2019/03/29乗り換えのバスを待つために、夜の街で4時間ひとり。お金もないので、ただただ歩く。ひもじさ、不安、失望、絶望、そして『寂しさ』。寂しさ…自分を否定されたこと。理解者がいないこと。愛を感じないこと。自分は自分しか理解できない。今、「誰に会いたい・誰といたい」と聞かれたらおそらく誰の顔も浮かばない。もし、手元に100万円あったら、旅にでたい。私を知ってる人が誰もいないところへ。私は人が好きなのか、嫌いなのか。知りたい。