PIcoのブログ番外編『Picoさん実習が〜〜〜始まった』

 

 

 みなさんこんばんはPicoです。本日のブログのテーマはPicoさん実習が始まったです。6月30日からPicoはついに実習の期間に突入しますPicoにとって学校生活より楽な期間に入ります。Picoは学校の中でのPicoと実習期間のPicoでは違いがあります実習で一番楽しい機会は利用者とコミュニケーションを取りつつ趣味や最近の出来事などをお話しをしながらラポールの形成をして行きますが、問題がここで実習期間は短い期間で利用者との信頼関係を取り関わりを作っていく事が大切ですが、Picoその信頼関係の中で日常の作業を通じて関わり、『作業を通じてコミュニケーション』取ったり、信頼関係の構築をする必要があると考えていますが、一体何が正解なのでしょうか❓

 Picoも学校などでは、信頼を関係を構築しない限りコミュニケーションを取らないようにしていますが、又学年・グループみたいなグループの中に入る事をやめているかのように、信頼関係を取らないと利用者の悩みを聞き出す事は難しいと考えています。その中で実習で関係の形成を構築二、三日で構築をしたいと考えています。それは一箇所の事業所だけなら楽に行けると思います。二、三日で関係を構築する事で日常生活どうですかなどなど、少しずつ入る事も出来ると考えています。

 

ただここで、考えてしまうのは、Picoは何のために同じ場所に実習を行くのかです。他の子とかは何かの目標があるや強制的に生かされたなど、将来に繋がるために実習に行っているんだと思いますが、Picoさんその部分に関してはただ行って、面談をしたいからといいう謎の理由です。Picoが思う就労支援のあり方やグループホームなどなどの価値観、考え方が違うから、ただ面談をするしかないんだと思います。又利用をしたことのある、福祉サービスならよけにそう思うと思います。

 

 

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