冬の間は寒さよけで玄関から居間へのドアを

 閉めるようにしているのですが、

 開閉時の重い音が苦手で

 何か術はないものか・・・と。

 

 閃いたのは、ドア・ストッパー?もどき。

 手縫いのネズミの尻尾をドアの間に挟んで閉める!!

 

 

 そんな使命を仰せつかって尻尾をドアに挟まれながら

 活躍してくれていた 手作りのチュー吉。

 

 そろそろ、ドアを開け放しても良さそうなので

 冬の間のお務めの労をねぎらって

 春の様子が見渡せる窓辺に置いてあげました。

 

 思えば、チュー吉をチクチク縫っていた冬の始まりの頃には

 思いも寄らない非常事態の現在です。

 

 

 

 

 服用している薬が数々あるけれど

 病院の待ち時間が緊張するので

 不可欠の薬だけに絞って対処しようかと・・・

 

 けれど、看護師さんや医療の方々は否が応でも

 対応しなくてはならなくて

 はっきり言って、毎日怖いと言っているのをテレビで見ました。

 ホントにそうです。

 緊張の毎日は医療の仕事の方々だけでもありませんね

 

 そんな緊張の毎日に少しでも役に立てるよう

 感染防止に出来ることはしっかり守りたいと思います。

 

 しばらく 会いたい人と会えないと言うことも続くでしょうが、

 みんな しっかり頑張ろうね!