連日、攻撃的な態度で 日本をこき下ろす韓国 朴槿恵大統領。


父親は「高木正雄」という日本名すら持っていた親日家だというのに。


父親は親日、娘は反日


そうして極端な態度を取らないと、国をまとめられないのだろうか。


誰か悪者がいると、集団はまとまりやすい。


いまどき、そんなことをするのって中学生くらいだと思っていたけど。


ただ、日本人はそういう攻撃には、あおられない。

国民を上げて不買運動を 大袈裟にするようなことはしない。


冷たく静観するだけ。


ただ、思っていることは 日本人全員同じ。大声で口にしないだけ。

公の場で、それを口にすることがマイナスになることも よく知っているから。


心は そっぽを向くだけ。


首相の靖国参拝も、私はありだと考えている。

なぜなら、

今日の私たちがあるのは、戦争で命を落とした人々の犠牲の上だ。

その方たちが奉られている靖国へ 参拝に行ってなにが悪い。


韓国や中国だって、一矢も報いず、無抵抗だった戦争ではあるまい。

戦争とは互いに悲劇なのだ。