疲れたから言ってみる。


そのいち
返事をくれないYou

てっきり…
忙しいんだとばっかり思ってた。
話したいことあるから連絡したのに。
コム買いましたって…
そういう連絡だけはくれるのね。


そのに
夢の相方、You

ほら、言ったとおりでしょ。
所詮、夢があったから繋がってたにすぎない。
新しい生活のせい?
お互い、そんなの言い訳だよ。


そのさん
友達になりきれないYou

今度遊ぼう
その今度が実現しない。
いつかの約束。
実現する日はくるのかな。
それとも、その場だけだった?
ちゃんと友達になりたかったのは、片想いだったのかな。



友達なキミに、それでいてくれるから嬉しい。


そのいち
気まぐれなYou

なかなか会えないけど、時間ができると連絡くれるね。
存在の中に存在があること、両想いで嬉しい。
いつもありがとう。
本音でぶつかり合えるキミが好き。


そのに
今をくれたYou

始まりは、わがままな一本の電話だった。
勇気を出してよかったよ。
今が精一杯でも楽しいのは、新しい世界を案内してくれるキミのおかげ。
これからもよろしく。


そのさん
なつかしすぎるYou

再会は突然だった。
キミとの朝は短くて、あっという間で。
キミがいない朝、ほら、今日も、遅刻してる。
ふいにできる約束、そんなキミに、再会できてよかった。


そのよん
なかなか会えないYou

連絡もないし。
それでも、唐突な連絡に答えてくれるキミが好き。
ゆっくり会う時間がほしい。
キミはどうなのかな。
わかんないけどでも、信じていいって感じてる。



とかなんとか。

今日わ雨。
心わ曇り。

未来は晴れるって信じてる。
晴れた未来を造ってみせる。


週末
天聖八剣伝。
その前に…初イベ。

終わったら
更新再開。
めぐり再開。

はいはーいッ。

久々でSORRY。

ん?スペルあってるか?(蹴


お風呂までのわずかな時間を使いまして

パソ点火!!←


はいっ。

そんな感じで更新。


ねずみさんの続きデスガ・・・

そちら。。。しばしお待ちを。



んで

タイトルについてね。


ぴここのペタ帳をご覧下さい。


・・・

・・・・・

・・・な・・・なぜすぐに観なかったのだ!!

自分・・・ッ!!


読者申請中だった諒クンからペタが・・・!!

な・・・なんていい人なんだ・・・。

俄然ついていく気が増しました←


同日

なう返信してたYOHサンからペタが・・・!!

な・・・なんてすてきなお方なんだ・・・。

もう大好きでs(蹴

ブログとか行けてないのが申し訳ない・・・・・


ちなみになう

ぴここが更新しようと開いたときに

更新されたんばっかりのやつで

返信できそうなやつに

返信するという方式をとってますの。

偶然と必然と運命ですかに(蹴



最近時間ない理由・・・

まぁその・・・課題うんたらで・・・。

バイトうんぬんで・・・。

あとわその・・・

自分に理由言い聞かせて

行きづらいから行かない

って考えないようにしてる。

空いちゃった時間は大きいや。


とかなんとかうじうじ考えることもあるけどさ!!

そんなときに発見したからさ!!

もう復活だよね。全然生きていけるよね。←


ファンでいさせてくれてあざっす!!!!


・・・好きやわ。

その一言で終わらせられないくらい。




・・・でわでわッ!!

日曜までにねずみさんレポ終わらせちゃるッ!!

町ねずみのガンバとマンプクは

広い遠い世界

平凡ではない日常に憧れ

船乗りねずみのいる港へと向かう。


宴中の船乗りねずみたちに2人は歓迎され

楽しい時間を過ごしていく。


すっかり仲良くなった彼ら

ヨイショ、イカサマ、ガクシャ、シジン、ボーボの

仲間にならないかと誘われる2人だが

町ねずみへ戻ることを決断。


そこへ

弱りきった島ねずみの忠太が

助けを求めて現れる。


ノロイのせいで殺されてゆく島ねずみ。

家族を救いたい一心の忠太。


やる気満々で海へ向かおうとするガンバだが

船乗りねずみとマンプクはそれに反対。

ノロイの恐ろしさを知っていたからだ。


それでもガンバは行くことを決意。

忠太と2人で船へともぐりこむ。


翌朝

2人の前に現れたのは

船乗りねずみとマンプク。

ガンバと共に行くことを決めたのだ。


その場にいた年寄りねずみ

自分の名前さえも忘れた彼を

オイボレと名づけ

9人で島へ向かうこととなる。


リーダーはガンバ。

米粒投票によって選ばれたのだ。

船は平穏に進みだす。


島の付近まで到着。

ノロイとイタチの攻撃を避けるため

昔使われていたという抜け道を走る9人。


9人に何かが突然襲い掛かる。

逃げながらのやり取りの中で

相手もノロイに恨みがあり

自分らは間違って攻撃されているのだと気づく。


彼らはオオミズナギドリ。

シブリは妻子をノロイに殺されていた。


海へおびき出したときには

協力してイタチをやっつけようと友情を交わし

ねずみたちは再び進みだす。

忠太の家族が隠れる洞窟を目指して。


洞窟に到着した彼らが目にしたのは

イタチの毛。


来るのが遅かったのだ。

忠太の家族は殺されてしまった。


もしかしたらの可能性に賭け

今夜だけは洞窟で過ごすことを決意。

忠太は進んで見張りを買って出る。



・・・お風呂呼ばれちゃったから一旦終わりで!!