The Long And Winding Road -13ページ目

The Long And Winding Road

ヒマすぎてブログ始めてみました。
本当にヒマすぎるので内容が不安です。。。

いろいろあったなってことでビートルズの曲名にあやかり名前をつけました。
昔のブログと一緒にしてみた(`=ω=´*)

どうも!! こんばんは!!

今日は何の日ですかー??

そうです!! 今日はー

た な ば た !!

七夕ですわー!!

やっほーぃ!!(`=ω=´*)

だからって何があるってわけでもなく。

特にハイテンションの意味はない。

あ、今年は

配信されていたジラーチ(ポケモン)を

手に入れることができたから嬉しい!!

っていう(`・ω・´)



今日もおさむが泊まりに来ているわけで。

一回家に荷物を取に行きたいといったわけで。

家の前で待っていたわけなんですねー。

そうそう。

で、ぴこりんはというとー

あ、

こんばんは!!ぴこりんです!!(`・ω・´)w

ぴこりんはね、

ポケモンやってた!!www

今日新しく中古でソウルシルバーを買いまして。

それの中身を確認してた。

アルセウスいた(`・ω・´)

ま、いいんだけどー。

で、伝説のポケモンを捕まえていないやつを

捕まえて自分のに送って

何回も捕まえよう!!!

って思ってたから準備してたわけですわ。

車の中でね。

そしたらさー…

女の子が通った!!

深夜1時ですよ。

こんな時間にこんな人通りの少ない道を

一人で歩いてるなんてー

なんたることかぁー

とか思ってたら…

その女の子…

なんとぴこりんの車に近づいてくるではないですか!!

なにぃー!? Σ(`=ω=´;)!!

ぴこりんの車が停まっていた場所は

マンションの入り口もあるからー

あ、ここに住んでるのね(`・ω・´)

でもまぁ… 可愛い子やぁ(`=ω=´*)

とか思って。

でも別に何も発展なんぞしようがないし、

スルーしようとした時!!

なんと女の子がニコニコしてるではないですか!!

んん?? (`=ω=´;)

これは… 知り合いか…??

と思って。 明らかに車内の様子を伺ってます。

んー…    …ん??

ちーちゃん!? Σ(`=ω=´;)!!

ちーちゃんとはぴこりんの元カノですwww

千と千尋の神隠しの主人公にそっくりなのです。

名前もなんと…っ!?

はい。 ま、いいとして、

ちーちゃんだと思ったんですねー。

なんでこんな… 西武柳沢と保谷の間の…

変な所で…

おさむがそこに住んでるのね。

まぁ… いっか。

ちーちゃんだちーちゃんだー(`=ω=´*)

と思ってドアを開け。

ちーちゃん!! って言おうとした瞬間!!

………っ!! ちーちゃんじゃないっ!?

 なにー Σ(`=ω=´;)!!!!

よく見ると全然別人でしたwwwwww

うわ… やべー

とか思ったのも束の間。

女の子の方も

あぅ… ((`=ω=´;))

ってなってましたwwwwwwwww

そりゃなるわなwww

見てたら知らん男の人出てきたんやww

でー

あ、すんませーん(`・ω・´)

って言ってドアを閉めるぴこりんwww

そそくさと退散する女の子wwwwww

ふむ…

可愛かったなー… (`=ω=´*)www



数分後ね、おさむが来て。

なんか可愛い子がいてー

みたいな話したら羨ましがってたwwww

まぁ何にもないんだけどね。

とはいえーすごくぴこりんの好みな女の子だった。

また会えたら良いな(`・ω・´)

そういえば、

7月8日はちーちゃんの誕生日でしたw

神様が「思い出せー!!」って言ってるのかな??

はいはい。

そんな七夕でしたー。

マジ織姫来たかと思ったwww

今日もぴこりんは元気です(`=ω=´*)www
この間不思議な夢を見た。

すっごく久々に友達と会う夢。

そういう夢が久々なのではない。

その友達と久々の再開を遂げた夢。

まさかこんな所で会うなんてね。

想像もしなかった。

会いたかったけど、なかなか会うことはできない。

最後に会ったのは就職する前。

もう何年前になるのやら。

次に会うのは…何十年後??

って思ってた。

彼女は死んだのだ。

もしオレも天国に行けるなら

また会えるかもなー って程度。



実は、彼女とはそんなに深い繋がりはない。

別に惚れていたわけでもないし

奴も惚れてはいなかっただろう。

そういう間柄でもなく。

だから他の仲の良い友達にも

もちろん家族にも話したことなんてなかった。

ちょろーっとFacebookで話が出たことがある程度。

…命日に。



彼女とか奴とか

普段は代名詞で呼んでない。

普通に名前で呼んでた。

Y。

さすがに実名は出せないが…。

Yとの出会いは公園。

なんでだか覚えてないけど

一人で公園を訪れたことがある。

何かの帰り道だったと記憶。

何も変わらない日常の中。

ふと気づくと、絵を描いている女の子がいた。

それがY。

水彩絵の具を使って

風景を描いている。

なんだかすごく素敵な絵に見えた。

その公園は何度も来たことがあったので

見慣れてはいる風景だったにも関わらず。

その描かれた公園はとても魅力的だった。

5mくらい離れた所から絵に目が留まり。

気づいたら魅入られてしまった。

そして次に気づいた時には

Yがオレを見ていた。

Y「絵が好きなんですか??

やばい… と思ったオレはうろたえ。

Y「…下手ですか??

そんな感じの出会い。

オレ「いやいや、上手いなって思ったんです。

   オレの好きな色合いですよ。

という感じの、まさに小説にでも出てきそうな。

Yはとても不思議な女の子だった。

初めて会ったオレと意気投合する。

Y「いやー たっちゃんは面白いねー!!

  そうだ!! 茶色が無くなりそうでさ!!

  たっちゃん、茶色とか持ってない??

持ってるわけがない。

不思議というか…。

オレは昔絵を習ってることがあったので

家に帰れば絵具は腐るほどある。

その旨を伝えたところ、

その日はもう帰るとのこと。

後日待ち合わせをして茶色を受け取りたいと。

……買えよ。



後日、12色の絵具を持って行った。

Yは大遅刻。

1時間近く待たされることになる。

やっと来たY。

画材の他にカバン。

何かと思えば…

絵具を貰うのに悪いからって

オニギリを作ってきたのだ。

……早起きしろ。

まさか茶色だけでなく、使わないからって

オレが12色も持ってくるとは思ってなかったみたいで

コンビニでオニギリの追加を提案してくる。

そんなに食べられるわけないだろ。



それから何度か会うことがあった。

絵を描いている所に遭遇することはなかったが

家が近いみたいで。

詳しくは知らん。

会う度にちょこちょこっと話をして。

なんでも、画家になりたいみたいだ。

茶色を切らすくせに。

「このご時世、画家なんて厳しいと思うよ??

って何回か言ったことがある。

「やってみなきゃわかんないよっ!!

が毎回毎回返ってくる。

「まぁ、そうだなー

ってから返事するとムスーっとする。

「Yってパッと見、画家っぽくないなw

って言ったことがあって。

ショックそうに見えて、

失敗したー… と思ってた。

次回会った時に黄色いベレー帽をかぶり

「どうだっ!!

って言ってきた。

不思議な女の子だった。



Yと出会って数か月。

別に気にも留めてない存在だったので

正確にどれくらいの月日が経ったのかは

把握していない。

Yが引っ越すと言っていた。

詳しい理由は聞かせてくれなかったが。

宮城県は名取市に引っ越すのだとか。

「そうかー さみしくなるなー

と言うと

「たっちゃん!! 今の時代!! 携帯だよ!!

 どこにいても秒単位で手紙が届くよ!!

って言って。

お別れのタイミングになって連絡先を交換。

Y「次会う時は個展かなー??

ってヘラヘラしたのが最後に見た顔。



オレは就職し。

ほっとんど連絡なんて取れない。

するつもりもない。

彼女がいたから他の女の子との連絡は

極力控えるようにもしていた。

というか、余裕がないのが現実だった。

一週間に一回くらい返事を出す。

すると、翌日のお昼頃に返ってきてる。

本当にどうでも良い話。

食べ物何が好きなのー??

仕事どんな感じなのー??

なんて程度の話。

仕事で疲れているのもあり

返信しようとも思うことはなかった。

申し訳ないが

疑問文に仕方なく答えている程度。

一番盛り上がったのは音楽の話。

Yもポール・マッカートニーが好きなんだとか。

Y「Here todayって曲知ってる??

知らないわけがない。

Y「ジョンが死んだ時にポールがさみしくて

  ジョンを想って作ったんだよー

知らないわけがない。

Y「だからねー

  Yが死んだ時もたっちゃんにこれ

  歌ってほしいなー笑

ってメールされた。

オレ「いやいや、オレは早死にする予定だから(笑)
 
   Yが死ぬ頃にはオレが死んでるわ。

   むしろお前が歌え(笑)

とかふざけててね。

まさかね。 こうなるなんてね。



段々メールは減った。

仲の良い友達でもそうだ。

自然とメールなんて減る。

というか、

返信に返信してー…

なんて何か月も続く方がどうかしてる。

彼女でもRe:が付かないメールばっかなのに。

たぶん、オレが止めたんだろうね。

忘れてたなー。

異動とかあったし…。

家も遠いし。 会う事はない。

特に話す内容もない。

もはや記憶の片隅に追いやられていた。

元々絵が上手いなって印象の女の子だったし。

普通の友達。

そして入社した年度の1月、

オレは会社を辞めて東京に戻る。



月日は流れて3月に入る。

オレはバイトを始めたりして

なんとなーく安定し始めた頃だ。

その日もバイトだった。

3月11日。 地震が起こった。

東京も大きな揺れに襲われ。

大パニックになった。

用事で出かけようとしてたオレは

踵を返して家に帰る。

奇跡的に家族と連絡を取りつつ。

家にいた弟と合流する。

家の被害を確認し。

しばらくしてテレビをつけた。

震源は… 東北。

その時は何も思い出さなかった。

津波警報が発令されている。

東京には来ない。

他人事のように気になんてしない。

30分程した頃だろうか…

津波が北日本に襲いかかった。

テレビでは津波の映像が幾度となく繰り返される。

宮城県名取市にも

災害の手は伸びた。

街が飲み込まれていく。

何がなんだかわかってなかったので

最初は気づかなかった。

何度も何度も繰り返される映像。

どれくらい時間が経ってからだろうか…

名取っ!? これがっ!?

衝撃。

何度も連絡を試みるも

電話回線がパンクしていて繋がらない。

一応メールも送ってみて。

接続できません

の表示に

ふざけんなっ!!

と怒鳴りながらしつこく再接続。

数分後にやっとメールが通った。

しかし、街もあの状況。

しばらく返ってこないとは思った。

不安で仕方なかったが待つしかなかった。



そして数日後。

別の宮城県の友達と連絡が取れる。

その人も名取在住で。

ついに連絡が取れるようになったか!!



安否不明なだけに

期待と不安に心が潰されそうになりながら

決心して電話をかけた。

一回目の電話では電源が入っていないとのアナウンス。

不安な気持ちで食事も取れなかった。

夜になってもう一度かけ直してみた。

すると、今度は呼び出し音が。

良かった!! 充電されたか電源が復帰した!!

生きてるんだ!!

しかし、電話に出たのは男性。

オレ「あ… Yさんのお電話でしょうか…??

男性「あぁ… Yの父です…

父親を名乗る男性の声のトーンは

今までに聞いたことのないような暗さ。

ほんの数秒だっただろう。 間が空く。

無限のように感じられた静寂。

意を決して切り出した。

オレ「Yさんはー… 

男性「Yは… まだ…

恐らく、この日がYの命日だろう。

友達が心配するだろうからって充電して

電源を復帰させ、父親が対処しているとのこと。

現実を受け入れられないオレはしばらく連絡できなかった。

あちらから連絡させる義理もない。

彼氏というわけでもない。

数か月の時が流れて連絡を入れてみた。

Yの番号は解約されていた。



そんなYの夢を見たのである。

別に最近Yのことを意識したわけでもない。

むしろ… やはり人間は都合の良い生き物だ。

3月にでもならなければ思い出すこともない。

とても心地よい夢だった。

例えるなら…

プールに仰向けに浮かんでいるような感じ。

体は起きているのだが重力を感じない。

とっても涼しかった。

目の前にYが立っている。

あのベレー帽と。

すぐに夢だとわかった。

Yは死んでいるから。

「なんだ、お前死んだんじゃないのか??

Yはいつものヘラヘラ顔。

「今何してんだ??

やはり笑ったまま。

「寒かったりしないか??海の中なのか??

何を聞いても同じ顔のまま。

止まってはいないんだが…

どうやら返事をするつもりはないみたいだ。

「あの日は… もしかして海でも書いてたのか??

少しYESな気もする笑顔。

もしかしたらやりとりできるかも…??

とか夢だとわかっていながらも

なんとなく期待をしてしまう笑顔だった。

「悪いな、メール返してなかったよな。

ヘラヘラ。

「仕事忙しかったんだー

 こうなるなら… もっと話したかったなー…

ヘラヘラ。

「あれからさー いろいろあって。

 彼女とも別れたし。

ヘラヘラ。

「で… 仕事も辞めちまったしなー

ここでYの顔が真顔になった。

え?? なんで…??

って思ったけど続けた。

「今介護やってんだ。

 飲食はなー… もう辛いな…

 介護福祉士になろうかなって思った。

そしてYの顔が

今まで一回も見た事ないのに

すごく怒った顔になった。

どうやら、 オレが仕事を投げたことにご立腹なようだ。

全てお見通しなのかもしれない。

…まぁ、 オレの夢が作ったYだからな。

しばらく言葉が出ない。

でも、怒ったYを見ていると

口が動いてないんだけど言葉が聞こえた気がした。

…ま、 夢だし。

「やってみなきゃわかんないよっ!!!

涙が溢れた。

意味がわからない。

今は介護福祉士やってみようと思ってる。

飲食店もやってみた。

何がやってみなきゃわからないんだ??

そのフレーズが懐かしくて涙なのかもしれないけど。

でも、深く考えた。

「オレ、まだ何もやってないのかな??

Yはまたヘラヘラ顔に戻った。

そうなのかもしれない。

いつもやってるフリして中途半端かもしれない。

結局現実逃避してしまう。

「そか、お前、それが言いたかったんだな??

Yが今までで一番笑顔に見えた。

「そうか、オレはもっと頑張らなきゃいけないんだな。

 Y、 いっつも絵の話してたしなー。

 Yの努力に比べりゃ… 何もしてないな。

目の前にいたYがふわーっと光って消えてしまった。

自分の想いが伝わって安心したのかな??

しばらく一人でフワフワしてて。

「…ん?? Yいなくなったけど…

 これ、いつまで続くんだ??ww

 オレ、死んだか??www

って言った所で目が覚めた。

枕元でアラームが鳴っている。

部屋は冷房が強すぎて寒かった。

…だからあんな夢の中涼しかったのか。。。



今日は早く寝ようとしたけど

なんか寝付けなくて。

Yの顔がチラついた。

仕方ないからブログで晒してやろうwww

実名だけは避けてやる。

ありがたく思えよ。

人の夢に勝手に出てきて勝手にキレやがって。

挙句に勝手に消えて一人ぼっちかよ。

…でもまぁ

会いたいなって思ったし。

いっか。

このままサボってたら

またYが説教しにくるかな??

とか思ったけど、

Yが向こうにオレを連れて行かない

なんて保障もないからさwww

今度はオレが頑張って

Yに胸張って現状報告できるような

そんな男になっておきたいもんですな。

仕方ねーなー

明日からも頑張っていきますか…。

Y!! こらっ!! 見てろよっ!!!!
みなさんこんばんは。

今日こそは早く寝ようと

意気込んで帰ったにも関わらず

美文字になりたくてテレビに食いつき

今も夜更かし路線を疾走中の

ぴこりんですっ!!(`=ω=´*)

そうね。

美文字になりたいねー。

いい大人だよ!!(`・ω・´)

まぁ意外と字が綺麗とも言われたりする。

そりゃーねー

本気で書けば誰しもがそれなりに書けるわな。

いい大人だよ(`・ω・´)

でもさ、 普段から綺麗な字が身についたらね。

良いんじゃないかーい??

だね。 うん。

ぴこりんは楷書よりも行書が好きだよ。

そして、行書が得意だよ。

ただの面倒くさがりー とか

ただの横着野郎じゃん とか

言わないで下さい。。。

結婚式の記名とかさ、 綺麗に書きたいじゃん。

みんなに見られる可能性高いしさー。

あと年賀状とか。 (出さんけどw)

近々友達の結婚式も控えてますし。

はいはい。



………まえおきが

ながっ!! Σ(`=ω=´;)がぼーん

もはやこのままの話題で書ききりそうだよwww

話し始めたら止まらない

マシンガンぴこりんは

今に始まったことではないので

許して下さい。。。



そうですねー

あっつい (`=ω=´;)ふがっ

ほんと まいっちゃうねー

マジで暑い。

つか、 もうこれはさ、

むしろ熱いよね。

文面に興さないとわからないギャグでもあるんだけど

実際さ、

地面からの照り返しとか

日光が照り付ける肌とかさ

暑いってか熱いよね。

どうしたもんかぁー

これはアレか??

地球温暖化なのかっ!? (いまさら乙

困った困った。。。

これは…

どげんかせんと (いまさら乙

はい(`・ω・´)

てなわけでさ。

とりあえず地球がアッチッチだから

せめてぴこりんの部屋でもって思って

すんごい冷やしてるとこ。

今冷房つけなくて何時つけるの??

いや、毎日つけるんだけどさ。



ぴこりんさー 暑さ苦手なの。

ぴこりんがポケモンだったら氷タイプだね。

効果は抜群だ! ってね。

むしろ… 一撃必殺! かもね。

ま、いいとして、

冬とか、どこまでも寒くなってくれて構わない。

普段着とか

ロンT ワイシャツ セーター パーカー

以上。終了。

なもんで。

これ以上着込む必要ないので

コートとか持ってません。

最悪、 走りゃいいだろ(`・ω・´)

っつってな。

夏はアレだ。 ダメだ。

Tシャツでも暑い。 死ぬ。 溶ける。 

これ以上薄着とか存在しない。

それは上裸。からの職質。

夏とかみんなどうしてんだろ??

何?? 暑いの平気なの?? って思う。

むしろ兵器だよね。 この暑さ。

マジパネーっす。

もう暑さで頭回んないし。



でもさ、どうやら、世間も暑いって思ってるみたい。

みんな頭回ってないみたいなんだよね。

今日さー お昼のお弁当買いに行ったんだー。

2人分でさ。 

豚野菜炒め弁当 ネギ塩豚カルビ丼

の2つ。 まぁいつものって感じでもある。

電話してね。

「あー… ○○さんですか??

って店員に聞かれる常連っぷり。

ぴこりんは地域の繋がりが重要だと思ってる。

そういうの好きなんだよっ!!(`・ω・´)

仲良しなんだけどさ。弁当屋さん。

で、行くじゃんか。

ちょうど出来上がるタイミングで行くのよ。

電話で時間聞いておいてね。

で、お金払ってとんぼ返りさね。

今日もスムーズに事が運ぶ。

ぴこ「暑いねー…

店員「暑いですよー

ぴこ「ん?? なに??

   竜田揚げの弁当復活!?

店員「そうなんですよー!!

   好きなんですかー??

ぴこ「いやいや… 好きなんてもんじゃ…

みたいなくだらない会話しててさ。

甘かった。

お金を払って。 外に出て。

手に下がったお弁当を見つめて

ねーぎしおぶーたかるびどーーーんちゃーーー…

ん?? (`=ω=´;)

こ… これは…

ネギ塩豚カルビ丼じゃない…

お… お…

おろし竜田弁当じゃねーかぁ!!

  Σ(`=ω=´;)ずきゅーん!!!

そう、 丼物は容器が違うからね。

すーぐ気づいた。

で、 ぷん(`=ω=´)ぷん

しながらお店に戻って。

入った瞬間

店員「ごーめんなさいねぇー

違います。いらしゃいませです(`・ω・´)

ま、いいや。

気づいてたみたいでさ。

店員「○○さんの豚、焼いてるとこだったのよー。

どんな間違いやねん(`=ω=´;)

ま、半分ぴこりんのせいか。

店員「すぐお持ちしますねぇ

ぴこ「うぬ(`・ω・´)

本当にこんな感じだからねwww

で、交換してもらったと。

うん。

で、改めてルンルン気分で戻ってさ。

豚を噛みしめた時の幸せを思い浮かべながら。

戻って。

弁当は二人分だからさ。

ぴこりんのを置いて、

もう一つを届けてー…

おい…

豚野菜ちゃうやん…(`;ω;´)www

そう、そこに鎮座していたのは…

おろし竜田弁当wwwwwwwww

ほんと、しっかりしてってwww

ここで名前晒しちゃうよー??www

仕方ないから事情話して取りに戻る。

「確認しないのは君の悪い癖だ

と怒られる。

そんな確認して取り替えた品を

その場で確認する奴なんかいねぇーし

とか思って ぷん(`=ω=´)ぷん

しながらwww

お店着いて。

店員「いらっしゃいませぇー

いらっしゃいませじゃねーよっ!!(←どっちやねんw

ぴこ「ちょっとー これーwww

店員「あらーwwwwww

あらーw じゃねーしwww

ぴこ「アレだ。 うん。

   地球が暑すぎんだね。

店員「そうですねー。

   埼玉は真夏日ですからねー。

ぴこ「(`・ω・´)oO(ここ…東京だな…

   だねー。 仕方ないねー。

解散wwwwww

こうしてぴこりんは

茹だるような暑さの中、

3回も弁当屋さんに行くのでしたwww

あっつい!!! ((`=ω=´;))



やっぱアレだよね。

暑いと思考回路ショート寸前だよね。

どうしたら良いものか…。

ぴこりんはとりあえず今日も冷房全開。

鼻の奥が冷房にやられて

すっごいムズムズしてます。

鼻炎警報発令だよ。

みなさんもねー

熱中症とか気を付けてねー。

ぴこりん1日に8Lくらい水分摂るから大丈夫!!www

今日も冷房でトイレ近いのかな??

暑いけどー 熱いけどー

明日も頑張るっ!!(`=ω=´*)