こにゃにゃちわ
ご機嫌いかがですか??
先日宮城県の千本桜なんか見に行っちゃったわけですが、なんとそこでふじPに会っちゃいましたね。
偶然ってすばらしいですね。
奥さんにも出会えてよかったですよ♪
そんなこんなで今日も楽しくゲーム三昧本格派ニートやってますよ。
まぁ楽しいで♪
マイペースにね☆『そのぬくもりに用がある/サンボマスター』なんて聞いちゃおうかな。
みんな元気そうでよかったよね☆
そんなわけで今日もやっていっきたいとおもいます。
『こんばんわ!実は私には2歳になる男の子がいるんですが、毎晩なかなか寝付いてくれなくて困っています。子どもがぐっすり眠れるようなお話を教えてください。』
P.N.休日は家族サービスさん
はい!とゆーわけでね、今日はちょっと大人でも眠たくなる話をさせてもらいましょうかね。
昔々、1人のかわいらしい男の子がいました。男の子はかわいすぎて人攫いにあいました。嫌な世の中ですね。そんな話はおいといて、
先日マークが言いました。『トイレどこですか?』僕はマークにトイレまでの道のりを教え、自分の部屋に戻りました。マークと出会ったのは3日前、カナダからホームステイにやってきた26歳の立派な青年だ。僕が住んでいる町では、町おこしとして町全体で海外から留学生を募り、活性化させようという案が実行されました。ホームステイ先は町長がダーツで決めたらしいです。そしてマークはうちにやってきました。マークは身長がとても高く、うちがとても窮屈そうです。クツを脱ぐ習慣がなかったので、土足がなおりません。マークに初めて出会った時、マークほ僕に向かって唄を歌ってくれました。とても上手で驚きましたね。お茶が苦手らしくてうちの冷蔵庫にはペプシが増えました。そして朝はコーンフレークが食べたいと駄々をこねるので、コーンフロスティーを買ってあげました。食後にチョコチップアイスが当たり前だそうです。
『トントン!!』
ドアを叩く音がしました。
マークだ!
『レモンティー!』
マークはトイレの行き方がわからなかったようだ。
マークがうちにきて3日。
今日もにぎやかです。
明日の目標、今年の抱負、顔チェキの結果、脳内メーカーの結果、最近買った物、明日起きる時間、夢の内容、最近注目しているアイドルなどなどまだまだ募集中ですよ。