昨日は母の通院の付き添い
病院は、家から車で35分の所

朝一番に行きましたが
ロビーは、患者さんでいっぱい

2時間待って
ようやく母の名前が呼ばれました
私は待合室で待っていると、
先生に中に呼ばれ…
診察室に入ると
そこには、レントゲンの映像が
あっ………
素人目で見ても白い影
母は、
リウマチの他にも
甲状腺や他の持病があります
大きな病気ではありませんが
アレルギー性鼻炎もひどく
肺炎を起こしたことも
…さらに…今度は…
落ち込む母…
先月、
叔母が癌で亡くなったばかり
腰が曲がり小さくなった母が
さらに小さくなっています
病は気からやで!
大丈夫、影は小さい!
先生に任そうな!
外科部長、自ら執刀やで!
大丈夫やから!
と、私。
母にちゃんと聞こえていたかな…
最近、父とも母とも
話がかみ合わない事が度々
昨日はさらにかみ合わない
母は気が動転してる
私がしっかりしなくっちゃ
診断後、夕方までかかって
手術に耐える体力があるか…とか
いろいろな検査&検査&検査 (^^;;
検査の合間に
服用中の薬の確認が必要と言われ
車を飛ばして
お薬手帳を家に取りに戻ったり
検査を終えて、
ようやく家に帰ったら
日曜日から体調崩して
別の病院に行っている父が
まだ帰っていない
バスの時間が合わないんだ…(-"-;
で、今度は父を迎えに行って
ふぅ~っ(゚ー゚;
のんびりした田舎暮しとは
無縁の毎日がスタートしました
それにしても、ここは、
電車やバスの交通網が
整っておらず、
車がないと相当不便な所
父は、目が悪く車に乗れないし
母は免許持ってないし
バスや電車は1時間に1本
病院までは乗り換えもあるし
乗り換えの接続悪いし
なので、今までは、
タクシーで、片道4000円前後も払って
移動していたようです(^^;;
これからは、
私が送迎するからさっ
今日は別の病院で母のPET検査受診
手術は12月半ば
病院のロータリー前には
青空が広がってる
手術