こんにちは フローネです。

昨日は眠る直前にブログを書いたので
誤字はあるわ、説明はないわで
読みづらかったと思います・・汗

昨日のブログに自分で
チャチャいれながら、

書いていきますね。
 

 

夜も更けてきたので
(老けるって書いてたよね・・笑

さすがに朝起きて、

ブログ確認して腰抜かしたわw)
 

少しへんてこりんなこと書きます。
へんてこりんでもなんでもなく
人との境界線があいまいになることもある
HSP(非常に敏感な人)

なんだと思います。


※HSPは4種類に分かれていて

詳しくはのちほど・・

 
 

最近、わたし幸せ感マックスなんですね。
そうなんです、、。

毎日、幸せでルルルル〜んって

ぽよぽよしてるんです〜(笑)

 

 

何がそうさせてるのか

思い当たるのは

2つくらいなんですが
知りたい人は、

こっそりお伝えしますね!

別にこっそりじゃなくていいんですが

改めて書こうと思います。

 


なにせ、あー幸せだわー!って

思うことが1日のうちに

何度かあるんです。

えへへ、

にんまりしちゃうくらい

幸せなんです・・♡

 

 

でも、今日、お昼前くらいから

なんだか気持ちが落ちてきて

そうそう、幸せは壊れちゃう、

みたいな、そんな不安が

最初は気持ちの中に生まれてきたの。

 

それも、誰かが

死んでしまうような落ち込み。

どうにもならない辛さ、っていうのかな。

受け入れられない悲しさ

みたいな感情。

 

 

きっと

可愛くてたまらない愛猫を

動物病院に連れて行ったからだ

 

 

2年前のこの時期は

うちのTC(猫の名前)

生きるか死ぬかの瀬戸際だったから

その記憶(感情)が呼び戻されたんだ

と思っていたんです。 

離れていると不安で仕方なくて

仕事している間に、

死んでしまうんじゃないかと

毎日、苦しくて、辛かったの。

 

この時期の、

空気感ってあるじゃないですか
少し暑くて、でも風が心地いい、

梅雨前で、

じめじめのときもあったり・・・

 

そんな空気感を感じて、その辛い時期を
思い出したのかな、と思ったんです。

 

 

それにしても

何か違う、自分の感情じゃないような

違和感がある、、なんだ、これ?

 

おかしいなぁ、、。

そう、辛い感情が

ドドドドと押し寄せてきて

自分ではどうにもならない。。

っていう感じがあったから

自分のものではないと思ったのね。

 

 

そう思いながら

塾(実家)に行ったら

 

母が私の顔を見つめてくる

今日は何かのフライらしく

揚げ物をしている

 

揚げながら笑顔おねがい

 

ん?笑顔?笑顔の時間がやたらと長い

え?怖いww

 

いつもあんな笑顔にならないもん(笑)

ここでは、まだ母親の気持ちを

私が受けてしまったとは

気づいてないけれど

落ち込んでいるんだな。。ってくらい。

 

 

って思っていたら

 

あのね、と母が話し始めた。

 

 

大腸の検査の結果が

要検査と出ていて

 

大腸ガンの可能性ありって

書いてあるのよ、、。

それも最初は、

「大腸癌って書いていある!」と

何度も言っていて、

ちゃんとした検査してないのに

市役所に簡易検査をしただけなのに

そんな結果がくるはずないよね。

 

というではないか。

 

え?ガンじゃなくて

可能性だよね?

 

検査してね、ってことだよね。

 

まだ決まってるわけじゃ

ないんだよね?

 

って聞くと

 

もう、私の声なんて

耳に入ってないかのように

 

もー!色々出てくるわーっ!って

言って背中を向けて

揚げ物に集中するふりをするw


きっと、叔母の最期を見ているから

自分は病気で死ぬんだ、と

考えているみたい。

それぞれ人生の終わり方があるけれど
母は、自分の人生は、

そうなるのか。。って

考えていたんだろうね。

 

 

心配なんだよね。

わかる、病気になるのはうんざりだって

きっと思っているはずなのよ。

 

この間まで

入院してたんだもん。

病気になって入院したくないよねーえーん

肺炎がかなり辛かったみたいで、

自分で呼吸するのが辛すぎたんだよね。

だからあんな苦しい思いはしたくないのよね。

 

手紙に返事をしないといけないらしくて

 

今度、通院は、7月だから

そのときに先生に検査の予約をしてもらうでしょ?
だから予約済みって書いておけば?

と言って

 

2階にあがり、少し仕事して

 

そのあと2人で夕食の間

色々話をして

 

2階に戻ってきたら

わたしの心が落ち着いていた、、。

 

なんだか

心が崩れそうだったのが

 

何かでサポートされてるみたいに

楽になって、気持ちが落ち着いた。

 

 

仕事が終わるまで

気が付かなかったけれど

 

 

わたし、母の感情を

感じてしまったんだと思った。

 

わたしの中では

不思議でも、なんでもなく

 

 

周りの人の距離感が

わからなくなるのかな?

 

なんでかわからないけれど

相手の人が体調悪いと

 

体調の悪さが飛んでくる

やっかい体質なんだから

仕方がないっちゅーチュー

飛んでくるのではなく

私が感じ取ってしまうだけで
家族や周りの人はだれも悪くないのだww

 

 

最近無かったんだけど

昔、友達が妊婦さんだったとき

そのお友達のおうちに遊びに行って

少ししたら気分悪くなってきて
その友達に「つわりかな、気分あんまりでしょ?
休んでていいよ。」って言って

キモびっくりされたことがある(笑)

 

 

何かがキッカケになって

母の気持ちを見ちゃったんだね、、。
母とは絆が深いのかな?
双子のような感覚があって
よく夕飯が頭に浮かんだりしてて

家に帰るとビンゴ!みたいなww

 

っていうか

家離れているのに

こんなところにまで

飛ばしてくるなんて

 

うちの母、何者?w

母は普通の母です(笑)
飛ばしてなんかいないのでR!

私が小さいころからHSPで
着る服や、肌につけるもの(クリームとか)
あと匂いと音に超過敏なだけなのです。

 

わたしと話して落ち着いたのかな?

 

私が自宅に戻ってころには

元の能天気マヨに戻ってました!

 

ってことは母、落ち着いたのね。

 

よかった、よかった。

 

 

明日はもっと

元気になってるぞ!

 

みんなも元気でいてね!

 

えいえいおーニコニコ飛び出すハート

 

ということで、HSPの詳細を
わかりやすく書いてくれているHPを見つけたので
ここにおいておきます。

わたしは

HSS型HSE

(刺激を求める+外向的)だと思われます。

 

病気ではないのでね。特性と申しますか・・
厄介だと思ったことはないけれど

ちゃんと自分を知って、対処していかないと
突然くる、自分と違う感情にびっくりするかな・・笑

変な力があるとか、妙にスピ系に傾くとかになると

そっちのほうがめっちゃ厄介なので
自分の特性を学んで知って、使いこなせるといいね。

 

超ウルトラ過敏!っていう人は

しっかりと専門機関で診てもらってね。

 

 

 

夜も更けてきたので

少しへんてこりんなこと書きます。

 

最近、わたし幸せ感マックスなんですね。



何がそうさせてるのか

 

思い当たるのは

2つくらいなんですが

 

なにせ、あー幸せだわー!って

思うことが1日のうちに

何度かあるんです。

 

でも、今日、お昼前くらいから

なんだか気持ちが落ちてきて

 

それも、誰かが

死んでしまうような落ち込み。

 

きっと

可愛くてたまらない愛猫を

動物病院に連れて行ったからだ

 

2年前のこの時期は

うちのTC(猫の名前)

生きるか死ぬかの瀬戸際だったから

その記憶(感情)が呼び戻されたんだ

と思っていたんです。 


それにしても

何か違う、自分の感情じゃないような

違和感がある、、なんだ、これ?

 

おかしいなぁ、、。

 

そう思いながら

塾(実家)に行ったら

 

母が私の顔を見つめてくる

今日は何かのフライらしく

揚げ物をしている

 

揚げながら笑顔おねがい

 

ん?笑顔?笑顔の時間がやたらと長い

え?怖いww

 

って思っていたら

 

あのね、と話し始めた。



大腸の検査の結果が

要検査と出ていて

 

大腸ガンの可能性ありって

書いてあるのよ、、。

 

というではないか。

 

え?ガンじゃなくて

可能性だよね?

 

検査してね、ってことだよね。

 

まだ決まってるわけじゃ

ないんだよね?

 

って聞くと

 

もう、私の声なんて

耳に入ってないかのように

 

もー!色々出てくるわーっ!って

言って背中を向けて

揚げ物に集中するふりをするw

 

心配なんだよね。

わかる、病気になるのはうんざりだって

きっと思っているはずなのよ。



この間まで

入院してたんだもん。

 

したくないよねーえーん

 

 

手紙に返事をしないといけないらしくて


今度、通院は、7月だから

予約済みって書いておけば?

と言って

 

2階にあがり、少し仕事して

 

そのあと2人で夕食の間

色々話をしていて

 

2階に戻ってきたら

心が落ち着いていた、、。

 

なんだか

心が崩れそうだったのが

 

何かでサポートされてるみたいに

楽になって、気持ちが落ち着いた。


 

仕事が終わるまで

気が付かなかったけれど



わたし、母の感情を

感じてしまったんだと思った。

 

わたしの中では

不思議でも、なんでもなく



周りの人の距離感が

わからなくなるのかな?

 

なんでかわからないけれど

相手の人が体調悪いと

 

体調の悪さが飛んでくる

やっかい体質なんだから

仕方がないっちゅーチュー

 

 

最近無かったんだけど

 

何かがキッカケになって

母の気持ちを見ちゃったんだね、、。



っていうか

家離れているのに

こんなところにまで

飛ばしてくるなんて

 

うちの母、何者?w

 

わたしと話して落ち着いたのかな?

 

私が自宅に戻ってころには

元のマヨに戻ってました!

 

 

ってことは母、落ち着いたのね。

 

よかった、よかった。

 


明日はもっと

元気になってるぞ!

 

みんなも元気でいてね!

 

えいえいおーニコニコ飛び出すハート

こんにちは フローネです。

 

昨日、全ての言葉は

わたしを改善してくれる、を書きました。

 


でね、
生徒さんの立場に立って考えてみたんです。
 

自分だったらどうだろう
どいういう気持ちになったのだろう、と・・。
 

 

田舎にベリーダンスの教室が無くて

オンラインで受けたり

外に出て学びに行き始めたのが5年前。

その当時のことを思い浮かべています。

 

何度か通っているレッスン。
前まではゆっくりだったのに
今日は急にダンスダンスダンスの繰り返し。
 

それも難しいダンスで
ダンス自体覚えられなくて

周りの人よりかなりテンポが遅れて
しっちゃかめっちゃか・・汗

 

私の場合は
遠くてあまり来れないから、これはすっごい経験だ!って
感じていたと同時に

何もできないし、それを分かち合う友達もいない
ひとり孤立しているようで
泣き出してしまいたい小さな自分を
頑張ってなだめていました。

自分は出来ない子だと思われないだろうかと
周りの目、先生の目も気になる。

だけど、ここで、できないと認めて
前に進んでいかないといけない。
 
ひとつでも多く学んで行って
それを持ち帰って、

生徒さんに伝えるんだ。

という気持ちもあった。

そうだ、離れていても
生徒さんが私を奮い立たせてくれていたんだ!


と大切なことを思い出すことができました。
 
モチベーションは、伝える誰かがいること。

その人たちにどうやったら
わかりやすく伝えることができるだろうか。
 
どうやったら、この動きがやりやすくなるだろうか。
 
そのためには、私が学び、動き、試していかないと!
っていう気持ちも大きかった。
 

そして、わたしはきっと逆境に強い器なんだと思ったんです。

20代の時、イギリスに行った。

誰も知らないところに1人言って
言葉もわからないまま語学学校に行き

毎日、戸惑い、凹み、打ち砕かれながらも
英語にまみれている環境の中にいることが嬉しかった。

 

 

どんなことがあっても
私はできるし、乗り越えられる。という気持ちが
一番大きかった時期。


面白いですよね。
 
 
いける!できる!って思いが一番強かったときが


一番、自分の人生の逆境の真っ只中だったなんて。


片方の振り幅が大きいと、もう片方も大きくなるんでしょうね。
 

それが、陰陽だったり、左脳・右脳だったり、凸凹だったりする。
 


ということは
逆境が大きければ大きいほど

なんでもできる器になるということ!



なのでしょうか・・・笑
 
 

あまり大きなものは

もう要らないんですが…オホホ

 

 

 

あ、

回想シーンに入ってしまいましたが・・
 
 
来週からのレッスンプランは

ダンス。ダンス。ダンスには

絶対しないです・・・はい。 
 

 


 

 

 

 

 

 


こんにちは フローネです。

 

 

週に1回、ベリーダンスの基礎を教えています。

 



教えている場所がとてもよくて
ジムや、プール、ジャグジーと
そこで1日過ごせるくらい。

ダンスのスタジオも広くて
今でも、こんなところで踊れるなんて
なんてありがたいことだろう、と

いつも思っています。
 
生徒さんも、体の変化など
すぐに伝えてくれるし

この間、このようにしたら
すごく楽になって、教えてもらってよかった。

なんて、私を喜ばせてくれるのです。
 
もちろん、そうでない意見もあります。
 
ダンスが難しくてついていけない

1人だけついていけてなくて
悲しくなった  などという意見もいただきます。
 

聞いた時は、その時間
嫌な気持ちで一緒にいてくれたんだなっと思って
申し訳ない気持ちになって

なんで自分は途中で気が付かないんだ!と
自分を責める気持ちもでてくる。


そして、それがすぎると
感謝の気持ちになってくる。

 


伝えてくれなかったら
またそのレッスンをやってしまう。
 
伝えてくれたからこそ
その人の思いに添ったレッスンを
作ることができるんですものね。
 
私のクラスは
初心者の人もいるし、もう4年くらい続けてくれている人もいて
レッスン内容を考えるのがチャレンジングではあります。

それぞれの生徒さんたちを満足させることは
できないかもしれないけれど

生徒さんたちの言葉を聞いて
レッスン自体をよりよくすることはできる。
 

どんな言葉も
レッスンをよくするためのものになる。

 

 

そして、そういうことがあると

自分を客観視して見直す機会になるので

自分のためにすごくなるのです。


自信をなくしてなかったか。
怠けていなかったか。
 
自分よがりのレッスンをしていなかったか。
みんなに楽しんでもらえているか。
 

今回は、レッスン中に生徒さんの
笑顔が消えたら、そのときに意見を聞く。

という学びになったのと同時に


レベル別のダンスのやりかたと
その人たちへの配慮の仕方も

しっかり考えないと、と思いました。
 

それにしても
言いたくない意見を
しっかりと伝えてくれる生徒さんに

心から感謝なのです。
 
わたしを改善するチャンスをくれようとしてくれる
その思いに、ありがとうです。
 
 
来週も、さらに楽しいレッスンをしていけるよう
頑張っていきまーーすっ( ´∀`)

 

 

どんな言葉も
改善してくれるしかない、という学び。


ありがとうございます。


 

 

こんにちは フローネです。

5月23日(土曜日)
祖母の四十九日法要が無事

執り行われました。

叔母の唯一の妹

そして、そのこどもたち

母とわたし、そして兄

従兄弟夫婦と

 

広島から従姉妹がきてくれて

総勢10名で、

叔母の旅立ちを見送りました。



 

叔母は94歳という

天寿を全ういたしましたので
お通夜のときから

親戚が集まっても、

しんみり・・などということはなく
しゃべって、笑って、笑ってしゃべっての

楽しい見送りとなりましたが

四十九日の法要後も
叔母や、叔母の兄弟、姉妹のことを

楽しく語り合う心地よい時間となりました。
 

叔母のことを書いた記事。


旅立つ準備をしていた叔母
私たちの感謝の言葉は伝わってたかな・・。
 

 

旅立つに旅立てずの叔母
ただ、行きたくなかったのか、何か思うことがあったのか
それは最後までわかりませんでした。
 

 


叔母が息を引き取ってから葬儀まで

ここに記してあります。

なんだか母のときの予行演習のようで
ちょっと今でもビビっております(笑)
母、まだ一緒にいてほしい。。

早く行かないでね・・って思う、、。

 

『何か』ということを
このとき、知りました。
 
相続の話になるんですけどね。
 
叔母は公正証書を作っていて
相続は全て妹に。
 
父の名前もあったけど他界しているので
もちろん権利はなくて、、。


母は、自分の今までの働きを
何か形で受け取りたいとは微塵にも
思っていなかったけれど

目の前に、こうやって突きつけられると
さすがに数日は落ち込んでいました。
 

目の前で一生懸命尽くしていた人よりも
離れている血筋なのか。
と考えていたようです。

叔母が一人暮らししている間も
食事を持って行ったり
買い物を代わりにしたり
連絡がくるとすぐに会いに行き
(すぐにいかないと機嫌が悪くなるw)
叔母の用事をしていました。
 
施設に入ってからも
手続きや、毎月の支払いなど
丁寧にノートに書き、
請求書はファイルに入れ
分厚いファイルが3冊になるほど。

誰に見られても、
きちんと収支がわかるようにと
頑張っていました。

 
しかし、それからまた数日経って
母が私に話していたのを聞きながら
思ったのは

今まで頑張ってきたことへの
労いの言葉が欲しかったんだなぁって。
 
今まで長い間、本当にご苦労さまでした。
離れていて何もできなかったけれど
あなたがいてくれて助かったと。

本当に心から感謝している
そういう言葉が欲しかっただけだったんです。
 

その言葉を四十九日の食事の後に
叔母の妹から言ってもらえたようで
母は、満足していました。
 
今までのお礼もしていただいたし
よかったね、お母さん。

母自身も入院&リハビリと
頑張りましたからねー!


*****  *******  
話を戻して

四十九日法要の後の食事は
お座敷で、ゆっくり。
 
1品ずつ出てくる精進料理でした。



叔母の妹と、広島の従姉妹が
叔母の若かりし頃の話や、
父の思い出話などをしてくれて
集まるべくして集まった面々。

毎回思うのですが
こういう集まりは
故人が会いたい人だけ
集まるんじゃないかと。

だから、あの人がこれない、
この人が都合がつかないと
これだけしてもらったのにと
言う人もいるけれど
(今回は誰もそんなことは言わなかったけどねw)
 
こういう集まりは
故人が会いたい人が集まるんだと思えば
なんだか納得がいくのです。

そのときに出た話題も、
故人が聞きたい話題だったんじゃないかと(笑)
 
料理がとても上手で
カレーうどんの、あのおいしい出汁は
どうやって作ったんだろう!
 
お寿司のご飯に合わせる寿司酢も
塩梅がよくて、いつも目分量なのに
とてもおいしかった!
 
女ばかりの姉妹が近くに住んで
喧嘩ばかりしていたよね〜とか。
 
妹たちのことを
よくわかっていた一番上の姉さんは
早くに他界してしまって

人生、本当にどうなるかわからないよね

なんて、話していました。
 

叔母もその話を聞きながら
極楽浄土へいけたのでしょうか。
 

 
きっと楽しい旅路を経て

みんなと会っていることでしょう。
 

初盆にまた会えるかな。
 
それまで
そちらの世界で楽しんでね。

 
みんなと会わせてくれて
ありがとう。
 
絆を深めてくれて
ありがとう。
 
これからも
従兄弟、従姉妹たちと
仲良くしていくね。
 
いとこ会も
しようって話しているよ。

 
本当にありがとう、おばちゃん。