めっせーじ。相談があるの、行きたいところがあるの。どうしたら正しいか、わからないの。だけど行くことは間違いじゃないとそう確信してる。背中を押してほしいの。時間はあまりに、猛スピードで過ぎていく。気がかりなことは、帰ってきた時僕はまたひとりぼっちになるんじゃないかってこと。待っていてほしいんだ。選んだ道が間違いじゃなかったと、そう思えるように。きらめく日々を、笑顔で死ぬために、