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*Smile's thinking *

 『Net Select Shop』をOpenさせたいと思ってます。そんな中でファッションやBeauty、そのほか気になることなど日々のつれづれを綴っていきます。よろしくお願いします♪


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これはもう何年愛用してるかってぐらいリピりまくりのトリートメント。


ロレアル・『ケラスターゼ』 ソワン オレオ リラックス。


使ったときの髪の具合はバッチリだし、香りもいい♪


今は他にもいろいろあるらしく、カラーリングした髪用とか用途もさまざまあるらしい。


髪を染めてないので今はこれでいいけど、変化したときにも対応できるのが◎


口コミ・リピ率ダントツTOPらしいので知ってる人も多いですよね♪


私は行きつけの美容室には売ってないので、他の美容室にケラスターゼだけ買いに行ってます!

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断然息子ばかりです・・・・苦笑

フォルダーを開くと息子息子息子・・・・笑い顔・変顔・癒し顔・・・・。

昔はそれほど写真を撮ることもなかったけど、息子が生まれて大活躍中です◎

そんなもんですよね?

携帯までサイバーショットですもん 笑


これからはもうちょっと色々撮ろうかなぁ・・・・・。

最近、知り合いの古着屋さんに面白いことを聞いたので書いてみました。

私自身はデニムに詳しくないので、古着屋でデニムを眺めながら「へぇ~!」と感心して聞いてました 笑


そのときのデニムは『Levi’s』


輸入されたデニムにもUSAデザインとEuroデザインがあるそうで、形も結構違うとのこと。


ここでは501の話。

アメリカでは1970年代後半~80年代初めにかけて501の品質が大きく変わり、それまでのいわゆるヴィンテージデニムの風合いが薄れ、色落ちもメリハリの少ない、均一なものになったそう。

これがUSAデニム。


一方、ヨーロッパでは、80年代以降の製品でもヴィンテージに近い色落ちの物が多く見つかり、中にはヴィンテージ品ほどとはいかなくても、縦落ちしている物まで出てきます。

これはアメリカで使われなくなった染料をヨーロッパでは使用できていたためと言われているそう。

これがEuroデニム。


形も差があり、ダボッと履けるのはUSA。股上も深めで、ザ・USA感があるそうです。

Euroスタイルはもうちょっと今風なかっこよさがあり、ビンテージ風。

股上もUSAより浅く、かっこよく履けるデザインになっている。

↑まぁ、私の好みはEuroスタイルなので、ちょっと贔屓目かな!? 笑


Euroデニムの見分け方を初めて知りました。

↓のデニムの内側のタグ。この形はEuroスタイル特有らしい。


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そして、日本未発売のLevi’sデニム。Euro限定モデル。

このときにあったのは535。なかなかないので貴重だそう。

↓内ポケットに印刷されたのがナイス♪


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そして極め付き、珍しいLevi’s。

↓白タグ。今はほぼ赤タグばかりで白タグはなかなか出てこないそう。

あんまり見らんないと思うと、知らなくてもちょっと欲しくなっちゃいました 笑

見つけた人はラッキーかも◎

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