淡々と -2ページ目

淡々と

とある人間の日常

みなさま、おつかれさまですおにぎり

 

前々回のブログに我が子のイジメのことを書いたのですが、その問題が未だに解決していないので、校長先生にお手紙を書きましたラブレター

 

どう??

あれから毎日、担任の先生と話しています。担任の先生は、『いろんなことがあったけど、子供達はそれぞれ成長し、問題は解決しようとしている!』的な勘違いをしていらっしゃるようなので、校長先生にお手紙を書いてみました。明日渡します。

我が家では、毎日、我が子と一緒に勉強し運動し、たくさんお話しします。毎朝、励まして学校へ送り出しますが、問題なく過ごせた日はありませんでした。加害者に対して、恨みもないですし、仕返しもしません。ただ、迷惑極まりないので、十分に再教育を施した上で登校していただきたいです。加害者の将来の為にも、社会の為にも、加害者の親御さんに家庭教育を頑張って頂きたいです。学校にも教育の専門家として適切な対応を期待したいです。

 

さて、日曜日は雪の中、投票に行って参りました雪だるま

私は、石川県生まれ、富山県育ちなんです。雪を見ると、懐かしい気持ちになります。

昔は、冬はスキーウェアを着て、膝上までの長靴を履いて、毎朝雪かきをして、ザクザクぎゅぎゅっぎゅぎゅっと雪を踏みながら歩いたものです。シーンとした中、一面に広がる真っ白な世界。太陽に照らされるとキラキラ輝く。夜は美しい星空。雪の中で食べる屋台ラーメン。

…まぁ、今は東京に慣れたせいか、老化のせいか、すっかり寒さに弱くなり、こんなちょこっとの雪なのに大変でした。。これから暖かくなっていくかなぁ…

来月、我が子は卒業です卒業証書必ず、状況を改善して、気持ちよく卒業させます。がんばります。