ぴっちぇ -47ページ目

第三の目 私にも現れた(;゜ω゜)σ

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私にも出て来たぞ
 
第三の目
 
 
 
オデコの
 
横一本シワ
 
 
ここには
なんでも
第三の目が
出るっちゅうが
 
 
私には
 
シワにしか出ん
 
今日薬局で
 
シワに塗る化粧品
 
買ってみた
 
 
消えろー
 
消えろー
 
 
 
 
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犬猫中心の暮らしの状況

この時期

クリスマスの飾りつけなど

楽しんでる方 多いですな~ о(ж>▽<)y ☆


我が家は

なんにも (´∀`)飾りません


クリスマスでなくても

な~んにも 飾れない (*゚.゚)ゞ



お花を花瓶に生ければ

瞬く間に 花瓶と共に去りぬ



壁に貼ったカレンダーは

猫の ジャンピングアタックで

下の方から 日付けが消え



ホットカーペットを敷けば

犬猫で カーペットカバーを爪でめくり もぐって遊びだし

何でもおもちゃにしてしまう (`∀´)



でも いいのさ (≧▽≦)


 

東海地方はこの冬☆スタッドレスタイヤ☆要るかな~?

ラニーニャ現象は

夏暑く冬寒い

でしたっけ?

今ラニーニャちゃんが
担当ですよね?

エルニーニョくんは

去年?

自信ないんで、?記号ばっかしですが


去年は

スタッドレスは

使わずに済みました☆

今年は

要るかな~?


ど~するべ~?

もう少し

様子見るかな~


マイベイベ~(愛車)の
スタッドレスは

もうスリップサイン出てるから

付けるなら
タイヤ買わないといけないんだな~




注文するべきか否か・・・


ウチの団地の

メイン出入口も
別コースも

かなり急坂で

カーブついてて

一日中日陰で

冬は凍る。

山ん中の団地なせいで
Jeepの中のJeepを持ってるお宅が多い。

冬は
アレ欲しくなる♪

Jeepって

かなりカッコイイ

小さいのも
布ボディ~のも
最新のも
Jeepはカッコイイ



んー。


「買う」を予定しとかないと

いけないな☆


「いつ」は

様子見るしかないか♪



布と本

一日の終わり
 
あとは寝るだけ~
 
の時間から
 
本を読み出す。
 
 
ぴっちぇ-本Image.jpgまるで
 
回転寿司の皿のように
 
積み上げてありますが
 
寒くなり
本棚へ向かう回数を減らすという考えの下
 
常に枕元に
これ×3の本の山。
 
どれも難解で
 
他の本と照らし合わせて読まないと
解らなくて先へ進めない
 
なので
 
眠るのは明け方とか
 
なりがちです
 
 
ぴっちぇ-布Image.jpg
これは
 
私の布コレクション♪
 
 
フィードサックと言って
 
1930年代頃から
 
アメリカで使われていた
 
飼料袋です。
 
なんでも
アメリカ大恐慌時代
 
無地やロゴの飼料袋に
 
花柄や果物や
 
可愛い柄をプリントしたら
 
これが主婦の間で
大人気
 
当時の
主婦の方々は
この袋を解いて
パッチワークや
洋服などを作り
 
大恐慌も楽しく
 
過ごしましたとさ
 
 
という歴史的代物。
 
丈夫で柄も豊富で縫いやすい♪
何より歴史的背景にある
 
「大変な時こそ
 
夢と希望を」☆的な
 
その精神が好きで
 
集めてます
 
 
日本も不景気だという
 
マイナス思考に
 
どっぷり肩まで漬かって
 
アタフタするばかりの
 
政治に嫌気をさす日々。
 
 
こんな時こそ
 
 
夢や希望を持ち出しなされ~
 
 
日本の土台は国民さ
 
 
政治屋より
 
国民の方が冷静だし
 
まともな意見も
 
溢れてるし
 
 
何をどうすりゃいいのか
 
町工場のオヤッサンのが
 
よっぽど知ってるよ。
 
 
 
政治屋さん。
 
町へ出て
 
政治屋さんにヘ~コラしない
 
オヤッサン見つけたら
 
日本どーすりゃイイ?
 
 
って聞いてごらんなさい☆
 
 
 

☆この子に‘心の薬,は必要か☆


先日

「BSドキュメンタリー」

で放送していた

<シリーズ 世界に生きる子どもたち>





~この子に‘心の薬,は必要か~(制作BBC 2010年)を

後半見ました。
久々にテレビでも見ようかと
チャンネルを変えていたら
偶然やっていたので
すが
半分しか見れず残念です。

是非知ってほしい

真剣に考えてほしい問題です。

以下
番組内容案内をコピペしました。


☆☆☆☆☆☆☆☆
アメリカでは、
精神疾患と診断され薬を服用している子どもの数が
600万人に及ぶ。
ピッツバーグにある小児対象の精神病治療センターに通う
10歳の少年ヒューは感情の起伏が激しく、
「周囲を混乱させることを面白がり、自殺をほのめかした事もある」と親は言う。
自宅への滞在を許されたリポーターは、
母親が家族のために用意する薬の数を見て驚く。
ペットの犬までが抗うつ剤を飲まされる毎日だ。
何かで負けると感情を制御できなくなる6歳の少年ジャックは、
学校から受け入れを拒否され病院内の治療クラスに通っている。
発作が起きると看護師が薬を飲ませようとするが、
リポーターが説得すると、それだけでおとなしく言うことを聞く。
ADHDの薬を毎日飲んでいる15歳の少女ケイリーは、
「薬を飲まない時の方が意欲が湧く」と告白する。
「親を困らせる子どもの振る舞いが、
性格によるものだったり、
単に悪びれているだけで、
薬が必要ない場合もあるのでは?」
と問うと、
「薬が成果を上げているのだからリスクを冒してまで止める必要はない」と答える母親もいる。
医師たちも、「副作用が認められず、家族がそう望む以上、自分の判断には間違いない」と胸を張る。☆☆☆☆☆☆☆☆


よその国だけの

話じゃありません。