ヨガの小道を散歩して Walking on a path of Yoga
  • 01Jun
    • ブログ引っ越します

      いつも読んで下さる方々へ。私のヘッポコな姿を日々つづるだけのブログを読んで下さり、本当にありがとうございます!急に思い立って、ブログを引っ越してみようと思います。(へ!?また!?とお思いの皆さん、ごもっとも、、、です。すいません)はてなブログさんへ、ど~んと引越し。 い~き~な~り~!!!「ヨガの小路を散歩して」(“道”の字だけを変えました)https://piccolina-mami.hatenablog.com/ もし良かったらまた新しいブログへお立ち寄り下さいね。え~、なんか嫌な事とか、炎上とかあったの???というご心配もあるかも(?)ですが、何もありません。(ホントのほんと)もうちょっとシンプルにブログに向き合いたいなぁ~と思った次第です。アメブロさんはメンバーさんも多く、沢山の方に見て頂け嬉しいのですが、逆にそこに意識を向けてしまいがち。まぁ、ヨガ以外でもヘッポコなんですわ(笑)。もしかしたら、はてなブログさんが難しかったり、アメブロさんが懐かしくて戻ってきてしまうかもしれません。あっはっは、あり得る、十分あり得る。ということで、このブログも閉鎖して削除する、、、なんて事もないです。なんかね、急に思い立っちゃったの。そしたらやりたくなっちゃう性分なので、あしからず・・・。はてなブログさんでも、あんまり変わらないと思います。もっと個人的やマニアックになって、更に気ままになるかもしれませんけどねぇ~。ヨガの旅はまだまだ続くのですフォローさせて頂いてる皆さんのブログは読みますとももし出戻って来ちゃったら、また温か~くシレっと迎えて下さい(笑)アメブロで読んで下さっていた方、本当にありがとうございます。感謝、感謝です!!

  • 31May
    • ギフトや才能じゃなくても

      『1/fの揺らぎ』・・・人が癒しを感じるモノ。自然界では、ろうそくの炎の揺れ、木漏れ日、小川のせせらぎ等。まれに、人の声でもこの特色を持った人がいます。ネットによると、宇多田ヒカルさん、徳永英明さんなど。1/fの声は、練習で得られるものではなく、生まれもっての神様からのギフト。分かるわ~、あの声は癒される。ただ、ギフトがありながら、他の道へ進んだ人も結構いるんでしょうね。もしかしたら、八百屋のダミ声のおじさんも、実は生まれもって1/fの声だったかもしれません(笑)抜群の運動神経。これも憧れ。幼少期の体操教室で、既に身体の使い方が抜きん出てる子がいるらしいです。それはもう、才能と呼ばれる領域ですね~。努力で磨き上げ、スポーツ選手になるか、「昔は運動できたのよね」っていうフツーの大人になっちゃうかは、、、その後の人生で変わりますけどね。あはは。神様からのギフトや才能は、万人には与えられて無いかもしれない。もし与えられていても、人によって形も大きさも違うから、気づかず埋没させたかも知れない。ま、フツーのおばさんのアタクシには見当たらないわ・・・。自分のギフトに気づいて、磨き上げられる人はごく僅か。そもそもギフトすら持って産まれてないかもだし。でも、得意な事は誰でも1つか2つぐらいあるでしょ。人を笑わせる、色の感性、歌が上手い、なんでもいいんですけどね。私は、書くことと話すことは好き。得意とか好きっていうアイテムがあれば、バックボーンの自信に繋がっていくんじゃないかな~。NHKの「72時間」という大好きな番組で「バック転教室に通う人々」を見ました。立派な大人達が四苦八苦して、汗だくになって練習してる。人生をブレイク・スルーしたり、バック転が出来るんだぞ!と密かに自分のプライドとして、出来ても出来なくてもガムシャラに取り組む姿は清々しかった~。アシュタンガも、私にとっては自信に繋がる大切な柱。普段は会社でボーっと仕事してるけど、「朝練してから会社来てんだぜ」。「朝7時からブリッジとかヘッドスタンドしてんだぜぇ」隠れた自信に繋がってるのかも。40歳半ばで、朝からこんな事するとは想定外だったけどね(苦笑)。ギフトであれ、特技であれ、そんなものじゃなくても、普段の生活では役に立たない“秘儀”や“隠し刀”を持っている人は強い。

  • 29May
    • やっぱギャップだよなぁ~

      なぜか突然、平井堅の歌にどハマりしました。しかもドロドロなダークなヤツ(笑)。どんなに「怖っ」と思う歌詞でも、彼のキレイな歌声とメロディーで不快感がない。イケメンで声が素敵でメロディーが美しいすると、ドロッドロの怨念のような歌が一つの美しい作品になる。『知らないんでしょ』・・・平井堅じゃなかったら、完全に引くレベルの歌詞ですよ。逆に平井堅さんが、表向きのありきたりな恋愛を歌っても興味がなかったかも。私はギャップに弱い。マイソールプラクティスでも、いかにもアシュタンギーにです!!というタイプではない、フツーのOL(死語?)のようなタイプが、打って変わって美しいアーサナでプラクティスしている姿にキュンキュンします。男性も然り。5割り増しです。カポタ完璧ピンチャが美しい呼吸も乱さない・・・私のドリシティがオカシな事になります(笑)手足が細く筋肉だけしっかりあるような、見た目から“ヨガの申し子”的なスゴい人は、アーサナもきれい、練習も美しいです。「だよねぇ~」ってため息が漏れてしまう。憧れ。そうではない、会社員かな?と思われる方が、垣間見える細マッチョ姿で、無になって難しいポーズをグイグイこなしている姿は「おぉ!!!」となります。ギャップのふり幅で、スーパースター級!「○○っぽくない」、、、、それが急にスゴ技だったりするのが良いのです。残念ながら、今のところ私は見た目通りのプラクティス。ちっこい&ずんぐりむっくり。そのままで、チョロチョロ&ドタバタしてる・・・。ついでに、アーサナの間に独り言まで言うし。「あ~っキツイ」「今日はムリかぁ・・・」独り言、私ぐらいじゃない?(笑)つい心の声が出ちゃうのよねぇ~。自覚があるのに改善できない・・・落ち着きが無い人なんだろうね~。正統派のアイドル達、昔からあまり興味が無かった。歴代の恋愛モノの連ドラを見たことがない。正直ディズニーランドも興味が無い。多分、私、変化球好き。実はちょっとクセ者。だからこそ、自分も本当はギャップのあるプラクティショナーになりたいっ。スタジオの外ではバカだけど、マットに経った瞬間から集中&静寂・・・みたいな。かっこええなぁ~(妄想)いつかそんな姿になりたいと願う、おチャラケたヒヨッコ。スタジオの往復は愛憎ドロドロの平井堅の音楽にまみれております・・・。怨念ドロドロの曲達だけダウンロードしてヘビロテ。これ、プラクティスに影響しないの??そういえば、アイドルの歌とか、、、聴いたことないかも(笑)。ちなみにうちのアイカタさんもギャップ全開。20年以上の付き合いの今でも、未発掘な驚きに出会うから面白い。やっぱり私はギャップに弱い。

  • 28May
    • 爪が生え変わるように

      爪って、気がつくと伸びてる。切る→伸びる→切る→伸びる、、、、見た目は変わらないけど、実は生え変わっている。手の爪は3-6ヶ月、足の爪は半年-1年で丸ごとリニューアルしてるんですって。プラクティスも同じだよね。日々1日ずつの違いって良く分からない事が多い。出来なかったポーズが急に成功する時がまれにあるけど、基本はほぼ前日と比べても進歩のない出来栄え。毎日急成長を感じられるのって、、、始めてすぐの頃、一気にまとめてポーズをもらえる時期ぐらい?出来ないポーズにぶつかると、身体はすぐには変わらないから、停滞期、、、突入。停滞期の時は、毎日やっても違いが感じられないし、どうやったら出来るのかも分からず霧の中・・・。そしてある時、「あ、なんか出来そうかも?」になって、スポっと霧から脱出。爪のように、霧の中に居る時でも日々微妙な成長をしているのに、気づかないものです。見た目も変わんないし、手ごたえも無いし。そして、なんとなく霧の中から光が見えてくる瞬間がある。新しい試みをやってみたら成功した。←これなら分かりやすい。でも、大抵は「繰り返しているうちに、なんか出来た」状態。最初は1/10の成功率から、5/10になって、最後は100%。知らないうちに成長してるのよね~。大抵そういう時が一番楽しいの。現在、停滞期真っ只中ですが、爪だって勝手に成長するんだし、身体も見えない変化はあるよね、、、と信じて毎日失敗し続けています(笑)。日々きっと1mm分のリニューアルしてる、、、はず~!生え変わるのは何年先か分かりませんが、いつか「もしや、出来るんちゃう?」という微妙な変化を感じられるかも。半年-1年単位で見れば、きっと何か変化はしているはず。足の爪をどこかにぶつけて、生え変わり途中のいびつな姿を見ながら、「今、コレあたし」と思っています。(どこでぶつけたのか記憶がない。)まぁ、脱皮の時はあまり美しいとは言えない姿なのは・・・万物共通ね。

  • 27May
    • 大スランプの日

      グダグダ以下の、どうにもならない練習がたま~にあります。練習前から体も足取りも重い・・・。マットに立つと、重さが取れて絶好調の時もあるけど、、、取れない時もある(笑)。年に1-2回の大大大スランプの日。既に太陽礼拝から体が拒否しているのが分かるんですよね~。「オイら、今日はイヤなんだよ、ムリなんだよ」と、全力で身体が抵抗してくる。前屈でマット手が“やっとこさ”着くぐらい硬い背中。呼吸も浅く、何度リセットしようとしても、ムダに荒く早い呼吸。アップドックも胸が開かず背中も真っ直ぐ。集中の波すら気配がない。体の声をやり過ごそうとしても、どんどん身体は固まるばかり。「あ~、、、、今日はダメだ・・・。」いくつか試してもダメな時は・・・受け入れるしかない(苦笑)寝坊したのがいけなかったのか?昨日の食事が悪かったのか?レディースムーンディが近いのか?もしや、更年期??とりあえず、「全く動かない身体なんだな、今日は・・・」を受け入れる。プラクティスしながら心は沈み、不甲斐なさに泣きたくなるけどね。(でも胸が開いてないせいか、涙は出ない(笑))。とりあえず体と相談しながら動く日。ポーズはボロボロ、身体もガチガチ、呼吸はバタバタ、でもプラクティスする。プライマリーオンリーで、ドロップバックもお休み(無理すると危ないからね)。ダラダラと練習する(笑)。それでも、やる。とりあえず、やるんです。できる範囲でやる。そこだけは譲らない。シャバーサナは長め、終わったら片鼻呼吸して、いつもとは違う終わり方をする。体に「ようやく終わったよ、休んで良いよ」という合図。そんな日もあるよね。だって、45歳だもん。だって、人間だもん。面白いのだけど、そういう時って先生はいつもと違う私に気づくのよね。私の負の電波ってそんな強いんかな??(笑)広いスタジオに沢山生徒さん居るのに、気づくとそっと隣で様子を見てる。先生は「どうしたの?」なんて野暮に聞かないし、無理やり鼓舞しようともしない。そっ~と、大スランプな私に合った癒しのアジャストをしてくれる。寄り添うって、そういう事なんだよね~。その優しさに涙が出そうよ。体がLockして無理ムリな時があれば、跳ね返す程の好調が来るはず。日々プラクティスするという事が大切なんだよね。それにしてもね、なんで年に1-2回コレ来るんだろね?経験上、無駄に抵抗しないで、委ねるということは大切らしい。なるようにしか、ならない。 (でも、努力はしないとね)

  • 25May
    • プジャピダアーサナ(bhujapidasana)から始めよう

      Back to基本。出来ないアーサナに躓いている時は、ひとつ前に立ち戻って見直しをする。Suptakurumasana(スプタクルマ)が出来ない時は、Kurumasana(クルマーサナ)を見直す。Kurumasana(クルマーサナ)が出来ない時は、bhujapidasana(プジャビダ-サナ)に戻る。で、戻ってみた。今までなんとな~くやって、ザックリで通り越してきたヤツです。1)ジャンプインが出来ない2)アゴがつかない ジャンプインに関しては、思い切る勇気も足りない(笑)けど、腕に足を絡ませるには腸腰筋&ウディアナバンダが使えないとできないのかもなぁ~。とりあえず動画をメチャメチャ見ました。(インスタやYoutubeのある時代でよかった~♪)ハンドスタンドの練習にもなる、ダウンドックからお尻を上げて身体を浮かせてコントロールする感じ。アゴを着けるにも、まずはお尻が下がらないよう、シーソーのように頭とのバランスが取れないといけない。これもウディアナバンダじゃないかと思う。お尻が下がるとバンダ抜けちゃって、頭も下がってしまうからね~。結果=バンダだ。 (今の私の足りないところの仮説ね)まずは情けないオノレの姿を知るところから・・・。(自省をこめて恥ずかしながら晒します)はぁ~、ダメや。全然違う。理想はコッチだからね~。理想と現実の違いをまずはしっかり認識しないとね。今まで何して来たんだろ・・・(遠い目)。そういえば、“腕を締める”とポーズなのに、、、私、あまり締めてない。→内腿で腕を圧迫するハズ(←出来てない)。→内腿で腕を押すには、お腹を引き込んで(ウディアナ)肩甲骨から背骨を丸めるような動きが必要(そうそう、画像では鎖骨を浮き出させるような肩の使い方だもんね)ジャンプインして入りたいのですが、これは全く感覚がつかめず・・・。腕に重心を一気に乗せるのが怖くて、腰が引けてる。とりあえず、ダウンドックから足を少し歩かせ、短い距離からジャンプしてみてます。。。。う~ん、、、出来る感じがしない(苦笑)どうやって練習を始めると良いのか、アドバイス大募集そういう訳で、イチから再構築していく程の大改造が必要になりそうです。プジャピダが出来ない時は、一つ前のナバーサナ(Navasana)に戻る・・・。そうそう、コレも腸腰筋とバンダが必要。(腰が落ちないようにしないといけない)という事で、ナバーサナも特訓中。キ、キッツ~イ。(いつもズルしてるのがバレるわね・・・)

  • 23May
    • Lotus8 常設マイソールクラス始動

      満を持して(!?)Lotus8さんが常設マイソールクラスを始動ですLOTUS 8 アシュタンガヨガマイソールクラスhttp://www.lotus8.co.jp/regular/information/mysore/ 2019年6月4日スタート。毎朝 月~金 06:45-9:00am (土日はClose)先日Govinda先生の打上げで内々発表あり、遂にオフィシャルアナウンスされました。打上げの話では、Govinda先生が来る時、このクラスがGovindaマイソールになるそうです。通常は井上英樹先生が指導される事になります。実は先日までのマイソール中、井上英樹先生、ずっとプラクティスされていたんですよね。Govinda先生クラスにスゴイの来たぞ、と思っていたのでした。なにせAuthorized Lv2ですからね。プラクティスに対しての姿勢や、集中力など、やはり素晴らしいなぁ~と、勝手にお手本とさせて頂いてました。なるほど、そういう事だったのね。布石だったのね。実は井上先生が展開するブランド「Afromasters」のウエア、何枚か持ってます。Afromastersアフロマスターズhttp://afromasters.com/?mode=cate&cbid=2316882&csid=0マイソール期間中、折角なので着用してプラクティスしましたよん。やっぱりオーナーさんがいる時には、着ないと(ちなみにGovinda先生も着てたな(笑))IYC九段に戻り練習を黙々と・・・なんて思ってた途端、心揺れ始める修行の足りない私(笑)。あ~!悩む。回数券や週3パスもあるので、またIYCとの掛け持ちで、いつかまたお邪魔してみようかしら。井上英樹先生のレギュラークラス、どんな感じなのか興味ありますね。普段はWSや海外での活躍が多いので、私も受けてみたいと思いつつ未体験です。東京はアシュタンガが出来るスタジオやシャラが増えましたね。それだけアシュタンガ人口が爆発的に増えているのかしら。逆に先生達は、競合が多い中で選ばれる立場だから、大変なのかもしれませんね。私のようにフラフラしてるのもいるしね。テヘヘ。東京ってホントなんでも沢山あるよなぁ~。どこで練習しようが、自分の身体にミラクルが起きる訳じゃないけど、心地よい空間で信頼できる先生に指導を受けるのがモチベーションを保つ秘訣なのかもね。さてさて、これから少しゆっくり自分の内側と向き合ってどうしたいか聞いてみますわ。基本ミーハーなのはヨガでは治らないのかしらねぇ(苦笑)。

  • 21May
    • アシュタンガ散歩:4/8-5/20 Govinda Kaiマイソール @Lotus 8

      1.5ヶ月のスペシャル・マイソール。Govinda先生のクラス、無事に完走しました~(とは言え、その期間中で18回の参加でした)基本週3回(あとの2回は@IYC)なんとなくお馴染みの方も出来て、練習がめっちゃ楽しかった~。(これは去年の写真です。今年は真剣すぎて写真がないっ!)かなりの確率で私が1番乗りで練習を始めます。会社行く時間と相談すると、6:30前には始めないといけないのです。静寂の中、一人で太陽礼拝を始める瞬間がたまらなく好きでした~。(先生もまだ指導に入らず別室にいるので、本当の一人)グダグダ練習をするので、終わるのは真ん中ぐらい・・・。トホホ。もっと呼吸で動けるようになりたい、、、が、目標。期間中に進歩したのは、ラグバジュラかな~。スンナリとは上がれないけど、上達を感じています。課題のプジャビダ~スプタは・・・進歩無し(ガ~ン・・・・)これについてはしっかり練習をしていかないとね。ドロップバックも進歩はしているけど、一人で下りるのは至らず。もう少しかな~。あとは、、、気持ちの問題な気がする(笑)マイソール参加3回目、なんとなく先生と呼吸が合ってきたというか、、、落ち着いてきた。ワチャワチャした気持ちが無く、スッとマイペースの練習に入れるような気がします。(マイペース過ぎて、途中休んでばっかりなのは、、、改善の余地アリですけどね)あんまり周りを気を取られず、自分と向き合っていたような(あくまでも自己評価です)。淡々と出来るようになったら、きっと良い生徒なんでしょうけどねっ。最後の1週間は左股関節をオーバーストレッチで痛め(また・・・です)、全力で出来なかったのが悔やまれますが、それも学び。思わず先生に「こっち(左)やっちゃったからさ、優しくアジャストしてよ」って言っちゃった。(ちなみに先生のアジャストに注文つけるなんて、私ぐらいっすよ・・・ダメ生徒代表)先生は「ダイジョウブ。それ以上ひどくなる事はないからさ」って、やや手加減しながらも最後まで毎日アジャストをしてくれました。そして割と痛みもなくポーズが出来たのは、先生はヒーラーなのか、目に見えない何かを感じてアジャストしてるのか??と思いますわ、やっぱり。そんな事を言いながらも、凄く呼吸と自分に向き合ってプラクティスできた1.5ヶ月でした。静寂に包まれて、皆さんの呼吸音と先生がアジャストにまわる気配のみに包まれた空間。これも先生が作り出す雰囲気なんでしょうね~。部屋全体が落ち着いてる感じ。だから好き。今回は友達も大阪から一緒に参加してくれたり、Authorizedの人が練習してたりで、スペシャルだったわ~。Lotus8のGovinda先生のクラスも、IYCも両方とも大切なシャラになりました。IYCの先生達は心の師Govinda先生は魂の師(+chami先生(@Chazen)は導きの師)本当は師は一人にしなくちゃいけないのだけど、今は三位一体のトリムルティで無敵。こんな贅沢、私は幸せモンだわね~。練習の質、集中すること、今の私にはまだ足りないモノ。そこを伸ばせば良いんじゃない~。楽しむことや好奇心は得意分野だからね。これも両輪が揃えば百万力じゃないのとりあえずお祭りが終わって・・・これからまた黙々と次回まで研鑽します。え~、次はカポタまでやるのかな、、、(先生のアジャストでみんなうなり声上げてるから、ちと怖い)野望としては、次回(10月あたり)までに・・・。プジャビダをどうにかする(ジャンプ・インはともかく、アゴを着地させたい)ドロップバックを一人で出来る・・・ん?スプタ?? これは、、、自分でも確約できない(笑)今回は打ち上げもありました。Govinda先生の60歳の還暦祝いも兼ねてなんと、なんと、そこでLotus8さんよりビックサプライズなお知らせがまもなく発表ですが、まだヒミツという事でした。それまでは参加した人達だけの胸の中に・・・。(笑)(追記:発表されました!常設マイソール!!)http://www.lotus8.co.jp/regular/information/mysore/

  • 20May
    • サイアクな日こそ・・・。

      心温まる話を読んで、自分の心の狭さに反省しております・・・。たまたま買った本に、挟まれていた5ドルとメッセージの記事です。https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/life/253444 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190509-00000019-nkgendai-life --------------------------------------------------------------------------本から5ドル紙幣が落ちていた。なんだろうと思って、ページを繰ってみると、次のように書かれたメモが挟まっていた。〈この本を買った人へ。今日はひどい一日でした。それで、ちょっとしたサプライズで誰かの気分を明るくできるかも、と思いつきました。コーヒーやドーナツ、フェイスマスクを買うなりしてください。今日、自分を大切にするために何かしてください。あなたは愛されていることを忘れないで。あなたは素晴らしい。あなたは強い。愛してるわ、リサより〉--------------------------------------------------------------------------私にはこんな発想できないなぁ~・・・。多分ゴキゲンな一日だったら、皆んなHappyになろうぜぇ~的に思えるんだけどな。でも、ヒドイ一日だったら、心は間逆「誰か同じように堕ちてしまえ、グヒヒ・・・」だよね。自分の事で一杯一杯で、人の幸せなんて考える脳みそナイかも。あわよくば、「私のように皆んなヒドイ一日になってしまえ」(苦笑)。あ~、なんてちっぽけな自分・・・。自分が堕ちている時に、知らない誰かに対してHappyになってほしいなんて・・・。対して、我が心、なんと醜いことか、、、自分を省みつつ、私も元気とHappyを貰った気分。このメモと5ドルを挟んだリサさんも、今日は幸せでありますように。(まぁ、こんなに全世界で有名になるとは思ってないでしょうけど)そして、この本を買った人も共鳴して、次の幸せのバトンを渡していく。世の中捨てたモンじゃないね~。自分が辛い時ほど、誰かの助けになろう。ヒドイ日ほど、誰かの幸せを祈ろう。サイアクな日ほど、誰かに笑顔を送ろう。ちょっと自分も救われる気がするね。そんな事考えながらプラクティスしてたら、顔が勝手にニヤニヤしてた(笑)。プラクティスの最中は苦手なポーズでは眉間にシワを寄せキツい余裕がないポーズは、険しい顔それ以外はぼ~っとしてるか、ニヤニヤしてるか大体そんな表情なんで、すぐバレます。でも、それを笑ってくれる人がいたら、それでもいいかも。ちなみに今MAXシワ寄せポーズは、間違いなくカポタです始めたばかりなので、先生に引っ張られ伸ばされ、心が折れそう。死にそうな顔してます。ってか、もう断末魔な姿。MAXニヤニヤしてる時は、シャバーサナの前の終わりのマントラ。だって、どんな練習であれ、全部やりきって、後は寝るだけ~。至福のひと時ですよ。その時は皆んなShantiでありますようにって思うのヨ。サイアクな日こそ、サイアクな日だからこそ、何か人の為に

  • 18May
    • 自分の庭にも1輪のタンポポはあるさ~

      今の私には、スプタとドロップバック&カムアップが出来る人は、誰でもスゴイと思えます。その人より私の方がポーズが進んでいると、恥ずかしくて・・・。申し訳ねぇ・・・な気分。勝手に自分を卑下してしまう。なんとなくポーズの出来る出来ないで、自分より上とか下と考えちゃう。マリーチDが出来ないままプライマリーまで練習している時、ずっとこんな気持ちだったわ。ズルして、コソコソと練習しているような気分。(態度はイッチョマエだけどね)出来るようになって、「あ~これで堂々とプライマリー練習できる」と安堵した記憶・・・。最底辺でゴニョゴニョと練習している私にとって、すぐに習得出来る人はマブしい。自分だってがんばってるけど、嫉妬というより出来ない自分に凹むばかり。出来る人には敵わない。せめてご迷惑にならないように、マットからはみ出ないようにします。本来ならば出来ないポーズから先に進めないのだものね。私が躓いているポーズが出来ちゃう人=私よりスゴイ人 という安易な基準。ドロップバック&カムアップがキレイなだけで尊敬。スプタクルマで手が繋げて足がクロスできる人は優れた人。まさに、『隣の芝は青く見える』・・・はい、青々と輝く美しい芝生ですよ。でも、それはあくまでも他人の芝生であって、私のじゃない。振り返って、自分の芝生を見たら、ソレは雑に生えてるかもしれない。芝の成長も多少悪いかも知れない。もしかしたら色が変わってたりもする。でも、プラクティスの努力の証に、タンポポ1輪くらい咲いていると思うんですわ。自分の中で頑張った誇りや、幸せのカケラがちょっと見えてる感じ。そのタンポポを見ないで、周りの青い芝生ばかりを羨んでいたらイケナイね。隣の整備された青い芝生には生えてないであろう、可愛いタンポポを愛してあげないとね。たまに青々した芝生にも増して、美しいバラの楽園まで供えたような人もいるけどね~。あ~神様、不公平。なんでも持ってる人・・・それはもう仕方のないことヨ。でもね~・・・いいの、私にはタンポポくらいが丁度いい(笑)。周りの羨望とか期待とか、背負うものがないからね。出来る人ばかり気になって、自分の心の中がざわついた時は、タンポポを思い出しましょ。咲いてますよ、アタナの庭にも。そしてソレをちゃんと見ててくれる人もいますよ。大丈夫、大丈夫 (と、勝手に自分で信じてる)「ヨガはポーズじゃないし」とは思っています。けど、ポーズが何でもキレイに出来る人がソレを言うと重みがある・・・。出来ないのに言ってる(←私)、負け犬の遠吠えみたいな気がしなくも無い。 苦笑。人によって出来る/出来ないポイントが違うんですね。人体のフシギ。たまにスプタクルマがキレイに出来る人が、私があまり苦労せずに出来たポーズで苦労していたり。上を見たらキリがない、下を見てもキリがない・・・。練習ガンバろっ。目指せタンポポの花畑。

  • 16May
    • 自分をねぎらう

      久しぶりにお花を買いました。自分の誕生日に、自分に贈るバラ1輪。若い頃は、お花なんて、人から貰うモノだと思ってましたよ。でも自分で自分に贈ると、心の奥から溢れるものがありました。ここ数年、自分の誕生日に、お気に入りの花を買って飾ります。花屋さんで、直感でパッと心惹かれた一輪。今年はピンクの華やかなバラに目が止まり、即決。私の手元に来た途端、なんとも言えない、自分を労わる気持ちが溢れてきました。「私、がんばってるよね、がんばってきたよね。エライエライ。うんうん。」そんな気持ちがぶわぁ~っと押し寄せてきて、自分でも驚き。別に普段から片意地張って生きてる訳じゃないんだけど・・・。アシュタンガは趣味で好きでやってるし・・・。毎日の仕事や家事だって、子供がいる人よりは全然楽してるし。自分はそんなに頑張っているという意識がなかったのが事実です。でも、バラを手にして見つめた瞬間「それでも、がんばってんじゃん、私」・・・。自分を労う・・・そんな素直な気持ちが溢れて来ました。バラから、「お疲れ、良く頑張ったじゃん」と優しい言葉を掛けてもらった気分。勝手にウルウル。そうなんだよ、普段はフタをしてるけど、自分がんばってんだよ。そんなのやるのは当たり前、もっと大変な人いるし・・・それでも、自分なりに精一杯がんばってんだよ。毎日ご飯作って、掃除洗濯して、ヨガして、仕事して、ぼ~っと生きてるようで、がんばってる。そう認めてあげても良いんだね~。ご褒美なんて、しょっちゅうしてると思ってた。甘いものの誘惑やヨガウエア等衝動買いするときって、「自分にご褒美」だもん。・・・でもあれは、ご褒美という名の言い訳。労ってるわけじゃなく、罪悪感から逃れる理由に「ご褒美」の印籠を使ってるだけね~。本当のご褒美は、心の奥の気づかなかった部分を解放してあげることだね。ストレスを解消する「何か」ではなくて、今の自分を認めてあげるモノなんだね。そのまま1輪を抱きかかえ、家に飾ると、なんだか自分が誇らしい。部屋も明かりが灯ったような華やかさ。(普段は観葉植物オンリーなので、色がない!)美しいバラの1輪の命を奪い、それを独り占めする・・・残酷だけどそんな贅沢な事はないね。それはそれは、優しい時間でした。心の奥の絡まったモノが解けて、また一つ成長した気がします。気づかなかったのか、気づけなかったのか・・・。バラのおかげですわ。ちなみに1輪350円。それだけでなんちゅー贅沢な時間を味わえた事でしょう。心の豊かさってこういう事なんだろな~。心の錆が取れて、なんだか気持ちもオープン&フラットに。またここから頑張れそうです。小さな幸せって大切ですね。こういう事を丁寧に感じて生きて生きたいな~・・・と思った45歳の春です(笑)ちなみにこのお店、店内のデコレーションもお花のチョイスも独特で大好きです。Butterfly Deco (バタフライ デコ)http://butterflydft.com/boutique.htmlお花を包む時に、リボンに1輪何かしらのお花を添えてくれます。これも嬉しい。

  • 14May
    • 人の為ならず

      「情けは人の為ならず」情を人にかけておけば,巡り巡って自分によい報いが来るということ。(最近、本人の自立のために良くない、という間違い解釈が出回ってるらしいですが・・)人に親切にする事で、自分が救われる事がある。例えば、電車で席を譲る。 そんな時に「ありがとう」という言葉に嬉しくなったり。道に迷った外国人に簡単な道案内をする。安心した楽しそうな姿にホッコリする。人助けをしたはずなのに、自分がハッピーなるのですよね~。ネットのビジネス関連の記事で面白いものを見つけました。-------------------------------------------------------------------------アメリカのペンシルバニア大学ウォートン校のアダム・グラント教授によれば、人は3つのタイプに分かれるという。① 「Giver(人に惜しみなく与える人)」基本的な対人関係のスタンスが「与える」「何かしてあげる」という考え方の人。②「Taker(真っ先に自分の利益を優先させる人)」基本的な対人関係のスタンスが「奪う」「何かしてもらう」という考え方の人。③「Matcher(損得のバランスを考える人)」バランス型で、「してもらったから、してあげる」という感覚の人。--------------------------------------------------------------------------ビジネス関連の記事のため、オチは①のGiverは成功者に多いタイプで、ビジネスの上では②Takerを如何に適材適所で使うかという内容でした。でもさ、①Giverな人ってそんな居るかな?無条件であらゆる人の為に出来ちゃう人って・・・。基本、③Matcherなんじゃないの?(自分も含め!) ゲスなワタクシ・・・。ここで、「与える」「何かしてあげる」という表現、、、ちょっと上から目線じゃない??エラそう・・・。 ←ゲスなワタクシ、、、再び 笑。「情けは人のためならず」という考えだと、なんとなく腑に落ちる。人に何かしてあげる事で、自分が幸せを感じ、更に巡り巡って善い報いもやって来る。この循環を繰り返していたら、人生でハッピーが人の2倍あるものね。親切が心の余裕を産み、更に人に親切に出来るんじゃないかと・・・。そんな状況を「~させて頂く」と言う表現をする人もいます。行為によって、結局は自分がハッピーな気分になるのだから「~させて頂く」。しっくり。結局は自分の為に行う行為なんだよね~。基本①Giver程の善人ではないワタクシ、自己診断は完全に③Matcherです。自分がされた親切は、やっぱり人に返したい。海外一人旅で、重い荷物を笑顔で手伝ってくれた旅先のご夫婦。その恩は、その方達には返せないから、出会った旅行者に対して優しくして恩返し。電車で具合が悪くなった時、付き添って駅員と共に介抱してくれた女性。それ以来、電車等で具合悪そうな女性に、積極的に声をかけるようにしています。そうして、私が接した人達が違う誰かに恩返し、そういう連鎖があったらいいな。Pay forward.でも、そういう事が出来る時って、やっぱり心に余裕がある時。急いでたり、自分も具合が悪い時はやっぱり自分の事で精一杯ですもん。できるならば少しでも心に余裕がある自分で居られたら良いですよね~・・・。どうやって心に余裕を作るか。ヨガですよアシュタンガビンヤサヨガヨガをする事で心が落ち着いて余裕が出来てきます、個人的にはコレはオススメ。1回やったからって、余裕人間になれる訳ではないです。日々プラクティスを重ねていく事のほうが重要なのかもしれません。・・・と、結局アシュタンガヨガを薦めたいだけの人になっていますけど。ちょっと心の余裕がある時こそ、人に丁寧に親切に接すると、絶対良いコトありますよ。

  • 13May
    • アシュタンガ散歩:2019.5 Govinda Kai Led Class @ Lotus 8

      今年も参加しました「Ashtanga Led Class & Lecture class- Govinda Kai」他の開催日は、受け持ちレッスンとカブり凹んでいたら、日曜日の追加開催のお知らせが!まさに、念力通づ。笑(去年のブログ)https://ameblo.jp/piccolinamami/entry-12370889227.html 去年も同じ時期に出て、滝汗だったよな~・・・。初めてのCertified Teacherだし、話はスピリチュアルだし、大興奮でした。それから先生が来る度にマイソールに参加し、すっかりファンです。今年は滝汗上等、カプリレギンス+ヨガラグの夏装備で出動。先生とは顔なじみになったし、体力的にもUPしているし、去年とは違ったワクワク。Led Classは12月の出稽古@マイソール東京以来、約半年振り。今年はパタビジョイス師の祭壇がありましたやっぱりコレがあるとテンション上がる。ハルモニウムの音色と共にマントラを唱えて厳かな雰囲気から始まりました。(写真はLotus8さんからお借りしました)最初の30分くらいはアシュタンガヨガについてのレクチャー。私に言われているようなドンピシャな内容で、、、心に響きました。アシュタンガヨガとは、瞑想である。と。(既にココでハートをズキューンですよ)人は常に思考に囚われている状態で、対象物を経験から分析したりジャッジしている。ヨガのアーサナでも、思考が動き始めると、アーサナを分析しジャッジし始めてしまう。その心の思考を、スタジオの外に置いてきなさい。呼吸をガイドとして、内側の感覚のみの意識(恐らく魂)でヨガをしなさい。心が瞑想状態である時は自然と正しいアライメントになっているはずである。瞑想とは、静かに座って集中する事と誤解されがちだけれども、本来はガラスのコップの中に入ってるもの(思考(ジャッジや分析する心))を取り払い、カラの状態にあることだ。ヨガも経験や思考に囚われず、常にまっさらなカラの状態(ビギナーズマインド)で行えるようになりなさい。とまぁ・・・こんな感じです。もぉ、何度もハートを撃ち抜かれるような鋭い言葉に引き込まれました。余韻を味わいたいところですが、時間が押しているらしく、そのままLedクラスへ突入そして、やっぱり滝汗。真夏の滝汗レベルです。夏仕様で大正解。アシュタンガ未経験(とういか、ヨガも始めてかも?)の方も果敢に参加されていて、その方達の為に先生がポーズをしている、珍しい図(笑)。先生がカウント通りにポーズしてるの初めて見たかも。(普段はやり方だけちょっと見せて、すぐポーズから離れてアジャストしてくれるからね)(Lotus8さんからお写真お借りしました)やっぱりナバーサナとウップルティヒは耐えられず・・・。落ちました。あはは・・・。カウントで動いてみると、自分のフィニッシングのカウントが早すぎる事に気づきました。今後は呼吸を穏やかにカウントを長めにしていこう。最後のロータス、先生のお手本を間近で見れましたが、本当に美しい姿勢でした。マジで、惚れるレベル(写真がない分、冥土の土産として目に焼き付けておきましたよ。)30分延長大サービスで2.5時間のWS&Ledクラスとなりました。超満足。心も震えましたが、完全燃焼した身体、生まれたての子鹿のように足腰震えてました(笑)。最後はお決まりの先生とのツーショット。(燃え尽きてスッピンになっとります)これからは思考をスタジオの外に置いてPracticeしていけるようにしよう。ただただ、魂となって瞑想としてのアシュタンガが出来るように目指そう。(Chami先生も「いのちでヨガをする」っておっしゃってますしね!https://ameblo.jp/piccolinamami/entry-12438006602.html)「アライメント合ってる?」とか「これ、全然ムリだわ」と分析とジャッジに囚われていますんでね・・・。手放せるようになりたいものです。日々また頑張ります。

  • 11May
    • 喝!

      出来てるつもり・・・。ちゃんとやってるつもり・・・。だった。(イラストはネットから転載しました。可愛くて~)慢心に気づく、喝が入りました。大阪からアシュタンギーニの友人が遊びに来て、一緒にマイソールプラクティスしました。ユミコちゃん、身体がしっかり出来上がってる、生まれながらのヨギーニタイプ。(ポヨンポヨンの私とは大違い・・・)大阪にあるAuthorizedの先生のシャラで、日々伝統に沿ったプラクティスをしています。全然、違う。レベルが違う。歴然とした差に驚愕・・・。もらえてるポーズは同じくらい(ラグバジュラ)だけど、アーサナの完成度が全然違う。私のアシュタンガなんて、ほんと、ナンチャってアシュタンガだよ(苦笑)。出来てるつもりだったけど、それは甘えだったわ。セカンドのポーズだってもらってるし・・・なんて言う高慢な気持ちにも気づき。恥ずかしいわぁ~。・・・なんてまぁ、ウカレポンチな偽アシュタンギーニだったんでしょ。ユミコちゃんは何も言わないけど、アーサナで見せてくれました。プジャピダだって、ちゃんとジャンプ・インでアゴをマットに着くクルマーサナだって足上がるしスプタもカンペキ。ドロップバック&カムアップも一人で余裕細かいアライメントまで手を抜いてない・・・でラグバジュラまで。一方アタクシ、、、、はい、もう言えません、恥ずかしくて何も言えません・・・・。これでラグバジュラとか言っちゃイカンだろ。はぁ・・・。これが伝統に沿った指導の賜物か。歴然な完成度の違いですよ。ワレのヘッポコ振りに凹む。練習の後のお茶で、色々シャラについて聞けました。やっぱり厳格に、アーサナは一つ一つ先生が完成度を確認して進むそうです。だから出来なければず~っと先に行けない。しかも出来るレベルは“やっとこさ”ではなく、プジャピダならジャンプ・インで入れるレベル。今までやった事もないし。(更にやってみようとも思わなかった)。カポタで6年止まっている人もいるとか!?ちゃんとドロップバック・カムアップが出来ないとセカンドには進めない。DAYONE !!! だよね~!!! ダヨネ~!!!やっぱりさ、QOP(Quality of Practice)←勝手に造ってみた!。練習の質、、、、小さな積み重ねが大きな差を産むんだよね。Authorizedの先生から学ぶ大切さを身に染みて感じました・・・。Tarik先生が日本を立つ時、「伝統的なプラクティスを続けて下さい」とおっしゃっていたとか。今まであんまりピンと来てなかったけど、合点行ったわ~。凹んでばかりもいられない。どうやって今の環境でQOPを上げていくか。出来ないでやり過ごしていたアーサナをちゃんと取り組む事。プジャピダもジャンプ・インの練習から始めました。全然出来ないけどねっ。新しくもらったポーズばかりに目を向けず、まずは自分のレベルを認識しないとね。そうそう、ハーフプライマリのレベルでしたわ・・・。そんな事考えながらプラクティスしていたら、左股関節をグネってしまった。凹むわ痛いわ、サイアクですよ。アホだわぁ~、、、私。これもヨガの神様からの気づきと笑いのプレゼント。せっかくなので、この気づきを大切に楽しいプラクティスにしなきゃね。

  • 09May
    • 朝食=練習満足度

      まぁまぁ、気持ちよい練習とグダグダ練習を繰り返していますよ・・・。そこで気づいたのが、練習の調子とその後の朝食がリンクする。朝錬の後、出社前にコンビニで朝食を買い、こっそり席で食べてます。なので、出来るだけ音やニオイがない、片手で食べやすいものを選びます。気持ちよく練習が出来て、「あ~満足。晴れやか」という日は朝食も晴れやか。あんまりお腹が空いた感覚がないのです。とりあえず野菜ジュースやコーヒーと、バナナか軽めなパン程度。それすらあまり要る気がしないけど、習慣としてなんとなく食べます。お昼までにお腹が空くと、ランチにドカ食いしちゃうからね。気持ちよい練習で、お腹も満たされるのかしら?(笑)。ヨガでいうプラーナを全身に溜め込んだ感覚で、満たされた気分なんですよ。逆にトホホな練習の後は、朝食もダメダメ・・・。変にお腹が空いていて、小麦粉+脂肪分タッブリなモノが食べたい。パウンドケーキ、ドーナツ等の砂糖もプラス、胃に溜まりそうなヤツ。ついで買いでお菓子やスナックまで買い込んじゃう。そして、お昼までにチョコをつまみ食い。その後案の定、胃もたれするは睡魔来るわ、、、ボロボロの午前中を過ごします。スタートからつまずいて、グチャグチャな食欲になってます。朝の練習にひどく左右される食欲。ある程度ガマンもするけど、しすぎも良くないからね~(苦笑)。適度にその時に食べたいものを覚悟して食べてますよ。(だ~か~ら~、痩せない!!)心と身体は繋がっているのだなぁ~と、買った朝食を眺めつつ思うのです。気持ちよい練習が続けば、食欲が安定して胃腸にも負担が少なくなるのに。そうは問屋はおろさないっ。上手くは行かないものです。本当はもっとオシャレにスムージー+フルーツ盛&ヨーグルトなんて理想。いつかそんなライフスタイルになれれば良いけど・・・。そんな優雅な朝食は会社の座席ではムリなんですわ。メールチェックしながら、バタバタと済ますのが日課になってしまった。食べ物の質にこだわったヨギーニっぽい食べ方が出来るといいなぁ~。身体に良い朝食、コダワリの食材。なにせ、現実はコンビニだもんな~。糖質モノ大好きだし。いつかまた自分で「変えたい!」と思うタイミングがやってくるでしょう。今はムリにそうせず、流れに任せてみます。買ったものを見て、これが5年後の自分の身体を作る・・・と思うと怖い。アタイ、炭水化物人間。

  • 07May
    • ラベルを貼る

      有名人の訃報や死傷事件等のTV、様々な関係者からのコメントを聞きますよね。「○○さんは、普段はコワモテとは全く違う優しい方でした」「△△さんは、会うとちゃんと挨拶する人でしたよ。あんな事するなんて・・・」その人の事を知らなくても、イメージとして人格が想像できそうな様々なコメント。なんかさ、周りからどの様に思われていたか・・・その人の成績表みたい。想像しませんか?“自分のお葬式で、人が自分をどう言うか聞いてみたい” (ゲスな欲望)私の予想は・・・「あの人はいつも元気な人でしたよ。ええ、おっちょこちょいでしたけどね」人は与えられた印象で相手にラベルをつけていく。違う一面を見せると違和感があったり、そんな人だったっけ?という反応。「でも、たまに本なんか真剣に読んでて。悩みでもあったのかしら」(いや、本ぐらい読むし、悩みだってあるし (笑))逆に「アナタってXXな人だよね」と人から言われて、無意識にその行動を選択していたり。(「青が似合わないね」と言われて、青い服を10年くらい買えなかったわ。)単純に コメディアン=面白い人 イタリア人=女好き医者、弁護士=頭良さそうそんな情報との結びつきから勝手にラベルを貼る事もありますけどね。ヨガインストラクター=透明感があって、爽やかで優しく、素肌美人。はい、ザンネン。私は間逆です~!だからと言って、無理に透明感を出そうとか、爽やかにしていようとか、ないです。ありのまま・・・・。それが皆さんのヨガインストラクターのラベルと違っても、それでも良いのよ。会社員の姿ですら、スカート履かない、ノーファンデ、ペタンコシューズと、、、ファッション雑誌や美魔女といわれる同年代の方々の対極に鎮座する風貌。・・・それがどうした(笑)常にそうやってラベル貼ったり、人からラベルを貼られたりして生きているんですよ。人から貼られるラベルも千差万別、他人が勝手に作り出したイメージだもん。単純なあだ名みたいなモンかもね。自分の一面だけを相手が見て判断している事が多いからね。気にしているようで気にしてないくらいが丁度良い(笑)自分って○○なタイプだから、、、という自分でラベルを貼る事もあります。私は自称YDK。(やれば出来る子)ラベル貼りは印象や気持ちで勝手に出てくるから、止めようというのも無理がある。ならば、人にラベルを貼るとき、自分にラベルを貼るとき、ちょっと丁寧にラベルを貼っていこうかしら。良いラベルを貼ることで、その部分を無意識に引き出してよい方向に行けるかもしれない。「私、努力の人なの」自分でラベルを貼ると、ダメそうな時にもう一息頑張れるかも。憧れは「大きな心の、お茶目な人でしたよ」なんて。お葬式でそんなコメントを天国から聞きたい。自分にそういうラベルを貼って、目指していこうかしら。先が長いわ~・・・。

  • 05May
    • ベトナム ハノイの旅

      世の中の10連休のお祭り騒ぎ・・・便乗します。さすがに何もせずに10日家に居るのはもったいない。10連休が制定される前に、密かに格安航空券を抑えるという手際の良さ。今回はベトナム ハノイです。 初ベトナムベトナムといえば、フォーと生春巻き・・・乏しい情報しかなく、アイカタさん頼み。短い旅行だったので、効率よく絞った観光。メインはハロン湾クルーズ世界遺産です。今回は日本語の現地ツアーに参加しました。30人超の大人数でしたが、その前日はベトナムも祝日で、カオスだったようで、それでも落ち着いた方だと。ハロン湾もボートが一杯!有名な岩や景観の辺りは、ボート同士の場所どりが激しく、船同士が当たったり擦ったり。それでも広い湾なので、悠々とクルーズをするのは気持ち良かったです。途中島に上陸して鍾乳洞探検も圧巻でした。ハノイ市内は、乗り降り自由の観光周遊バスでスポットをほぼ網羅。ひゃー、凄い人、人、人…。日本人の方々も多く、行き交うスクーター、車、観光客と、混沌とした雑踏、まさにアジア。地元の方は路上に小さなプラスチックの腰掛を使って、皆んなお茶をします。子供用みたいな小さなですが、うまーく器用に座って寛ぐのが定番のようです。もちろん食べ物も満喫。優しい食べやすい味で、どれも美味しかった〜!ライスペーパーに野菜と肉を巻いて食べるコチラ、好きすぎて連チャン。レモングラスの風味のお肉が堪らなく美味しいのです。ベトナムの方は皆さん、勤勉で優しい印象です。そしてバイク運転が凄まじい 笑。道路を横断する時に何度も轢かれるんじゃないか?と思った〜。まだまだ車優先の様です。すでに日本の初夏の様な温度と湿度…。それだけは東京に戻って、清々しい5月の陽気で良かった〜。ヨガもお休みしちゃったので、これからまた日々のプラクティスに戻さなきゃ。

  • 04May
    • ぼ~っと生きている

      10年以上ぶりに眼鏡を作ったんです。運転免許の更新が出来ない危機感・・・。普段は裸眼です。老眼もありますが、日常困る事はあまりありません。運転全くしないので、免許更新は顔写真IDとして使うため。前回視力検査アウトかな?と思いきや、、、、。神の手が! ならぬ 神の目が!一瞬見えたんですよ、ぼんやり、、、当たる確立50%くらいでしたが、正解し無事クリア。しかし、その5年前より今は更に悪化。去年の健康診断では乱視もあると指摘されて、、、、もう観念して眼鏡を作る事に。最近の視力検査、眼鏡等々、進化している事に驚きです。流行のカジュアルなチェーン店で買ったのですが、フレームが軽い、軽い。更にフレームもしなやかで、掛けていても全然気にならないくらい。当日に受け渡しだし、半年保障で2度まで度数変更OKとサービスも至れり尽くせり。眼鏡姿の自分・・・コスプレしてるみたい。(昔、眼鏡女子って流行りましたよね)そして、掛けた途端、ぼんやりしていた文字や数字が、びっくりするくらい見えるんです。駅の掲示板、時刻表、道路の看板やサイン、、、、急に曇りガラスが透き通ったような衝撃。こりゃぁ~、すごいわ。 (って、今までどんだけ見えない生活をしてたんだ!?)それでも「急に度数を上げると気持ち悪くなったり頭痛が出る人もいるので、1.0ぐらいに補正してあります」と・・・。え、これで1.0なのか!? 十分すぎるくらい十分ですよ。・・・で、結果。ぷぷぷ。やっぱり普段は裸眼の生活です。眼鏡のおかげで無事に免許更新できましたが。もしかしたら今後度々登場するかもしれませんが、普段から眼鏡を掛けることはしてません。自分、見えない世界も結構好きなんですよ 笑。ぼ~っと生きているもんですから。見えないものは、見えないで良いんじゃないかなって。見えなければ近づけばいいし、それもダメなら諦めればいいから(笑)。マイソールプラクティスでも、周りがはっきり見えちゃうと意識が外側に向きそうだし。ぼんやりした世界に生きて、ムリに見ようとしないスタイル。幸い生命に関わる程視力が悪い(0.0Xとか、眼鏡がないと生活できない)程ではないのです。老眼に近眼に乱視、、、フルコースの視力ですが、行ける所まで行って見ようと思います。反対から歩いてくる人が誰か分からなくっても、、、、いいのよ。(なので、無愛想に無視していたら、ごめんなさい、見えてないだけです)アシュタンガをするだけに必要な最低限の視力があれば大丈夫。遠くの掲示板が読めなくても、近くの字がぼやけても、、、、死なない 笑。それでも、万が一の時のために最強の武器を手に入れた気分です。賢く見えるというオプション付。

  • 02May
    • 旬とか季節もの

      食べ物の『旬』が分からなくなってきてる・・・。いつでもなんでも手に入る便利な世の中だからね~。夏野菜、きゅうり、トマト、ナス・・・1年中あります。魚だって、収穫時期はあるものの、ある程度通年手に入るし。花屋でも、ほぼどの季節でも同じ種類の花が買えますし。農業、漁業に携わる方々の努力の賜物である事には間違いありません。でも、『旬』だった頃の、季節になって出回った時の嬉しさや、久々に食べたときの美味しさを思い出すと、、、ちょっとだけ“ありがたみ”みたいなモノが足りなくなっている気がしますね。人間、欲望の塊なんで(笑)、「こんな美味しいもの、一年中いつでも食べられたらなぁ~」とか、「みんなが売らない時期に店頭に並べたら高く売れるかも」とか、、、人間サマの都合で欲望を満たすべく果てしない努力をします。そうして、気がつくといろんなモノが通年スーパーの店先に並び、いつでも季節に関係なく手に入る。・・・すると、今度は「なんか変わり映えしないな。季節を感じるようなものが欲しいな」とか言うわけです。逆戻りなのか、お菓子や飲料水など「季節限定」モノ、その時期しか味わえない商品が店頭に並んだり。なんかさ、矛盾してるよねぇ~ 笑。奥底には、やっぱり「手に入らないもどかしさ」とか、「解禁された喜び」を感じたいという欲望があるのかもね~。不便さを不便として味わい、来たる日を楽しむ・・・そんな気持ちも大切なのかもですね。子供の頃は冬にイチゴが店頭に並ぶと、どんなに酸っぱくて小粒でも、瑞々しくてとっても美味しかった。春先にチューリップが売り始めると、嬉しくて1輪買って飾ると部屋がパッと明るく感じた。そういう、なんか“始まりのウキウキ感”をすごく覚えています。きっと、通年いつでも簡単に手に入るモノだったら、、、、、そんなに覚えてないかもな~。桜に人が興奮するのも、きっとそういう気持ちを味わいたいからかもしれないですね。通年桜が咲いていたら、、、あの開花宣言の大盛り上がりはないでしょうね~(笑)不便だからこそ、ずっとガマンして手に入れたモノは宝物。味わったものは格別の美味。喜びもひとしお。20年前、最初の会社を辞める時に頑張ったご褒美で買った、ずっと欲しかったテディベア・・・今でも大事に飾っています。あの時の気持ち、中年おばさんになった今でも覚えていますよ。逆に安易に手に入れた他の数々のぬいぐるみは、、、どこへ行ったのでしょうか?? 苦笑。手に入れたくても入らない、ガマンして待つ、、、そういうモノが少ないからこそ、爆発的に人気が集中する昨今。オークションサイトで高額で転売まで。一つのお祭り騒ぎですもんね。静かにガマンして、静かに楽しむっていう“奥ゆかしさ”がなつかしくなりますね。今一度、『旬』とか、手に入らないモノを待つ「もどかしさ」を噛み締めてみたくなります。丁寧に生きる、、、、丁寧にモノに接するって難しいですね~。アシュタンガは通年、365日、代わり映えなくありますけどね。1日として同じプラクティスがない。やっぱり手に入らないものなのかもしれないですね~。

  • 30Apr
    • 平成最後のアシュタンガは、@湘南

      平成最後の~! (が流行りの昨今)私のアシュタンガ納めは、「prAna 湘南テラスモール特別YOGAイベント」YoginiのFacebookで無料のヨガイベントのお知らせが来ました。いつもなら「イベントって、あんまり興味ないのよね~」とスルーするのですが、、、なんと、ゴヴィンダ先生が出るじゃないですかしかも「アシュタンガ・ビギナー」というリラックス(できそうな)クラス。もう一度言います。無料そりゃ、ちょっと行きたくなりますわ。ゴヴィンダ先生は、普段イベント出ないですからねぇ~。他にも佐藤ゴウ先生のクラスも無料でありました。(こっちもすごい人気でしたよ)場所はオシャレな湘南。 湘南テラスモール。なんだかキラキラした感じ・・・。ちょっと気後れしちゃうけど、そこはなんとか勇気を搾り出す。当日の朝はLotus8でフツーにゴヴィンダ先生の朝マイソールありました。(ちなみに平成最後のマイソールはグダグダでした)午後からの湘南ヨガイベントの事は先生も宣伝しないんだなぁ~。そういう商売ベタ(笑)なところが良いのですけど。・・・なので、私も行く事は言わず朝はシレ~っと練習を終え、一度帰宅。一休みしてから、初の辻堂駅&湘南テラスモールすでに事前予約で定員50名満員御礼。イベント&ビギナークラス、1/3位の参加者が初アシュタンガと言う事でした。始まりはハルモニウムの演奏と共にマントラを合唱し、ショッピングモールの空間を忘れるくらい神聖な気持ちになりました。結構マントラに時間を使い(笑)、ポーズはプラサリータまでと最後のスリーロータスのみ。ま、朝しっかりマイソールで動いてたので、丁度良いくらいです。空に向かって太陽礼拝はやっぱり気持ち良いなー。外ヨガが久しぶりだし、風や空気を感じながら動くのはスタジオで黙々とプラクティスするのとは開放感が違いますねー。外でアシュタンガは初めて。空や雲、周りの雑踏にドリシティはブレブレでしたが、イベントなのでそれすら楽しい。あいにくの寒空でシャバーサナでは、せっかくの先生の歌声を聴きながらのリラックスタイムのはずが、身体の冷えとの闘い。ま、コレも外ヨガならではの体験ですねー。それでも心地よい外の空気で身体は喜んでました。最後はやっぱり先生とのツーショット。ゴビンダ先生のお茶目な姿は、イベントクラスならでは。マイソールでは厳しい顔してますからねん。せっかく来たので、ショッピングモールをブラリとしてたら、ルルレモンで友人とバッタリ遭遇。すごーい久しぶりで、嬉しかった〜。会いたい人には会えるようになってるのね。買い物も済ませ、満足の湘南遠征となりました。ちなみに湘南テラスモールのルルレモンは1番小さい店舗なのだそうですが、コンパクトな分、欲しいものがすぐ見つかって良いですよ。こうして平成最後のアシュタンガを満喫し、そのまま令和を迎えられそうです。もちろん令和もアシュタンガ・ラブ