楽。
今夜も行ってみよう。

もちろん!
Bruce Springsteen  Born to Run



元気、元気、
そ、もう一回書こう。
元気だぞ、オイラは。

まだ、走れるかい。
ダイジョブ、ダイジョブ。
まだまだ、終わったわけじゃない。

アハハハ、ホントにワンパターンだ。
自分でも、思う。

今日アップされたサイトラジオ
「渋谷陽一といとうせいこうの話せばわかる!政治も社会も」

いやぁ、考えた。
今の日本て、本当に、こんな国になってしまったのか。
なんだかやりきれない。やるせない。

コロナで、この国がリトマス試験紙に
かけられてるように思えてならない。
おっ、赤く染まったぞぉ。

No.27 持続化給付金での巨額税金、中抜き問題の巨大な闇

よろしかったら
ご視聴ください。

音を整理しながら、
オイラは、思わず落ちちゃった。

さぁ、とってもスペシャルな、ワンパターンで、元気を取り戻そう。

走るぞ。
ん、どこへ向かって走るんだったっけ???




こんにちは。

kirigirisuです。

仕事の流れの中で
手紙を書かなくてはならなくなった。

おおおお、
大変だぁ。
オイラの場合、壊れた文章は、得意だ。
ところが
ちゃんとした文章を書くのは、
まるで自信がない。

そう言えば、以前に企画書を書いたとき
野澤監督から電話があった。

「アイダさん、これ企画書になってないよ。
ブログになってるぞ」

なんだか、大笑いしている。
あれ、受けてる。

複雑な気持ちだった。
一生懸命書いたのに企画書になってなかったのか。

けど、ついつい、つられた。
「アハハハハ」
オイラも、ついつい笑ってしまった。

という訳で今回のBGMはフォーク。
どういうわけか、フォークは野澤監督にピッタリ合っちゃう。

♪君も少しはお酒を飲んだらいいさ

このセリフを野澤監督が、つぶやくときには
すでに君の10倍は、自分で飲んじゃっているだろうな。

よしだたくろう  お伽草子



手紙の話に戻る。
出す前にチェックしてもらおう
と、思った。

書いて、野澤監督とプロデューサーさんにメールに添付して送った。

テレワークで退屈してたのか
すぐ、監督から電話が来た。

「アイダさん、これ手紙になってないよ。
メモ書きだ、これじゃ」

オイラは、きちんとした文章が苦手だ。
自分でよくわかってる。

先日、スタッフAからも、アドバイスをもらった。

「アイダさんの文章は隙だらけです。
言い切った後に説明した方がいいです」

アハハハ。
きちんとした文章が苦手プラス隙だらけ。
それが、オイラだ。
ん、
胸張って、えばるところじゃないよな。

というわけで
自覚してるから
そ、自分のコトはよくわかってるから
監督の言葉を
素直に謙虚に聞いた。

「アイダさん、まず最初に拝啓と書く。
それから、時候の挨拶を書いて…
でもって、本文を書く。
で、本文はここをこう変えた方がいい」

さすが、野澤監督。
ありがたい。

書きなおす文章まで
一字一句、教わってしまった。

オイラは、ネットで時候の挨拶を調べ
手紙を書きなおした。

それから、
また、野澤監督とプロデューサーさんに
メールを送った。

プロデューサーさんにチェックしていただき
それをまた、野澤監督が添削して
オイラのところに戻ってきた。

おおおおお。
すごい、そうか手紙はこう書くのか。

完璧だった。
立派になって戻ってきた。
ありがたいなぁと思い、オイラは手紙を出しにいった。

帰ってきたら
スタッフAから声をかけられた。

「メール添付の手紙を見たんですが
拝啓で始まったら最後に敬具がつくと思うんですけど
抜けてましたよ」

おおお、ちょっと遅かったかも…。
もうポストが食べちゃったよ。

━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─

今回は野澤監督のブログを紹介します。

よろしかったら
飛んでいって、ご覧ください。

https://gantetsueiga2018.amebaownd.com/posts/8502029


野澤監督は、こんなこともやってます。
映画「がんと生きる 言葉の処方箋」で知り合った人たちと
コロナに関して、世の中に
言葉の処方箋を発信しています。



がんばるなぁ。