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口と足で描く芸術家協会。
何らかの障害のため、手が使えない人が口と足で絵を描き、それをグッズ化することで、収入を得て、そのお金で運営されている協会です。
その中で、障害者さんの奨学金にあてたり、障害者さんの生活の支えとなり、今後の作品への投資資金としたり、、、
素晴らしい団体です!
今まで全く知りませんでしたけど、手が使えなくても、絵を描くことで生きがいを見つけられ、さらには収入を得ることもできるなんて、本当に素晴らしい仕組みだと思いました。
このたび、その口と足で描く芸術家協会の西岡良介さんの作品をカレンダーにしたものをいただきました。

この方は、口で描く作家さんです。
高校2年のとき、怪我をしたことで障害を負ってしまい、両手、両足が使えなくなってしまったとのこと。
何らかの障害のため、手が使えない人が口と足で絵を描き、それをグッズ化することで、収入を得て、そのお金で運営されている協会です。
その中で、障害者さんの奨学金にあてたり、障害者さんの生活の支えとなり、今後の作品への投資資金としたり、、、
素晴らしい団体です!
今まで全く知りませんでしたけど、手が使えなくても、絵を描くことで生きがいを見つけられ、さらには収入を得ることもできるなんて、本当に素晴らしい仕組みだと思いました。
このたび、その口と足で描く芸術家協会の西岡良介さんの作品をカレンダーにしたものをいただきました。

この方は、口で描く作家さんです。
高校2年のとき、怪我をしたことで障害を負ってしまい、両手、両足が使えなくなってしまったとのこと。

